豊胸シリコンの歴史と最新トレンド!素材・デザイン・寿命のすべてを徹底解説

豊胸シリコンの歴史と最新トレンド!素材・デザイン・寿命のすべてを徹底解説

SNSを開くと目を惹くのが、スレンダーでありながらバストが大きい抜群のスタイルを持つ女性たちの姿。「痩せているのにこんなに胸が大きいのはなぜ?」と、同じ女性として不思議に思う方もいるのではないでしょうか。

インフルエンサーやグラビアアイドルなどだけでなく、キャバクラ嬢といった「夜職」といわれる仕事をする方など、「ビジュアルの良さが稼ぎに直結する職業」に就く彼女たちは、スタイルを磨くためにあらゆる努力をしています。

ヌーブラの複数使いなどでバストに谷間を作る工夫もその一つ。しかし「自己流の工夫では限界がある」と、自己投資として豊胸手術を受けるケースも多いのです。

今回は、大きく美しいバストを実現する「シリコン豊胸」について解説。「シリコン豊胸っていつまで持つの?」「揉み心地は?」など、気になる情報が満載です。

「シリコンの革命」:最初の豊胸から今の進化までを振り返る

胸 豊胸シリコンの歴史と最新トレンド!素材・デザイン・寿命のすべてを徹底解説|NERO DOCTOR / BEAUTY(美容医療)

痩せ型の方でも、大幅なバストのサイズアップが実現するシリコン豊胸。シリコン豊胸に用いられるシリコンバッグは、破損や健康被害といったトラブルと見た目や触感の不自然さを払拭するべく、繰り返し進化を遂げてきました。

まずはシリコンバッグの誕生から現在の高性能シリコンに至るまで、「シリコンバッグの中身」・「表面の質感」が進化してきた道のりを解説します。

初期~直接胸にシリコンジェルを注入

数ある美容医療の中でも、古い歴史を持つ「豊胸術」。1900年前後のヨーロッパで、乳房内に液状のワセリンやパラフィン(非吸収性充填剤)を注射器で直接注入する豊胸術が行われていたことが始まりだといわれています。

この非吸収性充填剤を注入する豊胸術は、異物反応や脳梗塞といった弊害を引き起こすことから登場間もなく使用禁止に。

日本では、1950年代から医療用シリコンジェルを注入する豊胸術が広まりましたが、こちらも経過とともに異物反応による変形や合併症、後遺症などの健康被害が数多く報告されました。

1960年代~シリコン豊胸が登場

そこで1960年代中期にアメリカで開発されたのが、医療用シリコンジェルを袋状の薄いシリコンで包んだ「豊胸用シリコンバッグ」。60 年代後期から、このシリコンバッグを胸部に挿入する豊胸術が主流になりました。

しかし初期のシリコンバッグは耐久性が低く、破損してシリコンジェルが漏れ出すことで、先述と同様の健康被害が起こることが1990年代になって明らかになり、当時シリコンバッグの使用が全面的に中止となったのです。

1990年以降~生理食塩水バッグが誕生

従来のシリコンバッグが抱える問題を受けてフランスで開発されたのが、「生理食塩水バッグ」。人間の体液と同様の成分である生理食塩水を詰めることで、万が一シリコンバッグが破損しても体への影響を抑えることが可能に。

しかし、中身が液体状であるため胸の形状や触り心地が不自然になるという課題が生まれます。さらにバッグの表面がツルツルしていることで、胸内部の組織とのなじみにくいというデメリットもありました。

2000 年以降~バッグの進化により自然な仕上がりへ

シリコンバッグの組織とのなじみを良くするために開発されたのが、表面にザラザラとした加工を施した「テクスチャードタイプ」のシリコンバッグ。

さらにバッグが破損しても中身が組織に流れ出さないよう、医療用シリコンジェルに粘度を持たせた「コヒーシブタイプ」のシリコンバッグも開発。

従来よりも安全性が高まったとされていたものの、触感の硬さや横になっても胸の形が変わらないといった不自然さがあり、当初は本格的な普及にはつながりませんでした。

その後もシリコン豊胸の自然な仕上がりへの追求が続き、天然のバストに近い触感の実現を目指した「ソフトコヒーシブシリコン」の豊胸バッグが誕生。初期のシリコンバッグに比べ、耐久性や質感が大幅に進化したのです。

ソフトコヒーシブシリコンの使用による病気のリスクとは

近年ソフトコヒーシブシリコンの豊胸バッグを使用した豊胸術によって、「BIA-ALCL(ブレストインプラント関連未分化大細胞型リンパ腫)」という血液の悪性リンパ腫の発症が高まることが海外で報告されました。

