シミ取りができる熊本のクリニック10選!シミ取りの基礎知識・代表的な施術も

シミ取りができる熊本のクリニック10選!シミ取りの基礎知識・代表的な施術も

シミ取りができる熊本のクリニックを10院ご紹介します。シミはセルフケアだけでは対策が難しいため、美容医療のシミ取りに興味を持つ人も多いでしょう。

ただ、シミ取りの施術にもさまざまな種類があり、「私のシミにはどれが良いの?」「多すぎてよく分からない」と悩む人もいるようです。

そこで今回は、シミ取りの基礎知識や施術の種類も徹底紹介します。

シミ取りとは?シミの種類・シミ取りを検討する目安や施術前に知っておきたいポイント

シミ取りを熊本で検討している方は、まずはシミの種類やシミ取りに関する基礎知識をチェックしましょう。

そもそもシミとは?

シミとは、肌内部で過剰に合成されたメラニン色素が沈着することで生じる、淡褐色~濃褐色の色素斑のこと。シミには次の6種類があります。

①老人性色素斑(日光黒子)

  • 淡褐色~濃褐色
  • 紫外線が主な原因で、顔・手・腕など露出する部分に多い
  • 加齢とともに増える傾向

②そばかす(雀卵斑)

  • 1~数mm程度の褐色の色素斑
  • 両頬・下まぶた・鼻根(鼻の付け根)などに多い
  • 遺伝や女性ホルモンとの関連性があるとされ、幼少期に見られ始め思春期や妊娠時などに目立ち始める

③ADM(後天性真皮メラノーシス)

  • 灰色~褐色
  • 顔の左右対称に生じる
  • 15歳以上で見られ、とくに20歳以上で目立ち始める

④肝斑(かんぱん)

  • 褐色
  • 頬骨・額・唇などに左右対称に生じる場合が多い
  • 女性ホルモンと関連性があるとされ、16歳以上で見られ、紫外線により悪化する場合もある

⑤炎症後色素沈着

  • 褐色
  • ニキビ・やけど・ケガなどの炎症が落ち着いた後に生じる
  • 年齢・性別・部位に関係なく生じ、時間の経過とともに薄くなる場合が多い

⑥脂漏性角化症(老人性イボ)

  • 茶色~黒色で盛り上がりがある
  • 顔・手の甲などに生じる
  • 紫外線・加齢が主な原因

シミ取りを検討する目安

シミ取りを検討する目安としては、

  • シミが気になり始めた・増えてきた
  • 肌がくすんで見える
  • メイクでカバーできなくなった

などが挙げられます。

気になるシミを見つけたら、悪化する前に受診することが大切です。

シミ取りの施術前に知っておきたいポイント

シミ取りを受ける際には、次のことを覚えておきましょう。

①専門家の診察を受けるのが大切

シミの種類は見分けにくく複数のシミが混在していることもあるため、シミ取りの症例実績が豊富なクリニックを受診しましょう。

②シミ取りの施術は1回では終わらないことが多い

契約書にサインする前に、施術回数の目安と料金の総額を確認しましょう。初回無料カウンセリングを実施しているクリニックを何件か回り、相見積もりを取る方法もあります。

③ダウンタイムを確認する

ダウンタイムがあるかどうかも確認し、人前に出る機会や大切なイベントの前などを避けスケジュールを調整しましょう。

④施術前後の紫外線対策・保湿ケアはいつも以上に念入りに

シミ取りレーザーは日焼けした肌には施術できないこともあります。また、施術後の乾燥や日焼けは炎症や色素沈着のリスクになるため、紫外線対策や保湿ケアを十分に行ってください。

シミ取りの代表的な施術

続いて、シミ取りの代表的な施術を解説します。シミ取りを熊本できるクリニックを探す前に、受けられる施術を確認しておきましょう。

シミ取りレーザー

肌にレーザーを照射し、シミの素であるメラニン色素にアプローチする施術です。シミ取りレーザーは次の3種類があり、シミの種類や肌状態に合わせて選択します。

①ピコレーザー
現在主流のシミ取りレーザー。1ショットあたりの照射時間がピコ秒(1兆分の1秒)で、周辺組織へのダメージを抑えられるのが特徴。1台で複数の光の波長帯を切り替えられ、肌の表層~深層まで幅広いシミに対応できます。

適応するシミの種類:老人性色素斑・そばかす・ADM・肝斑

②Qスイッチレーザー
従来からあるシミ取りレーザー。1ショットあたりの照射時間がナノ秒(10億分の1秒)で、肌表面にダメージを与えにくいのが特徴。光の波長帯が異なるヤグレーザー・ルビーレーザー・アレキサンドライトレーザーの3種類があり、シミの深さに応じて使い分けます。

