オーキッド美容クリニック東京御徒町 院長
西浦 蘭子 先生
聖マリアンナ医科大学を卒業後、複数の形成外科で経験を積み、その後は大手美容外科クリニックで院長を務め、多くの症例を担当しながら美容外科医として研鑽を積む。2022年に上野にオーキッド美容クリニック東京御徒町を開院。豊富な知識と経験を生かし、幅広い施術を提供している。美容医療をより身近に感じてもらえるよう、患者一人ひとりに寄り添った診療を心がけている。
二重術やまぶたのたるみ取りを検討するとき、「埋没法と切開法 どっちが自分に合うの?」と迷う方もいるでしょう。
ナチュラルに華やかさが手に入ると20〜60代に支持される「オーキッド美容クリニック東京御徒町」では、日本形成外科学会認定 形成外科専門医・西浦蘭子院長の独自テクニックにより、たるみのあるまぶたも埋没法で美しく仕上げています。
ただ一方で、まぶたの状態によっては二重切開法が適切なケースも。
今回は、4つの目元タイプ別に二重切開アプローチを解説します。まぶたの重さ・たるみにお悩みの方、信頼できる二重術のクリニック・ドクターをお探しの方は必見です。
INDEX
まぶたの状態で変わる“埋没法の持続力”それでも二重切開法に進むときとは
埋没法は手軽に二重まぶたをつくる施術として人気ですが、その“持続力”はまぶたのたるみや内部組織の状態によって大きく左右されます。
ここでは「オーキッド美容クリニック東京御徒町」西浦蘭子院長が手掛ける埋没法の特長をご紹介しながら、“二重切開法に進むべきなのはどんなときか”を解説します。
まぶたが自然に持ち上がる埋没法──40代以降は工夫とテクニックが仕上がりを変える

術式:埋没ファインプレーン法4点留め
画像の説明: 上:術前 下:術後1ヶ月
料金:埋没ファインプレーン法4点留め110,000〜132,000円
リスク:術後の腫れ・痛み、内出血、糸の緩み、後戻り、感染、糸の露出など
埋没法4点留め/術後1ヶ月
左右それぞれの外側寄りを2糸ずつ固定することで、目尻の二重幅が自然に広がり、目元全体がぱっと明るい印象に。まぶたの重さを軽減するすっきりとしたラインで、若々しさを引き立てています。切開せず自然に印象を変えられるのは、繊細なデザイン力ならではです。
◆たるみが生じているまぶたも独自テクニックによる“埋没法”で理想の仕上がりに
「まぶたにたるみがあると、埋没法は取れやすいのでは?」
そんな不安に対し、西浦蘭子院長は“たるみの強さ・まぶたのタイプ・理想の仕上がり”をふまえ、埋没法でも結果を出すための細かな工夫を重ねています。

Dr.RANCOの埋没法テクニック①
たるみが強い方は、時間の経過とともに二重が後戻りしたように見えやすい傾向があります。
そこで西浦先生は、不自然にならない範囲で二重幅を広く調整し、将来的な変化を見越したデザインを選択することも。
Dr.RANCOの埋没法テクニック②
「たるみが強く二重ラインが取れやすい」と判断した場合には、同じ部位に糸を2回かける“二回留め”を行うケースも。
これは、皮膚・組織の中を通る糸のわずかなズレを計算した高度なテクニックです。実際に「安定感が増した」と話す患者も少なくありません。
ただし、この二回留めは糸玉が目立つリスクもあるため、たるみの程度を見極めたうえで、必要な場合にのみ選択されます。
Dr.RANCOの埋没法テクニック③
