HAIR OF TOKYO 院長
竹口 修平 先生
山梨大学医学部を卒業後、形成外科医として頭部領域の手術や腫瘍治療に従事。大手植毛クリニックにて多様な症例を経験し、骨格や髪質を踏まえた“自然で美しい”植毛デザインを追求してきた。自毛植毛はオートクチュールであるという理念のもと、一人ひとりに最適な治療を提供。2025年より、自毛植毛専門クリニックHAIR OF TOKYO(ヘアオブ東京)の院長に就任し、先進的な薄毛治療に取り組んでいる。
生え際が後退するのは薄毛が原因、というのは実は誤解。生え際の後退は年齢・性別関係なくさまざまな原因が影響するため、対処法を知っておくことが大切です。
今回は、日本で数少ない薄毛治療専門クリニック「HAIR OF TOKYO(ヘアオブ東京)」の竹口 修平院長に、海外の先進的なヘアライン形成・薄毛治療について伺いました。
竹口先生が大切にしているのは、美しく自然に魅せる“デザイン植毛”と、なるべく傷痕が目立たない“ダウンタイム最小植毛”。
「薄毛を隠すのではなく根本的に改善したい」という方はもちろん、小顔に見せたい女性や額の広さや形にお悩みの方へ【ヘアオブ東京式植毛】の魅力を分かりやすくお伝えします。
INDEX
なぜ生え際が後退するの?原因と対策法

そもそも、生え際の後退には、どんなことが影響していると思いますか?
例えば「年を取ると生え際から薄くなる」「ストレスで抜け毛が増える」というのが、一般的なイメージかもしれませんね。
しかし実際には、年齢を重ねても毛量が減らない人もいれば、若くして薄毛に悩む人もいます。また、生まれつき額が広くて生え際が後退して見える方もいるでしょう。
このことからも、生え際が後退して見える原因はさまざまあるようです。
こうした生え際の変化について、日本でもまだ数少ない“薄毛治療専門クリニック”、「HAIR OF TOKYO(ヘアオブ東京)」の竹口先生に聞きました。
生え際の後退につながる主な原因は?
生え際が後退してきたと感じた場合、もっとも多い原因はAGA(男性型脱毛症)です。
AGAは遺伝や男性ホルモンの影響によって進行し、生え際や頭頂部の毛量が徐々に低下していきます。
女性の場合も、FAGAやびまん性脱毛などによって分け目や生え際の密度が落ちることがあります。
実際、生え際の相談の多くは、こうした脱毛症の進行に関連しています。しかし一方で、生え際の悩みが必ずしも「脱毛」だけに起因しているとは限りません。
竹口先生によると…
生え際のお悩みを抱える患者様の中には、AGAやFAGAが進行している方が多いのは事実です。ただ、それだけではありません。
- もともと額が広いことにコンプレックスを感じている方
- 生え際が後退しているというより、そう見えることに悩んでいる方(つむじが生え際にある、後ろ向きに生えているなど)
- 薄毛とはいわれないが、生え際の形やバランスに違和感がある方
も多くいらっしゃいます。
つまり、
- 実際に毛量が減少しているケース
- 密度はあるものの、構造やバランスの問題で後退して見えるケース
この両方を正しく見極めることが重要です。とくに生え際は“毛量”だけで決まるものではありません、と竹口先生はいいます。
生え際が後退してきたらすぐにケアが必要?
AGAやFAGAなどの進行性脱毛症が背景にある場合、時間とともに徐々に進行するため、内服薬や外用薬といった基本的な治療を早期から始めることが有効です。
一方で、生え際の形や、もともとの額の広さ・骨格バランスが影響している場合は、必ずしも急いで治療を始める必要はありません。
また、植毛を検討する場合でも、「単に毛量を増やせばよい」という発想だけでは自然な仕上がりにはつながらないことがあります。
生え際は毛流れや角度、密度のグラデーションが繊細に影響する領域であり、既存の毛流れと調和しない設計では不自然さが生じることもあるからです。
こうした点を踏まえ、一度、専門的な視点から現在の状態を丁寧に評価してもらい、自分に合った選択肢についてアドバイスを受けてみることも、有意義な一歩といえるでしょう。
よくある薄毛対策|セルフケアには限界がある?
薄毛が気になり始めたとき、まずはセルフケアから試す方も多いのではないでしょうか。
例えば、市販の育毛剤やサプリメントなど、手軽に購入できる薄毛対策アイテム。もしくは、ヘアサロンなどで髪質改善や増毛施術などを受ける方もいるでしょう。
しかし、これらの方法には残念ながら限界があります。育毛剤やサプリメントは頭皮の健康や栄養補給をサポートできますが、生え際の位置や形そのものを変えることはできません。
また、残っている自毛に人工毛や天然毛を結び付けてボリュームを出す増毛では、まったく毛がない部分に毛を生やすことはできないのです。
そのため、「額の形を変えたい」「生え際のバランスを整えたい」「前髪の作りやすさを改善したい」といったお悩みには、“デザイン”という視点からのアプローチが必要。
【植毛】はそのための選択肢の1つであり、「ヘアオブ東京」では“薄毛治療”ではなく“生え際の設計”と捉えた施術を行っています。
自然で美しい“デザイン植毛”に特化!日本でも数少ない【薄毛治療専門クリニック】