日本では、2013年に承認されたアラガン社製のソフトコヒーシブシリコンの豊胸バッグがその対象にあたり、2019年に日本でもBIA-ALCLの発症例を確認。

これを受けてアラガン社は、発症例がみられた「テクスチャードタイプ(表面がざらざらしているタイプ)」のソフトコヒーシブシリコン豊胸バッグの出荷を停止しています。

過去に使用されていた豊胸バッグには上記のトラブルがみられましたが、現在ではバッグ表面の質感をなめらかなスムースタイプにして炎症リスクを抑えるなど、安全性の高さが認められた信頼できる豊胸バッグのみが使用されています。

多くの種類がある中で、どの豊胸バッグが人気を集めているのか、次項でご紹介します。

シリコンの素材とデザイン:夜職・インフルエンサー必見!美しい胸を作る最前線

全身 豊胸シリコンの歴史と最新トレンド!素材・デザイン・寿命のすべてを徹底解説|NERO DOCTOR / BEAUTY(美容医療)

今、夜職・グラビアアイドル・インフルエンサーの間で、どのようなシリコンバッグが人気なのか、トレンドのサイズとともに解説します。

豊胸用シリコンバッグの人気メーカーは?

安全性とともに、仕上がりの自然さが評価されている豊胸シリコンバッグのメーカーはさまざまありますが、とくに人気を集めているのが「Motiva®(モティバ)」・「PERLE™(パール)」・「BELLAGEL®(ベラジェル)」。それぞれの特徴をチェックしましょう。

ドレス映えするバストに!ボリュームと弾力を追求するなら「Motiva®(モティバ)」

「谷間をつくって、胸元が大きく開いたドレスを堂々と着こなしたい」という夜職の女性を中心に人気を集めているのが「Motiva®(モティバ)」の豊胸用シリコンバッグ。

「モティバ」は、アラガン社など複数の豊胸バッグのメーカーにいた技術者たちが設立した「Establishment Labs(エスタブリッシュメント・ラボズ)社」が開発した製品。

バッグ内のシリコンジェルの充填率100%の構造で、バストの自然なハリ感とボリュームアップが叶います。ジェルがしっかりと詰まっているため、バッグがよれにくくシワになりづらいことも特徴。また、重力に合わせてジェルが動くため、胸に自然な動きが出ることもメリットです。

自然なやわらかさと品質の高さで要注目!次世代の豊胸バッグ「PERLE™(パール)」

著名な豊胸クリニックで続々と導入され、「モティバに続く定番となるのでは?」といわれている豊胸バッグが「PERLE™(パール)」。

40年の歴史があるドイツ「GC Aesthetics®社」の製品で、自然でやわらかな感触・形状の安定性・細身の方や小胸の方でも2カップ以上のボリュームアップを目指せるとして人気が高まっています。

垂直にしたときにもしっかりと高さが出るといわれており、より華やかなバストを求める方も満足できる豊胸バッグだといえます。モティバ同様、ジェル充填率100%でシワがよりにくいことも特徴です。

【コラム:自己責任・注意】 やわらかな揉み心地を重視するなら「BELLAGEL®(ベラジェル)」と言われていたが…「ベラジェル事件」を知っておこう

パートナーとのスキンシップの際に不自然に思われたくない」、「よりやわらかなバストにしたい」という方に選ばれているのが「BELLAGEL®(ベラジェル)」のシリコンバッグ。数ある豊胸用シリコンバッグの中でも、触ったときの感触がとくにやわらかいとされています。

韓国の医療機器メーカー「HansBiomed(ハンスバイオメド)社」が製造しており、小柄でアンダーバストが細めのアジア人の体にフィットしやすいことが特徴的。

しかしやわらかい分、姿勢によってはシリコンバッグに波打ったようなシワが寄ることも。瘦せ型で脂肪が少ない方は、胸にシリコンバッグのシワが浮き出やすいため、弾力のあるモティバが向いているとするクリニックもみられます。

韓国を中心にトップクラスのシェアを誇っていたベラジェルですが、Pick Upコラムでご紹介する「ベラジェル事件」が報道され、一時利用停止となった過去があることも把握しておきましょう。

【Pick Upコラム】

ベラジェルについては、2020年人体に使用が禁止されているシリコン樹脂が用いられていたことが明らかになり、警察の捜査を受けたことが韓国ニュースで報道されていました。
https://n.news.naver.com/article/607/0000000647