糸の結びの強さも一人ひとり微調整。
たるみが強い方には緩みにくい強さで、反対に皮膚が薄い方には負担をかけすぎない結び方にするなど、解剖学的な理解と経験がなければ難しい判断が随所に活かされています。
二重切開法に進むべきタイミングは?こんなまぶたは要注意

術式:二重全切開+眼瞼下垂修正術
画像の説明:上:術前 下:術後3ヶ月
料金:二重全切開+眼瞼下垂修正術550,000円
リスク:術後の痛み、腫れ、傷の赤み、左右差、まぶたの知覚鈍麻など
二重全切開+眼瞼下垂修正術/術後3ヶ月
眼瞼下垂によりまぶたがかぶさり、二重幅が狭く見えていた症例。埋没法では希望する幅広デザインの再現が難しい状態でした。さらに、眼瞼下垂によってまぶたをうまく開けられず、おでこの筋肉(前頭筋)を使って眉毛を上げる癖もみられます。
そこで、眼瞼下垂修正術で目の開きにアプローチしつつ、二重全切開を組み合わせ、安定した幅広二重を形成。大人世代特有のまぶたの構造に合わせた術式選択で、ナチュラルで整形感のない仕上がりへ導いています。
◆二重切開法を検討するべきタイミングとは
二重切開法はどんな方が適しているのでしょうか。二重切開法を検討するべき3つのタイミングについて、西浦先生の見解をもとに解説します。
1. 皮膚の余りや眼窩脂肪が増えてきた
まぶたの皮膚や眼窩脂肪が厚くなると、埋没法で無理に幅を広げても不自然になりやすく、満足感が得にくいことも。
適応によっては「マイクロ脱脂(瞼に2mmほどの穴を開け、穴から眼窩脂肪を引き抜く施術)」を併用できる場合もありますが、より確実な変化を求めるなら二重切開法が選択肢になるケースがあります。
2. 埋没法を何度も受けている
埋没法を繰り返すとき、基本的には抜糸を行わないことが多いため、瞼に糸が増え、目を閉じたときのボコつきが生じたり、施術そのものが難しくなったりすることも。そもそも糸が何度も緩んだり、外れたりする場合は、埋没法では解決しにくい原因が隠れている可能性があります。
「オーキッド美容クリニック東京御徒町」では、まぶたの状態や外れる頻度をふまえ、再度の埋没法が可能か、切開に進むべきかを慎重に見極めています。
3. 眼瞼下垂がある
眼瞼下垂がある場合、埋没法では二重が安定せず、理想通りの仕上がりになりにくい傾向があります。また、眼瞼下垂特有の眉毛を無意識に上げるクセによって、二重ラインが浅くなり、余分なシワやくぼみが目立つことも。
診察の結果、眼瞼下垂と判断された場合は、眼瞼下垂修正術で根本的な改善を目指すことが推奨されます。
形成外科専門医の西浦先生は、「埋没法で対応できるのか、あるいは二重切開法を検討すべきなのか」という境界線を的確に判断できる診察力が強み。
二重切開法においても、やりすぎ感のない自然さと若々しさを大切にしながら、たるみをしっかり解消するアプローチを徹底し、高い満足度につなげています。
目元の変化にお悩みの方、理想の二重まぶた幅を叶えたい方は、ぜひご相談ください。
重たい印象になる目の構造とは?まぶたの状態に合わせた二重切開法
まぶたが重たく見える原因は、皮膚だけでなく、脂肪や筋肉、靭帯といった目の内部構造の変化に隠れていることも少なくありません。
ここでは、まぶたのたるみや厚みがどこで起きているのかを整理しながら、どのように二重切開法で解消を目指すのか解説します。

なぜ目元が重く見えるのか?