2025年11月、東京・銀座に新たにオープンしたのは、“自毛植毛”を専門的に行うクリニック「HAIR OF TOKYO(ヘアオブ東京)」。
従来の植毛のように「ただ毛を増やす」のではなく、美容外科と連携しながら「美しく自然に魅せる、デザイン性のある植毛」を行っています。
そもそも植毛とはどんな施術?
植毛とは、髪の毛の残っている部位(後頭部や側頭部)から健康な髪の毛を周囲の組織ごと採取し、薄毛が気になる部分の頭皮に移植する施術方法です。
外科手術を伴う医療行為のため、受けられるのは医療機関のみ。また、基本的に保険適用外の自費診療となります。
人工毛を移植する方法もありますが、人工毛は定着しづらいケースも多く、現在は自分自身の毛を移植する「自毛植毛」が主流です。
自毛植毛では、移植した細胞が頭皮に生着するまでに2週間程度かかりますが、生着後は自然と髪の毛が生えてくるようになるため、定期的な移植などのメンテナンスは基本的に不要。効果は長期的に続き、薄毛への根本的なアプローチが期待できます。
海外技術を積極的に導入!日本の植毛の底上げを目指す「ヘアオブ東京」

「ヘアオブ東京」の竹口 修平院長は、植毛専門クリニックでの施術経験も豊富な“植毛のスペシャリスト”。薄毛治療の先進国である韓国を含め海外の研修にも積極的に参加し、世界水準の植毛技術・知識に精通するドクターです。
| <竹口 修平(たけぐち しゅうへい)先生の経歴> 2020年 山梨大学医学部 卒業 2020年 国立病院機構 東京医療センター 勤務 2022年 獨協医科大学 埼玉医療センター形成外科 勤務 THE ONE.(美容皮膚科・美容外科クリニック) 勤務 2023年 帝京大学医学部附属病院 形成・口腔顎顔面外科 勤務 アイランドタワークリニック 勤務 2024年 帝京大学ちば総合医療センター 皮膚科・形成外科 勤務 2025年 帝京大学医学部附属病院 総合医療センター 皮膚科・形成外科 勤務 帝京大学医学部附属病院 形成・口腔顎顔面外科 勤務 大手植毛クリニック 勤務 HAIR OF TOKYO(ヘアオブ東京)院長就任 |
| <所属学会> 日本形成外科学会 日本美容外科学会(JSAPS) |
日本でも薄毛治療自体は割と一般的ですが、その技術や機器は海外と比べるとやや遅れているのが現状なんだとか。
そのため、「本格的な薄毛治療を受けたい」「ヘアラインを美しく整えたい」という理由から、韓国やトルコなど海外のクリニックへ赴く人も少なくありません。
竹口先生によると、こうした日本の薄毛治療の現状もクリニック開院の理由だそうです。
そして、日本では植毛のニーズがどんどん高まっていて、もうしばらくすれば多くの人が植毛を気軽に受けるような時代になると竹口先生は言います。
日本では植毛に対して「毛流れや生え際が不自然で周囲にバレそう……」というマイナスイメージが先行しがちです。
薄毛治療先進国から積極的に技術や機器を取り入れている「ヘアオブ東京」の存在は、こうした植毛への先入観を変えるきっかけとなりそうです。
海外の先進技術×美容外科的な審美性|ヘアオブ東京式の“植毛”とは

「ヘアオブ東京」の植毛は、【海外の先進的な技術の導入】【美容外科との連携】【ドクターの高い技術力】が大きな強み。ここからは、さらに詳しく解説しましょう。
“ヘアオブ東京式”植毛|周囲にバレにくい自然な仕上がり

「ヘアオブ東京」で主に行っているのは、FUE法という、メスを使わずに毛根を1株ずつ採取する方法で、傷跡が目立ちにくい現在主流の術式です。
そのFUE法の中でも、後頭部を刈り上げる「シェーブン法」と、刈り上げずに行う「ノンシェーブン法」があります。
後頭部を大きく刈り上げる方法は効率面でのメリットがありますが、術後に目立ちやすいという側面もあります。
そのため「ヘアオブ東京」では、日常生活への影響をできるだけ抑えられるよう、後ろを刈り上げないノンシェーブン法をスタンダードとして採用しています。