適応するシミの種類:老人性色素斑・そばかす・ADM・脂漏性角化症

③炭酸(CO2)ガスレーザー
遠赤外線領域の光を照射し、シミがある皮膚の表面を削り取ります。

適応するシミの種類:脂漏性角化症

光治療(IPL・フォトフェイシャル)

顔全体に特殊な光を当て、シミにアプローチする施術です。肌の浅層にあるそばかすや薄いシミに適しています。

また、肌のターンオーバーを助け、シミ取りしながら肌にハリとツヤも与えます。

適応するシミの種類:老人性色素斑・そばかす・肝斑・ADM

マイクロニードルRF

肌に刺した極細針(マイクロニードル)の先から高周波(RF)を照射し、メラニン色素を生成するメラノサイトにアプローチする施術です。

ポテンツァやサーマニードルEVOなどが代表的なデバイスです。

適応するシミの種類:肝斑

ピーリング・導入

ピーリングは肌に薬剤を塗り古い角質や皮脂を取り除く施術で、導入はデバイスを用いて有効成分を肌に届ける施術です。

いずれも肌のターンオーバーをサポートするため、シミの原因であるメラニン色素を正常に排出するとともに過剰な生成も防ぐことにつながります。

適応するシミの種類:肝斑 ・炎症後色素沈着

内服薬・外用薬・点滴

デバイス施術やピーリングなどによるシミ取りをサポートするため、内服薬・外用薬・点滴などを併用することもあります。

①内服薬(トラネキサム酸・ビタミンC・ビタミンE・L-システイン・グルタチオンなど)

対応するシミの種類:炎症後色素沈着

②外用薬(ハイドロキノン・トレチノインを含むクリーム)

対応するシミの種類:肝斑

③点滴(高濃度ビタミンC点滴・白玉点滴など)

対応するシミの種類:老人性色素斑・そばかす・肝斑・炎症後色素沈着

気になる施術や薬剤についてはクリニックで相談しましょう。

シミ取りができる熊本のクリニック10選

シミ取りができる熊本のクリニック10院をご紹介します。

みやはらレディースクリニック

「みやはらレディースクリニック」では、『日本美容皮膚科学会』に所属する院長が適切なシミ取りの施術をオーダーメイドで提案しています。シミ取りはピコレーザーや光治療器で行い、内服薬や外用薬も取り扱っています。

初回カウンセリングは無料で、適正価格でシミ取りを受けられるのも特徴。また、シミ取りとほかの施術を組み合わせたセットメニューもあります。

クリニック名 みやはらレディースクリニック
住所 熊本市西区春日7丁目21-15
ホームページ https://miyahara-lc.jp/beauty/
シミ取りの費用 5,500~133,650円(税込)
※オプション等により価格が変動する可能性もあります

※2026年1月時点の情報

ながしまクリニック

「ながしまクリニック」では、肌診断機で肌状態を分析したうえで適切な施術や薬剤の処方、セルフケアのアドバイスを行っています。

シミ取りはピコレーザー・光治療器・ニードルRFなどで行い、そのほかにも内服薬・外用薬・点滴・ピーリングといったさまざまな方法でシミにアプローチします。

クリニックでは、施術後の肌にやさしいスキンケア化粧品や紫外線ケアができるサプリメントも購入可能です。

クリニック名 ながしまクリニック
住所 熊本市中央区下通町1丁目6番27号タカハマビル2F
ホームページ https://nagashimaclinic.net/
シミ取りの費用 3,300円(税込)~336,600円(税込)
※オプション等により価格が変動する可能性もあります

※2026年1月時点の情報

アトールクリニック熊本院

「アトールクリニック熊本院」では、ほぼ毎回肌診断機で肌状態を分析し、知識と経験豊富な皮膚科医が診察と経過観察を行います。

また、先進ピコレーザーの「ディスカバリーピコプラス」をはじめ、光治療器やニードルRFも導入していて、ピーリング・点滴なども行っています。

さらに、シミ取りのアフターケアにも力を入れていて、セルフケアの指導や内服薬の処方も可能です。

クリニック名 アトールクリニック熊本院
住所 熊本市西区春日3-24-1 JR熊本春日北ビル2F
ホームページ https://atoll.co.jp/kumamoto/
シミ取りの費用 6,050円(税込)~47,960円(税込)
※オプション等により価格が変動する可能性もあります

