バンコクでニキビ・ニキビ痕を治療するなら―Bibi Clinicが提案する“繰り返さない肌”への最短ルート

SUPERVISOR

Bibi Clinic メディカルディレクター

Dr.Ittipat Piyajitti

通称Dr. Jam(ジャム先生)。総合病院で一般診療医として勤務したのち、警察総合病院にて法医学専門医プログラムを修了。現在は警察総合病院としてフルタイム勤務し、解剖や刑事裁判での専門証言を担当。加えて、日本の美的感覚を持ち合わせたタイの「Bibi Clinic」で、メディカルディレクターとして在籍。糸リフトやヒアルロン酸注射の技術力に定評がある。

バンコクでニキビ・ニキビ痕を治療するなら―Bibi Clinicが提案する“繰り返さない肌”への最短ルート

「タイに来てからニキビが増えた」「治ってもすぐ繰り返す」「ニキビ痕がいつまでも消えない」そんなお悩みを抱えていませんか?

一年を通して高温多湿であるタイでは、肌を取り巻く環境が日本とは大きく異なり、知らず知らずのうちに肌状態が変化していることも。そのため、従来のケアでは対応しきれず、思いがけない肌トラブルに悩まされる方も少なくありません。

バンコク・トンローに位置する「Bibi Clinic(ビビクリニック)」には、繰り返すニキビや消えないニキビ痕に悩むタイ在住日本人の患者が数多く訪れています。

同院が重視しているのは、表面的なケアに留まらない根本治療です。ニキビの種類や肌質はもちろん、ニキビができる背景までを丁寧に見極め、厳選した機器を駆使して“ニキビを繰り返さない肌づくり”を追求しています。

今回は、タイでニキビに悩む方が多い背景や正しい肌ケア、ニキビ治療の考え方などについて、「ビビクリニック」のドクターJamに詳しくお話を伺いました。

タイ生活でニキビが加速!?正しい治し方を知る前に押さえるべき環境要因を医師が解説

バンコクでニキビ・ニキビ痕を治療するなら―Bibi Clinicが提案する“繰り返さない肌”への最短ルート

タイに来てからニキビやニキビ痕が気になるようになった――こうした肌トラブルを招く要因には、タイ特有の環境が関係している可能性もあります。

ここでは、なぜ肌トラブルに悩むタイ在住の日本人が多いのか、その背景について「ビビクリニック」のドクターJamに詳しく解説いただきました。

タイ生活で“ニキビが治らない・繰り返す”原因は?―まずは環境と肌の関係を知ることから

タイ・バンコクの年間平均気温はおよそ28~30℃、湿度は約70~80%と一年を通して高温多湿です。こうした気候は、ニキビにとって有利な環境であるとドクターJamは指摘します。

高温の影響で皮脂腺が刺激され、皮脂分泌量は増大する一方で、高い湿度によって角質層がふやけて柔らかくなり、毛穴が塞がりやすい状態に。

その結果、毛穴が詰まってアクネ菌が増えやすくなり、ニキビや毛包炎*を引き起こすリスクを高めてしまいます。

また、室内外の温度差も無視できません。冷房による乾燥した環境では肌の水分が失われやすく、バリア機能が低下して肌トラブルを起こしやすい状態に。

さらに肌は水分を補おうとして皮脂を過剰に分泌。表面は乾燥しているのにテカりやすいといった乾燥と脂っぽさが混在する不安定な状態に陥り、ニキビができやすく、治りにくい肌環境となってしまいます。

そして、バンコクのような都市部では大気汚染も深刻な要因の1つです。PM2.5や排気ガスなどの微細な汚れは毛穴の奥へ入り込み、炎症を悪化させることもあります。

ドクターJamによると、タイ・バンコクでは外気にさらされやすい頬やフェイスラインに炎症性ニキビが集中するケースが多く見られるそうです。

Dr.Jam
Dr.Jam
タイ人は皮脂分泌量が多く、日常的な脂っぽさには耐性がありますが、日本人は皮脂量が比較的少ない印象です。
そのため、日本人の患者さまの中には、タイ特有の環境によって乾燥や皮膚バリア機能の低下が起こり、ニキビが悪化しているケースが多く見受けられます。