眼球は骨の器(眼窩・がんか)の中にあり、その間には眼窩隔膜(がんかかくまく)という袋に包まれた「眼窩脂肪」が眼球のクッションの役割として存在します。
この眼窩脂肪の量が多いと、二重の折り込みが浅くなり、「二重幅が狭い」「目が腫れぼったく見える」といった印象につながるのです。
さらに、眉の下あたりに存在する「ROOF脂肪(隔膜前脂肪)」が多い場合も、上まぶたが重い印象になる原因に。
眼窩脂肪やROOF脂肪が増えたり目立ったりする背景には、加齢による目元の支持構造のゆるみがあります。
眼球を支える眼輪筋や靭帯が緩むと、重力の影響で眼球が下がり、眼窩脂肪が圧迫されて前方へ押し出されやすくなります。
さらに皮膚や表情筋の衰えが重なることで、脂肪を支えきれず、まぶたの膨らみとして目立ってしまうのです。
また、まぶたを引き上げる筋肉である「眼瞼挙筋」がゆるむと、眼瞼下垂が起こりまぶたのたるみや重みにつながります。眼瞼下垂の原因は、加齢のほかコンタクトレンズの長期使用などによって20代で生じることも。
このように、目元の軽やかさや二重ラインの見え方は、目の構造のさまざまな部位が影響しています。
まぶたの構造を整える「たるみ取り×二重切開法」
「オーキッド美容クリニック東京御徒町」では、まぶたのたるみ取りを目的とした二重切開法を一人ひとりのまぶたの重みの原因を診断した上で提案。
患者のまぶたの構造に合わせて、
- まぶたの余分な皮膚の切除
- 眼窩脂肪や皮下脂肪(ROOF脂肪)の適切量の除去
- 理想的な位置に二重ラインが定着するよう内部組織を再構築
といった調整を行います。
また、加齢や眼瞼挙筋の変化によってまぶたの開きが弱くなっている場合には、眼瞼下垂修正術を組み合わせて、目の開きを改善。
「目元の重たさ」と「開きづらさ」の両方にアプローチすることで、老け見えを解消し自然で若々しい目元の印象へ導きます。
【まぶたのたるみ取り】あなたはどの目元タイプ?目元の特徴別アプローチ
まぶたの構造や脂肪量、たるみの状態は人によってさまざまです。
ここでは4つの目元タイプ別に、ドクターがどんな施術を提案することが多いのかご紹介します。あなたに合う術式のヒントを見つけてみてください。
埋没法や、二重切開法以外にも患者の状態や希望に合わせて西浦先生はさまざまな施術を提案しています。
実際の適応は医師がまぶたの構造を診断して初めて判断できます。気になる方は、ぜひ一度カウンセリングで自分の目元の状態を確認してみてくださいね。
目元タイプ1.目尻側のたるみが強い目

〈特徴〉
目尻側のまぶたが押しつぶされたように下がり、重く見えるタイプ。視野が狭く感じることも。さまざまな原因が考えられ、アプローチ方法も診断で異なることが多いと西浦先生は言います。中には、たるみだと思っていても実は脂肪が原因のケースもあるといいます。
〈考えられる切開アプローチの一例〉
■眉下切開
眉毛を軽く持ち上げた状態でシミュレーションした際、「一重のままたるみだけ取りたい」「若い頃の目元に自然に戻りたい」と希望がある場合に選ばれます。
■二重切開
一重の方が雰囲気を変えたい場合、より華やかな変化を求める場合に選ばれます。
■眼瞼下垂修正
まぶたのたるみが加齢性の眼瞼下垂である場合に選ばれます。
■ROOF切除
若年層で目尻側が腫れぼったい場合、ROOF脂肪の量が多いケースも。この場合、目尻側の皮下脂肪を除去する「ROOF切除」を行うことで、目尻側がぱっちりとした印象になりやすくなります。
目元タイプ2.まぶたが全体的に厚い目

〈特徴〉
まぶた全体が腫れぼったい印象で、二重幅が消えやすい・狭くなりやすい。
〈考えられる切開アプローチの一例〉
■二重切開+眼窩脂肪除去