※2026年1月時点の情報

くろかわクリニック

「くろかわクリニック」は、肌診断機で隠れジミや細かいシミ、肝斑などを分析したうえで肌状態に適したシミ取りを提案。アレキサンドライトレーザーを搭載した「ジェントルマックスプロ」を導入し、顔全体のトーンアップが期待できるレーザーフェイシャルも行っています。

また、炭酸ガスレーザーもあり、顔や手にできた盛り上がりのあるシミにも対応。その他、光治療器やピーリングなどによる施術も提供しています。

クリニック名 くろかわクリニック
住所 菊池郡菊陽町大字原水2912‐1
ホームページ https://www.s-kurokawa.com/bueaty
シミ取りの費用 5,500円(税込)~60,000円(税込)
※オプション等により価格が変動する可能性もあります

※2026年1月時点の情報

品川スキンクリニック熊本院

「品川スキンクリニック熊本院」は、全国展開している美容クリニックの分院です。ピコレーザーやQスイッチヤグレーザー、光治療器など、シミの種類や肌悩みに合わせた施術ができるよう複数のデバイスを導入しています。

また、ピーリングや内服薬の処方なども行っています。セルフケアのアドバイスも行っていて、クリニックの医師が厳選したスキンケア化粧品やサプリメントも購入可能です。

クリニック名 品川スキンクリニック熊本院
住所 熊本市中央区紺屋今町1-1 シティ12ビル5F
ホームページ https://shinagawa-skin.com/clinic/kumamoto/
シミ取りの費用 3,500円(税込)~54,400円(税込)
※オプション等により価格が変動する可能性もあります

※2026年1月時点の情報

とくずみ皮ふ科クリニック

「とくずみ皮ふ科クリニック」は、医学博士で『日本皮膚科学会認定皮膚科専門医』の資格を持ち、『日本美容皮膚科学会』にも所属する女性院長が主に診療を行うクリニック。シミ取りはQスイッチヤグレーザーやピーリングなどで行い、内服薬や外用薬も処方しています。

有効成分であるビタミンCやトラネキサム酸を肌の奥深くに届けるイオン導入も行っていて、シミにさまざまなアプローチが可能です。

クリニック名 とくずみ皮ふ科クリニック
住所 熊本市東区月出1丁目8-27
ホームページ https://tokuzumi-hifuka.com/
シミ取りの費用 5,500円(税込)~16,550円(税込)
※オプション等により価格が変動する可能性もあります

※2026年1月時点の情報

熊本かよこクリニック

「熊本かよこクリニック」は、『日本皮膚科学会認定皮膚科専門医』の女性院長が診療を行う美容皮膚科。

シミ取りはピコレーザーや光治療器での施術、ピーリングや内服薬・外用薬の処方など、院長自身が体験したうえで厳選したものを適正価格で提供しています。また、セルフケアのアドバイスやスキンケア化粧品の販売も行っています。

こちらのクリニックでは、肝斑がある場合はまず肝斑へのアプローチから始め、経過を見ながらほかのシミにアプローチしていくのが特徴です。

クリニック名 熊本かよこクリニック
住所 熊本市中央区上通町1-17ソネットビル2F
ホームページ https://www.nakamura-biyou.com/clinic/
シミ取りの費用 3,300円(税込)~468,600円(税込)
※オプション等により価格が変動する可能性もあります

※2026年1月時点の情報

かじクリニック熊本

「かじクリニック熊本」は、大手美容クリニックで院長を歴任し、『日本美容外科学会(JSAS)』にも所属している院長が診療を行う美容外科・美容皮膚科。

シミ取りレーザーはピコレーザーを導入し、ピーリングやイオン導入、内服薬の処方も行っています。また、シミ悩みにアプローチするスキンケア化粧品も取り扱っています。

遠方から来院する場合、一定の条件を満たせば交通費の一部が支給される「交通費負担制度」を利用できるのも特徴です。

クリニック名 かじクリニック熊本
住所 熊本市中央区新市街6-6いけおビル2F
ホームページ https://kaji-clinic-kumamoto.com/
シミ取りの費用 1,650円(税込)~33,000円(税込)
※オプション等により価格が変動する可能性もあります

※2026年1月時点の情報

あおい皮ふ科

シミ取りができる熊本のクリニック10選|NERO DOCTOR / BEAUTY(美容医療)

引用元:あおい皮ふ科

「あおい皮ふ科」は、一般診療~メディカルエステまで行うクリニックで、先進の知識や技術を取り入れた美容医療にも力を入れています。診療にあたる院長と副院長は皮膚科領域で長く研鑽を積み、『日本皮膚科学会認定皮膚科専門医』の資格も持っています。