*毛包炎……毛穴の奥にある毛根を包んでいる「毛包」に炎症が起こっている状態。

強い紫外線がニキビ痕も濃くするって本当?色素沈着のメカニズムとは

紫外線はニキビのリスクを高めるだけでなく、ニキビ痕を濃く・根深くしてしまう原因にもなります。

ニキビは肌の内部で炎症が起きている状態であり、肌はその炎症から身を守ろうとしてメラノサイト(色素細胞)を活性化させ、メラニンを生成。

ここに紫外線を受けると、メラノサイトが刺激を受けて過剰にメラニンが蓄積するため、炎症後色素沈着(PIH)として赤みや茶色の痕が残りやすくなります。

とくにバンコクは、バイクタクシーやトゥクトゥクでの移動、屋外マーケット、カフェのテラス席など、日本よりも紫外線を浴びやすい環境が多い傾向にあります。シミ予防の観点だけでなく、ニキビやニキビ痕予防の観点からも、外出時の紫外線対策が大切です。

繰り返すニキビを放置するリスク―ニキビ痕は“一生もの”になる可能性も

小さな白ニキビや黒ニキビは炎症が比較的軽度であり、痕を残さずに改善するケースも少なくありません。

しかし、注意が必要なのは炎症を伴うニキビ(赤・黄・紫ニキビ)が生じた場合です。

炎症を起こした毛包や皮脂腺は組織構造そのものが変化しやすく、一度治まったように見えても再び毛穴詰まりを起こしやすい状態に。同じ部位に何度もニキビが繰り返されるのは、こうした組織構造変化が関係しています。

このサイクルを何度か繰り返すことで、ダメージは真皮層にまで拡大。瘢痕は次第に深く・硬くなり、色素沈着だけでなくクレーター状の凹みや盛り上がりを伴う瘢痕へと移行してしまいます。

ニキビは発症から1ヶ月以内に適切なケアをすれば、多くの場合瘢痕を残さずに治まります。
瘢痕になっても、3〜6ヶ月以内は肌の修復力が高く治療が比較的スムーズですが、1年以上放置して凹みが深くなると、完全な修復が難しくなる場合も。
また、放置するほど治療期間や費用もかさみやすいため、お早めにご相談ください。
Dr.Jam
Dr.Jam

タイの環境要因でニキビが治らず悩む方は
ビビクリニックへ相談を

ニキビは“原因の特定”がカギ――ビビクリニックが重視する精密診断と根本アプローチ

【診断】ニキビ治療では“肌質・原因の切り分け”がカギ――VISIA®精密診断で隠れた根本原因を追究

バンコクでニキビ・ニキビ痕を治療するなら―Bibi Clinicが提案する“繰り返さない肌”への最短ルートニキビは進行度やタイプによって、適した治療方法は異なります。

炎症が比較的軽度な白ニキビや黒ニキビには毛穴詰まりを解消することが有用とされている一方、炎症が進んだ黄ニキビには抗生物質や医療的な治療が検討されることがあります。

ニキビの状態を正しく見極めないまま治療を続けてしまうと、症状が長引いたり悪化したりする可能性もあるため、正確な診断が治療成功のカギです。

また、肌質やニキビができる背景を見極めることも重要です。

皮脂分泌が過剰な肌に保湿中心のケアをしても十分な効果が得られにくかったり、逆に乾燥によってバリア機能が低下している肌に強い脱脂を行うと炎症を助長してしまったりすることもあります。