上まぶた全体に脂肪量が多いタイプは、眼窩脂肪を適量取り除き、しっかりとした二重ラインをつくる複合施術を用いるケースがあります。
■眼輪筋切除
厚みの原因がまぶたの皮膚下に存在する「眼輪筋」のたるみにあるケースもあります。その場合は、余分な眼輪筋を切除することで、より二重ラインがはっきりする効果が生まれるでしょう。
目元タイプ3.二重幅が狭い

〈特徴〉
若い頃に比べて二重幅が狭くなり、まつ毛の生え際が見えなくなっている。またはもともと二重幅が狭く、目元が重く見えやすい。ROOF脂肪があるかないかでアプローチ方法が大きく変わるそうです。
〈考えられる切開アプローチの一例〉
■二重全切開
眼瞼下垂がなければくっきりとした二重ラインを安定させるために行うことが多いです。
■眼窩脂肪除去
眼窩脂肪が多い場合には二重全切開と併用することも。
■ROOF切除
指でつまめるほど眉下の厚みが強い場合は「ROOF切除」を検討します。
目元タイプ4.まぶたにくぼみが生じている

〈特徴〉
加齢やボリュームロスにより上まぶたが痩せ、くぼみが強く見えるタイプ。眉と目元のバランスも考慮しながらのデザインが重要です。
〈考えられる切開アプローチの一例〉
■眼瞼下垂修正
くぼみが強い場合は眼瞼下垂が生じているケースが多いため、基本的には「眼瞼下垂修正」が適応。眉を持ち上げるクセによって、くぼみが強調されている場合も眼瞼下垂が疑われます。
ただし、もともと上まぶたの脂肪が非常に少ない方は、眼瞼下垂を直してもくぼみが残るケースも。眉と目のバランスも見ながら、アプローチを判断する必要があります。
西浦蘭子院長は、一人ひとりのたるみの原因を見極めながら、理想の仕上がりイメージも丁寧にヒアリング。そのうえで、あなたにとって最適なアプローチを提案してくれます。
自分の目元タイプを知りたい方も、どんな施術が合うのか気になる方も、まずは気軽に西浦先生に相談してみてください。
【まぶたのたるみ取り・二重切開Q&A】気になるダウンタイム・リスク・傷痕について深掘り
二重切開法は、埋没法よりも術後の腫れや赤みが強く出やすい点が気になっている方も多いでしょう。
ここでは、二重切開法のダウンタイムや傷痕の経過、持続性など気になる点について、西浦蘭子院長にお聞きしました。
Q:二重切開法のダウンタイムはどのくらい続く?
A:二重切開法の大きな腫れのピークは1~2週間で、その後は1ヶ月かけて徐々に落ち着いていきます。広い二重幅を作る場合ほど腫れが目立ちやすく、1ヶ月以内は人に会うとバレる可能性も。
また、赤みが落ち着くまでの1~2ヶ月間は、まぶたへの摩擦を避けるため、アイメイクは控えましょう。
Q:二重切開法の傷痕はどのくらいで目立たなくなる?
A:二重切開後は、術後1ヶ月ほどは赤みが強く出ますが、約3~4ヶ月で徐々に落ち着いていく傾向です。
「オーキッド美容クリニック東京御徒町」の患者さまでは、1ヶ月目で傷がほとんど分からない方もいれば、3ヶ月目でも赤みが残っている方もいらっしゃいます。
二重切開の傷の治りには個人差があるため、経過を焦らず見守ることが大切です。
Q:二重切開法後の後戻りはありますか?
A:二重切開法は必ずしも一生ものというわけではなく、後戻りが起こる可能性もあります。考えられる主な原因は以下の通りです。
- 組織の処理が不十分(とくに眼窩脂肪とそれを包む眼窩隔膜の処理不足)
- 施術の操作が不適切(眼瞼下垂を修正しきれず、まぶたの開きが悪くなる場合)
- 加齢による皮膚の変化
「オーキッド美容クリニック東京御徒町」では、施術操作が原因での後戻りを防ぐため、対策を行っています。
また、加齢による皮膚のたるみが再び出てくる場合は、二重切開の修正やまぶたのたるみ取りを組み合わせることで、若々しい印象を保ちやすくなるでしょう。
Q:二重切開法の経過と最終的な仕上がりは?
