オーキッド美容クリニック東京御徒町 院長
西浦 蘭子 先生
聖マリアンナ医科大学を卒業後、複数の形成外科で経験を積み、その後は大手美容外科クリニックで院長を務め、多くの症例を担当しながら美容外科医として研鑽を積む。2022年に上野にオーキッド美容クリニック東京御徒町を開院。豊富な知識と経験を生かし、幅広い施術を提供している。美容医療をより身近に感じてもらえるよう、患者一人ひとりに寄り添った診療を心がけている。
まぶたのたるみ取りと聞くと「眉下切開」というイメージを持つ方も多いのではないでしょうか。しかし実際は、たるみの原因や理想の仕上がりによって適した治療は大きく異なります。
今回は、「オーキッド美容クリニック東京御徒町」西浦 蘭子(にしうら らんこ)院長に理想の目元別・まぶたのたるみ取りメニューを解説いただきました。
「昔より目が小さくなってきた気がする」「二重幅を自然に広げる方法が知りたい」という方はぜひご一読ください。
※本記事は医師の経験に基づく個人的見解を含みます。
INDEX
“まぶたのたるみ取り=眉下切開”とは限らない!原因やなりたい目元で治療は変わる
まぶたのたるみ取りと聞くと「眉下切開」を思い浮かべる方も多いかもしれません。しかし、まぶたのたるみの原因や目元の状態によって、適した治療方法は異なります。
目指す仕上がりによっては、眉下切開以外の選択肢が検討されることもあります。まずは、眉下切開とはどのような施術なのかを見ていきましょう。
眉下切開とは?自然な若見えを目指す施術の1つ
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出典:@dr.ranco_orchid.beauty.clinic
術式:眉下切開
画像の説明: 上:術前 下:術後8ヶ月
料金:眉下切開407,000円、眉下切開+roof脂肪除去484,000円 (別途 薬代5,500円)
リスク:術後のむくみ・内出血・傷の赤み・眉毛の減少・左右差・糸の露出・傷の目立ち・感染など
眉下切開とは、まぶたの余分な皮膚を眉毛の下で切除・縫合し、目元のたるみ軽減を目指す施術。本来のまぶたの特徴を大きく変えることなく、若々しさを引き出す施術として用いられています。
こちらは、加齢によってまぶたの皮膚がかぶさり、本来の二重ラインが隠れていた症例です。眉下切開によって余分な皮膚を調整し、眠っていた二重ラインが復活しました。
二重幅を広げるというよりも、本来の二重幅を自然に見えやすくする眉下切開で、目元をぱっと明るい印象へ導いています。
このように眉下切開は、目元の若々しさを取り戻す有用な施術の1つです。ただし眉下切開は、たるみに悩むすべての方に適しているわけではありません。
本当に眉下切開が必要な方・眉下切開が向いていない方とは
「オーキッド美容クリニック東京御徒町」西浦院長(通称Dr.RANCO)に、「本当に眉下切開が必要な方」と「慎重な判断が必要なケース」について伺いました。
Q1. 本当に眉下切開が必要な人は?
Dr.RANCO:
目の開き自体は良好なのに、皮膚の余剰によって二重ラインが隠れている方。
このタイプは、皮膚を適切に取り除くことで自然に二重幅を広げることができるため、眉下切開の適応になりやすいでしょう。
Q2. 眉下切開が向いている年齢は?
Dr.RANCO:
当院では基本的に、眉下切開を検討する年齢の目安を40歳前後以降としています。
20~30代の若い世代が眉下切開を受けると、加齢により再びたるみが生じ、将来的にもう一度眉下切開が必要となるケースもあります。
その際、前回の傷も含めて皮膚を切除することになるため、眉毛が徐々に細くなってしまう可能性がある点にも注意が必要です。
Q3. 若い世代で眉下切開が向いているケースは?
Dr.RANCO:
若い世代で「二重ラインは切りたくない」「イベント前でダウンタイムをできるだけ抑えたい」という明確な希望がある場合、眉下切開が選択肢となることがあります。
とくに眉毛が濃い方の場合は、眉下切開で満足度の高い結果を得られるケースも。
Q4. 眉下切開が向いていない人は?