さらに“Tゾーンはベタつくが、頬や顎は乾燥しやすい”といった混合肌の場合は、部位別ごとに原因を見極める必要もあります。

「ビビクリニック」では、ニキビの種類・原因・肌質を多角的に評価するためのツールとして、肌診断機VISIA®(ビジア)を導入

VISIA®では、ニキビ菌が産生するポルフィリン(アクネ菌の代謝物)をUV撮影によって可視化でき、アクネ菌が繁殖しやすい部位を視覚的に確認することが可能です。また、目視では判断しにくい毛穴の詰まり、炎症、隠れニキビも把握できるため、ニキビ治療や再発を防ぐためにも有用です。

さらに、「ビビクリニック」では、VISIA®による診断に加えて、詳細なカウンセリングを組み合わせることで、ニキビの根本原因に向き合い、繰り返しにくい肌状態を目指した治療を行っています。

Dr.Jam
Dr.Jam
カウンセリングでは、生活習慣やスキンケアの方法を丁寧に確認し、ニキビができる根本的な原因を患者さま自身が理解できるようご説明することを重視しています。
また、ニキビが治ったら終わりではなく、再発を防ぐためのケアまで含めて治療であるという認識を共有し、長期的にサポートする姿勢を大切にしています。

▷VISIA®の詳細はこちら

【治療】炎症を鎮め、肌質を整える―厳選した医療機器による“多角的アプローチ”

ニキビ治療では、“今ある炎症をどう抑えるか”と同時に、“なぜニキビが繰り返されるのか”という肌質そのものに目を向けることも重要です。

「ビビクリニック」では、症状や進行度に応じて治療内容を組み合わせる多角的アプローチを採用しています。一時的な改善だけにとどまらず、将来的にニキビができにくい肌づくりを目指した治療を行っています。

◆治す:炎症を鎮めて、今あるニキビにアプローチ

炎症を伴うニキビがある場合、まず優先すべきは炎症を鎮めることです。炎症を抑えないと炎症後色素沈着や瘢痕へとつながる恐れがあるため、早期かつ積極的介入が重視されています。

「ビビクリニック」では、炎症を最小限に食い止め、健やかな肌への回復を促すために、以下の治療方法を推奨しています。

・ピコトーニング

低出力のピコ秒レーザーを均一に照射し、肌への刺激に配慮しながら炎症による赤みやくすみにアプローチする施術。皮脂バランスや肌のターンオーバーをサポートし、健やかな肌環境へと導く。
▷ピコトーニングの施術詳細はこちら

・シルファームX

極細の針を刺し、高周波を流して過剰な皮脂分泌を抑制する施術方法。毛穴環境を整え、ニキビの悪化と炎症が起こりにくい肌環境を目指す。
▷シルファームの施術詳細はこちら

・LDM

痛みやダウンタイムが比較的少ない次世代超音波機器。炎症を穏やかに鎮めて肌本来の回復力をサポート。敏感肌の方や炎症期のニキビにも配慮した施術。
▷LDMの施術詳細はこちら

◆整える:肌質を整えて、ニキビができにくい土台をつくる

炎症が落ち着いた後は、次のステップとして、ニキビを繰り返さないための“肌環境づくり”へと移行することが大切です。

日本皮膚科学会のガイドラインでも、炎症軽快後も適切な治療を継続することが再発リスクを抑えるために重要であると示されています。

「ビビクリニック」では、真皮レベルから肌環境を整える医療的アプローチによってバリア機能や再生力の底上げを図ることで、ニキビが再発しにくい肌づくりを目指します。

・肌育注射リジュラン

サーモンから抽出したポリヌクレオチド(PN)を主成分とした注入剤。肌の再生力をサポートしてバリア機能の強化を目指す。
▷肌育注射リジュランの施術詳細はこちら

・肌育注射ジュベルック

ポリ乳酸(PDLLA)とヒアルロン酸を組み合わせた次世代の注入剤。自身のコラーゲン生成を長期にわたってサポートする。
▷肌育注射ジュベルックの施術詳細はこちら

・エクソソーム

細胞間の情報伝達を担うエクソソームを活用し、細胞レベルで肌の再生力を引き出す施術。炎症後の肌修復をサポートすることが期待され、ニキビによってダメージを受けた肌の回復を助ける。
▷エクソソームの施術詳細はこちら