シミ取りは主にQスイッチルビーレーザーを使用し、ピーリングや内服薬・外用薬の処方も可能です。自分自身やわが子の皮膚疾患を経験した女性医師も在籍していて、さまざまな肌トラブルについて相談できます。

クリニック名 あおい皮ふ科
住所 上益城郡益城町広崎字花立1038-1
ホームページ https://aoi-skin.jp/
シミ取りの費用 4,400円(税込)~8,800円(税込)
※オプション等により価格が変動する可能性もあります

※2026年1月時点の情報

大津なかしま皮膚科・美容皮膚科

「大津なかしま皮膚科・美容皮膚科」は、医学博士と『日本皮膚科学会認定皮膚科専門医』の資格を持ち、『日本美容皮膚科学会』にも所属する女性院長が診療に当たっています。

Qスイッチヤグレーザーや光治療器を備えていて、ピーリングやエレクトロポレーション(特殊な電気パルスを用い肌の奥へ薬剤を届ける技術)による導入などでシミにアプローチ。

また、RF照射と水光注射を同時に行えるデバイスで、メラニン色素の生成を防ぐ薬剤を効率良く肌に届ける施術も提供しています。

クリニック名 大津なかしま皮膚科・美容皮膚科
住所 菊池郡大津町引水729-1
ホームページ https://ozunakashima-hifuka.com/
シミ取りの費用 3,300円(税込)~60,000円(税込)
※オプション等により価格が変動する可能性もあります

※2026年1月時点の情報

まとめ

シミ取りが受けられる熊本のクリニック10院をご紹介しました。シミ取りには、シミ取りレーザー・光治療・ニードルRF・ピーリング・導入などさまざまな施術があり、内服薬・外用薬・点滴などの併用により効果の持続が期待できます。

さまざまなアプローチでシミ取りを行うクリニックが熊本にはありますが、シミ取りの症例経験が豊富な医師に相談し、シミの種類や肌状態に応じて適切な施術を受けることが大切です。

診察の際は、施術に関する説明の充実度・施術料金・医師やスタッフの人柄などもチェックし、自分に合うクリニックを選んでくださいね。

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・本記事は、執筆・掲載日時点の情報を参考にしています。最新の情報は、公式ホームページよりご確認ください。
・化粧品やマッサージなどが記載されている場合、医師監修範囲には含まれません。

【施術の内容】シミ取りレーザー
【施術期間および回数の目安】1~10回程度 ※状態によって異なります。
【費用相場】¥5,000~¥100,000程度 ※各クリニックによって異なります。本施術は自由診療(保険適用外)です。
【リスク・副作用等】赤み、腫れ、一時的な色素沈着、火傷、白斑(肌が白く抜ける)など
【未承認機器に関する注意事項について】
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・施術に用いる医療機器は、医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。詳細は厚生労働省の「個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報」をご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・薬事承認を取得した製品を除き、同一性能を有する他の国内承認医療機器は存在しない場合があります。
・重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の救済制度(医薬品副作用被害救済制度)の対象外となる場合があります。

【施術の内容】IPL(光治療)
【施術期間および回数の目安】約3~4週間に1回、3~10回程度 ※状態によって異なります。
【費用相場】¥10,000〜¥30,000程度 ※各クリニックによって異なります。本施術は自由診療(保険適用外)です。
【リスク・副作用等】赤み、痛み、色素沈着、浮腫、皮膚の損傷、シミやほくろが一時的に濃くなるなど
【未承認機器に関する注意事項について】
・本施術には、日本国内において薬事承認を受けていない未承認の医療機器を使用する場合があります。
・施術に用いる医療機器は、医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。詳細は厚生労働省の「個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報」をご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・薬事承認を取得した製品を除き、同一性能を有する他の国内承認医療機器は存在しない場合があります。
・重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の救済制度(医薬品副作用被害救済制度)の対象外となる場合があります。

【治療の内容】ケミカルピーリング
【治療期間および回数の目安】約2~4週間に1回程度
【費用相場】全顔1回約 ¥5,000~¥15,000 ※各クリニックによって異なります。
【リスク・副作用等】痛み、赤み、皮むけ、乾燥、肌荒れなど
【未承認機器・医薬品に関する注意事項について】
・本治療には、国内未承認医薬品または薬事承認された使用目的とは異なる治療が含まれます。
・治療に用いる医薬品および医療機器は、各クリニック医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報は、下記をご参考ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
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