Dr.RANCO:
中等度~重度の眼瞼下垂がある方は、眉下切開では十分な効果が得られない可能性があります。
また、若い世代で眉毛が薄い方は、眉下の切開による傷を眉毛でカバーしにくく、傷痕が目立つリスクがあるため慎重な判断が必要です。
眼瞼下垂が軽度の方には、適応を判断したうえで眉下切開を行う場合もあります。ただし、眼瞼下垂の方によくみられる眉毛を上げるクセによって、眉下切開の傷が目立ちやすくなる可能性があることもお伝えしています。
西浦院長は、術後に起こりうる変化を見据えて治療をアドバイスしたり、切除する範囲を調整したりと、きめ細やかに対応。
目元の診断・デザイン・施術を数多く行ってきた経験を活かし、一人ひとりに適した自然な仕上がりへと導きます。
目指すゴールで変わる「まぶたのたるみ取りメニュー」

まぶたの構造を診断し、必要な箇所だけにアプローチを行うことを大切にする「オーキッド美容クリニック東京御徒町」の西浦院長。
ここからは、代表的なまぶたのたるみの原因と目指すゴールの組み合わせから、適した施術の一例をご紹介します。施術選びのヒントに活用してください。
◆二重幅を変えたくない
施術例:眉下切開
まぶたの余分な皮膚を取り除くことで、重たい印象を軽減します。
二重ラインを切りたくない方や、昔の二重幅に戻したい方に適した施術です。
施術例:こめかみへのヒアルロン酸注入
老け見えにつながる目じりのたるみは、こめかみへのヒアルロン酸注射で軽減できる場合も。
「オーキッド美容クリニック東京御徒町」では、軽度であれば左右で0.6cc、凹みが強い場合は1.5ccなど、こめかみの脂肪や筋肉の状態を見極めて、ヒアルロン酸製剤の量を調整して注入しています。
◆重い印象の二重幅を広くしたい
施術例:二重全切開+眼窩脂肪除去+roof脂肪除去
脂肪のボリュームを調整しながら、理想の二重ラインを形成する複合施術。
余剰な脂肪によってまぶたが腫れぼったく見え、二重ラインが重く感じられる方に適しています。
◆切らずに二重ラインをつくりたい
施術例:埋没法
たるみが軽度の方に適した施術です。細い糸で組織を留めるため、腫れにくく自然な仕上がりが期待できます。負担を抑えながら、理想の二重ラインを調整しやすい方法です。
ただし、たるみ症状が強い場合は留めた糸が外れるリスクが高くなることもお伝えしています。
▽まぶたのたるみ取りに埋没法が選ばれる理由とは?
◆長期的に持続する二重ラインをつくりたい
施術例:二重切開法
たるみを除去しながら、理想の二重ラインを形成する施術です。皮膚の厚みや脂肪量に応じて調整を行います。
一重や奥二重の方、二重ラインが崩れている方で、長期的な二重ラインの維持を求める方に適しています。
◆まぶたの厚み・重みをすっきりさせたい
施術例 :埋没法+マイクロ脱脂
余分な脂肪を取り除くことで、まぶたの厚みや重みを軽減します。負担の少ない方法で二重ラインを形成し、すっきりとした目元になりたい方に適した複合施術です。
◆目の開きをしっかり改善したい
施術例:眼瞼下垂修正術
まぶたを持ち上げる筋肉の働きを調整し、開きやすくします。眠そうな印象の改善を目指し、すっきりとした目元へ導きます。まぶたの筋力低下がみられる方に適した施術です。
◆目の開きを改善しながら二重ラインをつくりたい
施術例 :二重切開法+眼瞼下垂修正術
長期的な二重ライン形成、まぶたのたるみ取りを行う複合施術です。目元全体のバランスを整え、明るくはっきりとした印象を目指す方に。
ただし眼瞼下垂の方で、額や眉毛を動かすクセによる鼻根のシワがある場合は、シワが目立つリスクも。その場合は、前額リフトも選択肢になるでしょう。
西浦院長は悩みや希望に応じて、一人ひとりの適応を見極めながら無理のない選択肢をアドバイスしています。
「ダウンタイムがとれないから、切らない治療を受けたい」
「切開を伴う手術で、はっきりとした目元になりたい」
まずはご自身のご希望やお悩みを、西浦院長に伝えてみてはいかがでしょうか?