施術名:HAIR OF TOKYO 式植毛 スタンダード(ノンシェーブン法) 500毛
写真の説明: 左:施術直後(洗髪後) 右上:施術直後採取部(洗髪後)右下:施術後1週間
費用:900,000円
副作用・リスク等:創部の赤み、疼痛、痒み、感染、一時的な腫れ、左右差など

施術名:HAIR OF TOKYO 式植毛 スタンダード(ノンシェーブン法) 500毛
写真の説明: 左:施術前 右:施術後2週間
費用:900,000円
副作用・リスク等:創部の赤み、疼痛、痒み、感染、一時的な腫れ、左右差など

施術名:HAIR OF TOKYO 式植毛 スタンダードプラス(ロングヘア法) 700毛
写真の説明: 左:施術前 右:施術直後
費用:1,370,000円
副作用・リスク等:創部の赤み、疼痛、痒み、感染、一時的な腫れ、左右差など
ただし、ノンシェーブン法でも「移植した部分が目立つのは避けたい」という方もいらっしゃいます。そこで「ヘアオブ東京」では、ノンシェーブン法の中でもさらに2つの選択肢が用意されています。
- 約1mmほどの短い毛で植える方法(スタンダード・ノンシェーブン法)
- 3〜5cmほどの毛の長さを残したまま植える方法(スタンダードプラス・ロングヘア法)
中でも「ロングヘア法」は「ヘアオブ東京」の強みの1つ。長い毛のまま移植することで、術後も自然な見た目を保ちやすいのが特徴です。
このように日本でも希少な「ロングヘアFUE」の採用、繊細かつ高度な技術力によって実現する“ヘアオブ東京式植毛”。そのメリットをまとめると次の3つです。
- 髪を切らずに移植できるため、見た目のダウンタイムが目立ちにくい
- 毛流れや生え際のデザインを確認しながら調整でき、仕上がりのズレが少ない
- 術直後におおよその完成イメージがつくので、安心感がある
術後すぐでも見た目の変化が目立ちにくく、日常生活への影響を最小限に抑えやすいのが特徴です。
また、毛の長さがある状態で手術を行うことで、生え際のラインや毛流れを確認しながら調整でき、自然な仕上がりにつなげやすいと感じています。
ロングFUEを取り入れた“ヘアオブ東京式植毛”は、できるだけ自然に仕上げたい方にぴったりの方法です。見た目の不安を減らしながら前向きに挑戦できる施術方法として注目を集めています。
美容外科と連携!麻酔科医も在籍する植毛クリニック
「ヘアオブ東京」では、美容外科と連携した植毛を受けられるところも強みの1つです。
例えば、前額リフトや眉リフトと組み合わせて額や眉とのバランスを整えたり、フェイスリフト後に生え際やもみあげをデザインしたりなど、顔全体の輪郭を意識したヘアライン形成が可能です。
輪郭形成のアプローチとしては骨切りが普及していますが、顔全体の輪郭を整える目的でのヘアライン形成も多くの需要があります。

施術名:デザイン植毛(スタンダード、ノンシェーブン法)
写真の説明:(左から)施術前→施術直後→施術から1週間後→施術から3週間後
費用:548,000円(税込)
副作用・リスク:一時的な腫れ・痛み・内出血・感染・傷痕(点状瘢痕)一時的な抜け毛、仕上がりの不自然さなど
また、外科手術による生え際の傷痕を植毛でカモフラージュすることも可能です。幼少期の傷痕などでヘアスタイルが制限されている方も、植毛によって長年のお悩みを解消できる可能性があります。
また、竹口先生によると、施術中に「横になったまま長時間動けないことがつらい」と訴える方も多いのだとか。「ヘアオブ東京」では麻酔科医が在籍しているので、全身麻酔によって施術中のストレスを軽減することも可能です。
ただ毛を増やすだけじゃない|美しいバランスを追求する“デザイン植毛”
「ヘアオブ東京」では、自然な仕上がりであることに加え、より魅力を高められる植毛を追求。顔全体の骨格や理想的なバランスを考慮し、違和感のない美しい植毛デザインを提案しています。これも美容外科と連携する「ヘアオブ東京」ならではの強みです。