・ララピール

従来の“剥がす”ピーリングではなく、“肌を育てる”ことを目指した次世代の低刺激ピーリング。古い角質を除去しながら毛穴詰まりや肌のターンオーバーを整えるよう働きかける。
▷ララピールの施術詳細はこちら

・ピコフラクショナル

高密度のレーザー照射によって、皮膚の深層に目に見えない微細な空洞を形成し、肌本来の再生力を引き出すことでコラーゲン生成をサポート。毛穴の開き改善も効果が期待できる。
▷ピコフラクショナルの施術詳細はこちら

◆守る:ニキビの再発を防いで美肌を維持する

炎症を鎮めて肌質を整えた後は、その良好な状態をいかに維持できるかが重要となります。

ニキビ治療は「治して終わり」ではなく、日常生活の中でも健やかな肌状態を保つための意識を持つことが、再発を防ぎ美肌を長く維持するためのカギとなります。

「ビビクリニック」では、治療効果を一時的なものに終わらせないために、内服治療や医療機関専売スキンケアの提案、生活習慣・食事へのアドバイスなど、再発予防を重視した継続的なサポートを実施

肌状態やライフスタイルに合わせた継続的なケアを通じて、ニキビを繰り返しにくい肌づくりを支えています。

自分のニキビ・ニキビ痕に
最適な治療法を知りたい方は
ビビクリニックへ

ニキビ・ニキビ痕治療の“失敗あるある”を医師が回答――正しい治療ルートを知る

バンコクでニキビ・ニキビ痕を治療するなら―Bibi Clinicが提案する“繰り返さない肌”への最短ルート

「ニキビ治療をしているのに全然治らない」
「ケアを頑張っているのになぜか悪化してしまった…」

このように、ニキビ治療が長期化・失敗する要因の多くは、良かれと思って頑張っているケアや治療計画の誤解にあります。

ここでは、ドクターJamに聞いた、ニキビ・ニキビ痕治療で多くの人が陥りがちな落とし穴や失敗例について紹介します。

【失敗①】「とりあえずのピーリング」に潜むリスク―炎症ニキビには逆効果な場合も

“ピーリングはニキビに効く”というイメージから、十分な診断を行わないまま“とりあえず”で実施してしまうケースも少なくありません。

しかし、ピーリングは酸の作用によって角質を除去し、肌に意図的な刺激を与える施術です。炎症のある状態で強いピーリング剤を使用すると、施術時の摩擦や成分の刺激によって、赤みやひりつき・腫れなど炎症反応が強まる恐れがあります。

また、早く治したいという想いから、短期間でピーリング施術を繰り返すこともよくある誤りです。

角質を過剰に剥がすと、肌は乾燥してバリア機能が低下。外部刺激に弱い状態になり、かえってニキビが治りにくい肌環境を招くこともあります。

<ビビクリニックのアプローチ>

ドクターJam:

ピーリングを安全かつ効果的に行うためには、「今の肌に必要な治療かどうか」を見極めることが重要です。

「ビビクリニック」では、ニキビの状態や炎症の有無を踏まえ、角質を除去する治療を行うべき段階か、それともまず炎症を落ち着かせるべきかを慎重に判断しています。

炎症が残る場合には、LDMやシルファームXなど炎症の鎮静を目的とした治療を優先。肌状態が安定してから、必要に応じてピーリングを取り入れるなど、治療の順序と強度を調整しながら段階的に進めていく方針を大切にしています。

【失敗②】「強いレーザーで一発解決」の幻想―ダウンタイムと色素沈着リスク

“レーザー治療は出力が強いほど高い効果が得られやすい”と考えられがちですが、実際には肌質や瘢痕のタイプに応じた精密な出力設定が欠かせません。

レーザー治療は意図的に表皮~真皮に傷をつけて肌の再生をサポートする施術です。しかし、高出力での照射は肌への負担も大きく、一時的にバリア機能が損なわれることで乾燥や赤みを引き起こすだけでなく、新たなニキビや色素沈着、瘢痕化などを誘発してしまう場合も。