▽まぶたのたるみ取り、切る?切らない?症例を交えてDr.RANCOが解説
皮膚を取らずに明るい目元へ──Dr.RANCOのまぶたのたるみ取り実例
本当に必要な施術を見極め、重たい印象の目元を軽やかに導く。その診断力が西浦院長の強みです。
ここでは、眉下切開を行わずに目の開きを改善し、二重幅を自然に広げることで華やかな印象へと変化した症例を2つご紹介します。
まぶたの開きを良くしてナチュラルに印象を変える眼瞼下垂修正術
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出典:@dr.ranco_orchid.beauty.clinic
施術名:眼瞼下垂修正術
画像の説明:上:施術前 下:施術後3ヶ月
費用:切開手術550,000円
リスク・副作用:左右差、血腫、傷が目立つ、二重ラインが浅くなる可能性、再手術の可能性など
まぶたを持ち上げる筋肉の力が弱くなっている場合は、眼瞼下垂修正術が適応となることがあります。
本症例では二重幅を広げることなく、まぶたの開きを調整。自然なリフトアップによって、機能面と美しさを両立させました。黒目がしっかり見えるようになったことで、表情はぐっと明るい印象に。
さらに、日本形成外科学会認定 形成外科専門医である西浦院長が丁寧に処理を行うため、傷痕が目立ちにくい仕上がりも特徴です。その方が本来持つかわいらしさを引き出した症例といえるでしょう。
埋没法とハムラ法のアプローチで自然な若々しさを追求
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出典:@dr.ranco_orchid.beauty.clinic
施術名:埋没ファインプレーン法6点+裏ハムラ
画像の説明:上:施術前 下:施術後1ヶ月
費用:埋没ファインプレーン法132,000円、裏ハムラ法462,000円
リスク・副作用:術後の腫れ、痛み、内出血、糸の緩み、後戻り、感染、糸の露出など
上まぶたに埋没ファインプレーン法(6点留め)を用い、細く目立ちにくいナイロン糸で二重ラインを形成。腫れを抑えながら、二重幅を広げた仕上がりとなりました。
さらに下まぶたには裏ハムラを用い、膨らみとくぼみをバランスよく調整。目の下の影が和らぐことで疲れた印象を軽減し、全体として若々しく明るい目元に。
上下まぶたに適切にアプローチすることで、若見えを叶えた症例です。
一人ひとり異なるまぶたのたるみの原因を丁寧に見極め、できるだけ負担の少ない方法で悩み解消を目指すのが「オーキッド美容クリニック東京御徒町」のポリシー。
眉下切開ありきではなく、埋没法や複合治療とのバランスを重視しています。
その結果「皮膚を取らない」「派手にならない」ナチュラルな垢抜け・若見え術は、20代から40代以上まで幅広い世代に支持されています。
やりすぎず、それでいて確かな変化をもたらす診断力こそが同院の強みです。
▽まぶたのたるみ取り、埋没と切開どっちがいいか迷ったら
満足感と安心感で選ばれる「オーキッド美容クリニック東京御徒町」

まぶたのたるみ取りや二重術に興味はあっても、一歩踏み出せずにいる方へ。ここでは西浦院長へのインタビューを通して、通いやすい環境や診療姿勢を探ります。
院内環境と患者ファーストの設計
「オーキッド美容クリニック東京御徒町」は、JR御徒町駅北口から徒歩1分という通いやすい立地にあります。
待合からカウンセリングルーム、施術室までの動線は、清潔感とプライバシーへの配慮を重視した設計。初めて美容医療を受ける方でも落ち着いて過ごせる環境が整えられています。
NERO編集部:
台東区御徒町で開業を決められた背景には、どのような想いがあったのでしょうか?
そんな中、上野・御徒町エリアを実際に訪れたときに「ここは良い」と直感的に感じたんです。
NERO編集部:
実際に開業されてから、このエリアの印象はいかがですか?
今では埼玉・横浜・茨城方面から通われる方、新幹線を利用して遠方からお越しになる方もいらっしゃいます。
日本形成外科学会認定 形成外科専門医・西浦蘭子院長の診断力・技術力
日本形成外科学会認定 形成外科専門医として多岐にわたる切開・縫合経験を積んだ西浦院長。切らない施術から切開を伴う手術まで幅広く対応できる技術力に加え、女性医師ならではの繊細な美的感覚も強みです。
また、術後フォロー体制も充実。メンテナンスが必要な場合も相談しやすく、「施術して終わり」にしない姿勢が安心感につながっています。
NERO編集部:
まぶたのたるみ取りでは術後の修正にも注力されています。患者が気軽に相談できるよう工夫されている点はありますか?
結果に責任を持つことは、医師として当然の姿勢だと考えています。
NERO編集部:
まぶたに厚みがあるケースでは、二重切開後もラインが消失したり浅くなったりするリスクがあります。
一般的に強固な癒着を作ることで回避しますが、過度な固定は傷跡を目立たせる原因にもなると聞きます。
先生は、二重切開の仕上がりを安定させるためにどんな工夫をしていますか?
そのうえで、必要があれば後日改めて癒着を補強する。あくまで「仕上がりの美しさ」を追求した施術を心がけています。
NERO編集部:
眼瞼下垂修正術の安定性において、難しさを感じることはありますか?