施術名:デザイン植毛(スタンダード、ノンシェーブン法)
写真の説明: 左:施術前 右:施術から2週間後
費用:900,000円(税込)
副作用・リスク:一時的な腫れ・痛み・内出血・感染・傷痕(点状瘢痕)一時的な抜け毛、仕上がりの不自然さなど
さらに、国内では受けられるところの少ない、女性のヘアライン形成にも対応。「小顔に見える」と人気のヘアライン形成ですが、日本では難易度の高さから敬遠されがち。
「ヘアオブ東京」ならドクターの審美眼と技術力によって、ナチュラルで美しいヘアラインを目指すことができます。
「いきなり植毛は不安……」という方への【育毛メニュー】も充実
植毛は大きな変化が見込める半面、「ハードルが高い」と感じる方も少なくありません。そんな方のために「ヘアオブ東京」では、気軽にチャレンジしやすい育毛メニューも用意されています。
■PRP育毛療法(多血小板血漿)
PRP育毛療法は、ご自身の血液中に含まれる成長因子を利用した再生医療の一種です。自己由来の成分を使用するため、安全性が高い治療法として知られています。
頭皮環境を整え、健やかな毛が育ちやすい状態へ導くことを目的としており、抜け毛や髪のハリ・コシの低下が気になり始めた方に選択されることが多い施術です。
また、植毛の術前・術後に併用することで、頭皮状態を良好に保ち、結果をより安定させる効果が期待されるケースもあります。
※すべての方に同様の効果を保証するものではありません。
■育毛キャップ(Capillus)
Capillusは、低出力の光を頭皮に照射することで、毛根周囲の環境に働きかけ、育毛をサポートする医療機器です。自宅で使用できて日常生活に取り入れやすいところや、痛みや刺激がほとんどなく継続しやすいところがメリット。
PRP育毛療法や植毛施術の前後に併用することで、頭皮状態の維持・改善をサポートする目的で用いられることもあります。
薄毛や生え際の変化が気になり始めた段階で、こうしたケアを取り入れておくことが、将来の治療結果や新たな治療の選択肢につながる可能性もあります。
「いきなり植毛は不安」という方も、まずは今の状態を把握し、無理のない方法から検討してみてはいかがでしょうか。
生え際の後退が気になり始めたら、まずはヘアオブ東京の無料カウンセリングへ!
「薄毛治療を始める時期に、明確な“正解”があるわけではありません。ただ、薄毛かどうかにかかわらず、生え際や髪の印象に違和感を覚えた時点で、一度客観的に評価しておくことは大切だと考えています」と竹口先生は語ります。
今の状態に対して、何を優先すべきか――育毛ケア、内服・外用、注入治療、植毛、あるいは経過観察。多くの選択肢の中で迷ったときは無理に結論を急がず、まずは状態を把握するための相談の場として「ヘアオブ東京」のカウンセリングを活用してみてください。
薄毛や生え際のお悩みに向き合うことは、単に見た目を変えるためだけでなく、自分らしさや自信を取り戻すきっかけにもなります。ご自身に合った方法を考える選択肢の1つとして、“ヘアオブ東京式”の植毛を検討してみてはいかがでしょうか。
| 施設名・住所 | HAIR OF TOKYO(ヘアオブ東京) 東京都中央区銀座7-13-12 サクセス銀座7ビルB1F |
| 電話番号 | 03-6228-4935 |
| 診療時間・休診日 | 10:00~19:00 ※不定休 |
| 公式サイト | https://hairoftokyo.com/ |
| SNSアカウント | ヘアオブ東京公式Instagramはこちら(@hairoftokyo) 竹口修平先生の公式Instagramはこちら(@dr.shu.takeguchi) |
この記事を読んだあなたにおすすめの関連記事
【施術の内容】自毛植毛
【施術期間および回数の目安】通常1回 ※状態によって異なります。
【費用】1毛880円~1,300円 ※本施術は自由診療(保険適用外)です。基本料金が別途330,000円かかります。
【リスク・副作用等】痛み、赤み、腫脹、内出血、初期脱毛、抜け毛、つっぱり感、感覚の鈍さ、毛嚢炎、膨隆、色素沈着、瘢痕など
【未承認機器に関する注意事項について】
・本施術には、日本国内において薬事承認を受けていない未承認の医療機器を使用する場合があります。
・施術に用いる医療機器は、医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。詳細は厚生労働省の「個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報」をご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・薬事承認を取得した製品を除き、同一性能を有する他の国内承認医療機器は存在しない場合があります。
・重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の救済制度(医薬品副作用被害救済制度)の対象外となる場合があります。
【施術の内容】育毛PRP注射(再生医療)
【施術期間および回数の目安】4週間ごとに1~3回程度 ※状態によって異なります。
【費用】110,000円 ※本施術は自由診療(保険適用外)です。
【リスク・副作用等】一時的な赤み、腫れ、痛み、かゆみ、内出血など
【未承認医薬品に関する注意事項について】
・本施術には、日本国内において薬事承認を受けていない未承認の医薬品を使用する場合があります。
・施術に用いる医薬品は、医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。詳細は厚生労働省の「個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報」をご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・薬事承認を取得した製品を除き、同一成分を有する他の国内承認医薬品は存在しない場合があります。
・重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。