ベラジェルの安全性や効果については再評価が行われ、現在は取り扱っている医院もあります。

改善された品質管理や新たな技術による安全性の向上、または市場の需要に応じた調整が行われた可能性がありますが、使用する際には医師と十分に相談し、情報を正確に確認することが重要です。

このように多くのクリニックで取り扱っている豊胸バッグであっても、のちに問題が発覚する可能性はゼロではありません。

しかし、安全性の高い術式を選ぶこと、何かがあったときのアフターケアがしっかりしているクリニック・医師を選ぶことで、リスクを少なく抑えることはできます。豊胸手術にどのようなリスクがあるのか把握し、安心して施術を受けられる状態を確保することが大切です。

▽豊胸手術のリスクとは…定期メンテナンスでトラブルを回避しよう

シリコンバッグで人気のサイズは?

胸の中にスペースを作り、シリコンバッグを挿入するシリコン豊胸。目安として、シリコンバッグ100ccにつき1カップUPできるといわれています。例えばBカップの方が200ccのシリコンバッグを挿入すると、Dカップまで大きくすることが可能。

そしてスペースさえ確保できれば、シリコンバッグの大きさはある程度自由に選ぶことができます。しかし、あまりに大きなサイズを選ぶと胸のハリに違和感を感じたり、触感が不自然になったりする原因に。

また日本のクリニックで取り扱っているサイズは、100~300ccであることが多く、これ以上のサイズを求める場合は海外からの取り寄せになることも。

◆小さめのバッグで“自然に大きく”がトレンド!

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昨今の夜職・グラビアアイドル・インフルエンサーの間では、顧客やファン、フォロワーやパートナーに「豊胸バレ」しない、ナチュラルな変化を求める動きが広がっているようです。

バッグのサイズとしては、100~150 ccで1~2カップ弱UP、または300未満のバッグで2カップUPを希望する患者が増えている模様。

先述した「モティバ」・「ベラジェル」ともにバッグのサイズ・形が豊富で、それぞれ100パターン以上の中から理想や体型に合ったサイズや形状を選択できます。

カウンセリングでは、シリコンバッグに触れたり、下着にバッグを入れてバストサイズのシミュレーションを行ったりと納得した上でサイズが選べるよう配慮するクリニックもあるため、担当医師に相談すると良いでしょう。

◆ナチュラルさを求めるなら医師選びが大切

シリコン豊胸がバレる原因として、胸を寄せたときに「Y字型の谷間」ができることが挙げられます。

こちらは、適切なシリコンバッグを適切な位置に挿入すること、そして医師の技術力によって回避することが可能といわれています。カウンセリングでは、安全かつ自然な仕上がりを実現するためにどのような工夫を行っているか医師に聞いてみると良いでしょう。

「シリコンの寿命」:何年で交換すべき?入れ替えタイミングとその理由

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シリコン豊胸は、1回手術すれば一生大きなバストをキープできるというものではありません。シリコンバッグの気になる入れ替え時期について、チェックしましょう。

シリコン豊胸は一生モノではない

昔に比べて格段に品質が向上し、耐久性が高まったシリコンバッグですが、最新型であってもあくまで人工物。時が経つにつれて劣化していきます。

種類にもよりますが、シリコンバッグの寿命は一般的に10年が目安。これは、アメリカのFDA(米国の医療や食品に関する国家機関)の見解*に基づき、多くのクリニックで提唱されています。

*参考:FDA「乳房インプラントについて知っておくべきこと」

シリコンバッグの劣化を放置すると……?

シリコンバッグは劣化すると破損しやすくなってしまいます。その際、生理食塩水バッグなら中身が流れ出して胸がしぼむため、すぐに自身で気づくことができます。

対して「モティバ」や「ベラジェル」に代表される近年のシリコンバッグは、「コヒーシブタイプ」と呼ばれる粘性の強いジェルが使われており、破れても外に漏れ出しにくいことが特徴。

たとえシリコンバッグが破損しても、本人は違和感を持たずに放置してしまい、胸の中に炎症が起きたり、しこりができたりというトラブルが起きるリスクが高いのです。

加齢による皮膚の変化にも注意

シリコン豊胸が一生モノではない理由は、シリコンバッグの劣化によるものだけではありません。

年齢を重ねると、脂肪が減り胸の皮膚のハリが失われていきます。それに伴い、シリコンバッグの形状が不自然に目立ってしまうことも。ある程度年齢を重ねたら、若い頃に入れたシリコンバッグが似合わなくなってしまうのです。