初回の手術で十分に改善しない場合は、ミュラー筋短縮*を行うこともあります。初回で適応を見極めたいところですが、判断が難しいことも。
そのため、カウンセリングでは再手術の可能性や低矯正のリスクについて必ずお伝えしています。
過度に攻めすぎず、しかし結果には責任を持つ。そのためにリスクも含めて丁寧に共有し、納得したうえで治療を進める。それが西浦院長の一貫した診療スタンスです。
「まぶたのたるみを何とかしたい」と感じたら、まずは「オーキッド美容クリニック東京御徒町」で、自分の魅力を引き出す方法を相談してみてはいかがでしょうか。
*ミュラー筋短縮……まぶたの深層にある薄い筋肉を剥離し、折りたたむ方法。
本当に必要な施術を見つけるならオーキッド美容クリニック東京御徒町
まぶたのたるみ取りは、眉下切開や単に二重幅を広げるのではなく、内部構造を見極めたうえで最適な方法を選ぶことが、自然で明るい目元への近道です。
「できるだけ負担の少ない治療で重いまぶたを解消できたら」とお考えの方は、西浦院長のカウンセリングで本当に必要な施術を見つけてみてはいかがでしょうか。
※本記事は医師の経験に基づく個人的見解を含みます。
| 施設名 | オーキッド美容クリニック東京御徒町 |
| 住所 | 東京都台東区上野1-20-10 風月堂本店ビル9F |
| 電話番号 | 03-6806-0924 |
| 診療時間 | 10:00〜18:30 |
| 公式サイト | https://orchid-biyo.com/ |
| SNSアカウント | 西浦蘭子院長 公式Instagram @dr.ranco_orchid.beauty.clinic クリニック公式Instagram(症例アカウント) @orchid.beautyclinic22 クリニック公式Instagram(診療情報アカウント) @orchid_beautyclinic22 |
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【施術の内容】眉下切開
【施術期間および回数の目安】通常1回 ※状態によって異なります。
【費用】¥385,000~¥440,000 ※本施術は自由診療(保険適用外)です。
【リスク・副作用等】まぶたのむくみ、内出血、傷の赤み、眉毛の減少、左右差、糸の露出など
【施術の内容】ヒアルロン酸注入
【施術期間および回数の目安】半年~1年半程度 ※状態によって異なります。
【費用】¥40,700~¥73,700 ※本施術は自由診療(保険適用外)です、別途カニューレ針代880円がかかります (涙袋・額・こめかみ・上眼瞼凹みは必須)。
【リスク・副作用等】内出血、しこり、赤み、浮腫、過敏症、膨隆疹、ヒアルロン酸アレルギー、ヘルペス、熱感、頭痛、悪心、血管塞栓、血流障害、肉芽腫 など
【未承認医薬品に関する注意事項について】
・使用する医薬品「ジュビダームビスタ®(ボリューマ、ボリフト、ボラックス)」は、厚生労働省より薬事承認を受けています。
・使用する医薬品「レスチレン®(リド、リフト™リド)」は、厚生労働省より薬事承認を受けています。
-ただし、承認されている使用目的・使用部位とは異なる目的で使用する場合があります。
・施術に用いる医薬品は、医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。詳細は厚生労働省の「個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報」をご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・同一成分や性能を有する他の国内承認医薬品は存在しない場合があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。
【施術の内容】二重全切開+眼窩脂肪除去+roof脂肪除去
【施術期間および回数の目安】通常1回 ※状態によって異なります。
【費用】¥440,000 ※本施術は自由診療(保険適用外)です、術式によって異なります。
【リスク・副作用等】腫れ、赤み、内出血、左右差、血腫、傷が目立つ、再手術など
【施術の内容】二重埋没法
【施術期間および回数の目安】通常1回 ※状態によって異なります。
【費用】¥66,000~¥220,000 ※本施術は自由診療(保険適用外)です。術式によって異なります。別途笑気麻酔代やお薬代がかかる場合があります。
【リスク・副作用等】術後の腫れ・痛み、内出血、糸の緩み、後戻り、感染、糸の露出など
【施術の内容】マイクロ脱脂
【施術期間および回数の目安】通常1回 ※状態によって異なります。
【費用】¥132,000 ※本施術は自由診療(保険適用外)です。
【リスク・副作用等】痛み、腫れ、内出血、感染など
【施術の内容】二重切開法
【施術期間および回数の目安】通常1回 ※状態によって異なります。
【費用】¥385,000~¥550,000 ※本施術は自由診療(保険適用外)です。術式によって異なります。
【リスク・副作用等】術後の痛み、腫れ、傷の赤み、左右差、まぶたの知覚鈍麻、目の渇き、眼瞼下垂の再発など
【施術の内容】眼瞼下垂修正術
【施術期間および回数の目安】通常1回 ※状態によって異なります。
【費用】切開手術:¥550,000 埋没式:¥253,000 ※本施術は自由診療(保険適用外)です。
【リスク・副作用等】痛み、晴れ、赤み、左右差、まぶたの知覚鈍麻、目の渇き、再発など
【施術の内容】裏ハムラ
【施術期間および回数の目安】通常1回 ※状態によって異なります。
【費用】¥550,000 ※本施術は自由診療(保険適用外)です。
【リスク・副作用等】腫れ、痛み、内出血、後戻り、感染など