とくに、肌が敏感な方やアトピー体質の方は注意が必要です。また、炎症が残っている肌への過度な照射もかえって炎症を拡大させてしまうリスクが指摘されています。

<ビビクリニックのアプローチ>

ドクターJam:

「ビビクリニック」では、低〜中出力から慎重に治療をスタートし、肌の反応を確認しながら進めていくことを重視。一見、遠回りに見えますが、肌への負担やリスクに配慮しながら治療を重ねることが、結果的に健やかな肌状態へと導く最短ルートにつながると考えています。

さらに、同院は東京・BIANCA CLINIC(ビアンカクリニック)の監修を受けているタイ唯一*のクリニックです。日本人の繊細な肌質や色素沈着の起こりやすさを熟知したうえで、無理のない治療設計を行っています。

*2026年1月時点

【失敗③】"自己流ホームケア"の危険性―市販薬・SNS情報の落とし穴

近年、InstagramやYouTubeで紹介されるスキンケア情報をきっかけに自己流ホームケアを実践した結果、かえってニキビを悪化させてしまっているケースが増えているとドクターJamは指摘します。

SNS上の情報は医学的根拠の乏しいものも多く、投稿者の肌質や年齢、生活環境が自分に当てはまるとは限りません。しかし、情報を鵜呑みにして取り入れた結果、炎症の悪化や色素沈着といった肌トラブルを抱えて同院を訪れる患者も少なくないといいます。

<ビビクリニックのアプローチ>

ドクターJam:

医療的アプローチと並行して肌質や悩みに合わせた「スキンケア相談」を実施

VISIA®を用いた肌解析に基づき、ドクターが厳選した医療機関専売スキンケアから、成分の特性や安全性を考慮した最適なアイテムを選定します。

使用する濃度・頻度・組み合わせまでを一人ひとりに合わせて設計し、予算内で無理なく継続できるプランを提案。使用中の疑問や肌の変化にもサポートが受けられます。

自分の肌質に合った
“正しい治療ルート”を知りたい方は
ビビクリニックへ

正しいニキビの治し方を知り、今こそ行動へ――ビビクリニックで“繰り返さない肌”を手に入れよう

ニキビを治療するにあたって最も大切なのは、現在の肌状態を正しく理解すること。

炎症の有無や進行度、肌質、生活環境によって適したアプローチは大きく異なり、自己判断によるケアは、ニキビ痕や色素沈着といった後悔につながるリスクも潜んでいます。

また、ピーリングやレーザーといった医療アプローチも、適切な診断があってこそ真価を発揮するものです。

「ビビクリニック」では、VISIA®による精密診断と丁寧なカウンセリングをもとに、“治す・整える・守る”の3ステップで根本改善をサポート。最新医療機器を駆使し、ニキビやニキビ痕に合わせた最適な治療を提供しています。

タイ生活の中でニキビの悩みを抱えている方は、まずは無料カウンセリングで、自分の肌状態を知ることから始めてみてはいかがでしょうか?それが、"繰り返さない肌"を手に入れるための最短ルートとなるかもしれません。

施設名 Bibi Clinic
住所 Hotel Nikko Bangkok
27 3rd Floor, Room 306, Sukhumvit 55 (Thonglor),Khlong Tan Nuea, Wattana, Bangkok, 10110
電話番号 062-516-6622
営業時間 9:00~20:00
公式サイト https://bibi-beauty.com/
SNSアカウント @bibi_clinic_jp

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【費用】スキンブースターと同時施術の場合2,000B
サブシジョンのみ施術の場合6,000B
【リスク・副作用等】内出血、赤み、腫れ、痛みなど

【未承認機器・医薬品に関する注意事項について】
・本施術には、日本国内において薬事承認を受けていない未承認の医療機器および医薬品を使用する場合があります。
・薬事承認を取得した製品を除き、同一成分や性能を有する他の国内承認医薬品および医療機器は存在しない場合があります。
・重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。

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