メンテナンスで美しいバストを維持できる

シリコン豊胸を受けたら、胸の状態に問題を感じなくても定期的にクリニックでエコー検査を受けて、トラブルを防ぐことも大切です。

なお、劣化やトラブルがみられた場合は、シリコンバッグの抜去、入れ替えが行われます。加齢による変化には、豊胸バッグの大きさを変えたり、脂肪注入豊胸術に切り替えたりといった方法で対応できます。

シリコンバッグの美しい胸を永くキープするためにも、定期検診と年齢ごとのメンテナンスが必要であることを頭の片隅に入れておいてくださいね。

人気インフルエンサーたちの豊胸事情:成功事例とその後のメンテナンス事情

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本項では、インフルエンサーが実際に選んだシリコンバッグとその理由、メンテナンスの実態をまとめました。

〈シリコンバッグの決め方の一例〉

  • モティバ 245cc
    自身の胸に無理なく入るサイズで、中程度のボリュームが出る245ccを選択。
    横にあふれない程度のサイズ感で、自然に盛れる。カップ数はD→Fに。
  • モティバ300cc
    3カップUPなど、大きなサイズの変化が見込める300cc。
    ノンワイヤーのブラを使っても胸にボリュームが出て、触感もやわらかい。しっかりとした谷間ができて「巨乳になった!」という実感が持てた。
  • ベラジェル225cc
    もともと胸にハリがあったためボリューム系のモティバではなく、やわらかさと自然な丸みを求めてベラジェルに。
    もとの胸の横幅からはみ出ると不自然になるため、225ccに決定した。カップ数はC→Eに。

シリコンバッグの種類やサイズは、「最終的に担当医師に提案されたものを選んだ」というケースがSNS上で多くみられました。

同じメーカー・サイズのシリコンバッグでも、体格やもとの胸の形状によって一人ひとり仕上がりは異なります。理想の胸のサイズや形を医師にしっかりと伝え、もとの胸や体格を診断してもらったうえで、適切なシリコンバッグを提案してもらうことをおすすめします。

〈シリコンバッグの入れ替え・メンテナンスの実態〉

  • シリコンバッグはいずれ劣化するもの……豊胸後は定期受診を
    シリコン豊胸から30年経過後、胸の腫れでクリニックを受診したところ、シリコンバッグの破損が発覚!
    シリコンバッグには寿命があるため、医師による定期的なチェックが大切だと実感。
  • 加齢による変化によってシリコンバッグが合わなくなることも
    40~50代になって胸の皮膚の質感が変わったり、胸が下垂したりといった変化が現れると、若いときに入れた丸くハリのあるシリコンバッグが似合わなくなるそう。
    そのときが来たら除去するか、年齢に合ったサイズのシリコンバッグに入れ替えることを考えようと思う。

シリコン豊胸で大きく美しいバストを実現するには、良質なシリコンバッグを選ぶことはもちろん、定期的なメンテナンスが欠かせません。

「今さえ良ければOK」ではなく、長期的に自己投資を行い、美しさを維持することで女性としての人生がより豊かになるのではないでしょうか。

まとめ

トラブルを回避するため、飛躍的な進化を遂げてきたシリコン豊胸。体に合わせたシリコンバッグ・術式を選ぶ知識、技術も仕上がりと安全性を左右します。

そのため、豊胸の医師選びはとても大切。信頼できる医師のもと理想のスタイルを手に入れて、接客技術や発信力といった自分自身を魅せる技術に磨きをかけていきましょう。

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【施術の内容】豊胸術
【施術期間および回数の目安】通常1回 ※状態によって異なります。
【費用相場】
・シリコンバッグ豊胸:約 ¥600,000~ ¥1,000,000
・ヒアルロン酸豊胸:約1ccあたり ¥3,000~ ¥4,000(使用量は個人差があります)
・脂肪注入豊胸:約 ¥800,000~ ¥1,200,000
・ハイブリッド豊胸:約¥1,300,000~¥3,000,000
※各クリニックによって異なります。本施術は自由診療(保険適用外)です。
【リスク・副作用等】内出血、血腫、感染、痛み、傷口の赤み・硬さ・突っ張り・色素沈着、アニメーション変形など
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・施術に用いる医薬品および医療機器は、医師の判断のもと導入しています。
・同一成分や性能を有する他の国内承認医薬品および医療機器は存在しない場合があります。
・重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
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