A:埋没法は1ヶ月前後で仕上がりますが、二重切開法は4ヶ月以降が完成の目安。
時間はかかりますが、そのぶん理想に近い二重まぶたを長く維持しやすいのがメリットだと考えます。
Q:埋没法が上手な先生なら二重切開も上手ですか?
A:必ずしもそうとは限りません。埋没法は糸を通す手技で、二重切開法は皮膚を切開し、組織を除去・止血・縫合する外科的手術です。
メスの角度、皮下組織の処理、縫合の丁寧さなど、経験とセンスが傷の治りや仕上がりを大きく左右します。
医師のSNSをチェックするときは、二重切開の症例が多いか、術後の傷痕や経過が分かりやすい写真を公開しているかについても仕上がりと併せて確認しましょう。
Q:医師選びのポイントは?
A:二重切開法の医師選びのポイントのひとつに、医師の経歴があります。とくに「日本形成外科学会認定 形成外科専門医」かどうかを確認することをおすすめします。
形成外科の医局では、細かい切開・縫合技術や顔の神経・血管の扱いを徹底的に学びます。経験豊富な形成外科医なら、見た目を整えるだけでなく、術後トラブルや修正への対応も的確であることも多いです。
「オーキッド美容クリニック東京御徒町」の西浦先生は、総合病院時代に眼瞼手術や顔面骨手術、腫瘍切除、植皮術などあらゆる切開・縫合術に携わり、豊富な臨床経験を重ねてきた形成外科専門医。
現在は形成外科医としての確かな基礎に、美容外科医としての美的センスを掛け合わせた施術で、多くの患者から信頼を集めています。
「たるみをすっきりさせたい」「ナチュラルで上品な二重にしたい」──そんな希望を叶えたい方は、ぜひ相談してみてください。
【まぶたのたるみ取り】埋没法・二重切開法で迷うならオーキッドへ
まぶたのたるみ取りは、目の内部構造に合わせて治療を選ぶのがカギ。
「オーキッド美容クリニック東京御徒町」では、「埋没と切開どっちが良いの?」と迷う方にも、両術式に精通した形成外科専門医が丁寧に適応を見極め、理想へ近づける方法を提案します。目元の印象を整えたい方は、ぜひカウンセリングへお越しください。
| 施設名 | オーキッド美容クリニック東京御徒町 |
| 住所 | 東京都台東区上野1-20-10 風月堂本店ビル9F |
| 電話番号 | 03-6806-0924 |
| 営業時間 | 10:00〜18:30 |
| 公式サイト | https://orchid-biyo.com/ |
| SNSアカウント | 西浦蘭子院長 公式Instagram:@dr.ranco_orchid.beauty.clinic クリニック公式Instagram(症例アカウント):@orchid.beautyclinic22 クリニック公式Instagram(営業情報アカウント):@orchid_beautyclinic22 |
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【施術の内容】二重埋没法
【施術期間および回数の目安】通常1回 ※状態によって異なります。
【費用】¥66,000~¥220,000 ※本施術は自由診療(保険適用外)です。術式によって異なります。別途笑気麻酔代やお薬代がかかる場合があります。
【リスク・副作用等】術後の腫れ・痛み、内出血、糸の緩み、後戻り、感染、糸の露出など
【施術の内容】二重切開法
【施術期間および回数の目安】通常1回 ※状態によって異なります。
【費用】¥385,000~¥550,000 ※本施術は自由診療(保険適用外)です。術式によって異なります。
【リスク・副作用等】術後の痛み、腫れ、傷の赤み、左右差、まぶたの知覚鈍麻、目の渇き、再発など
【施術の内容】眉下切開
【施術期間および回数の目安】通常1回 ※状態によって異なります。
【費用】¥385,000~¥440,000 ※本施術は自由診療(保険適用外)です。
【リスク・副作用等】まぶたのむくみ、内出血、傷の赤み、眉毛の減少、左右差、糸の露出など
【施術の内容】眼瞼下垂修正術
【施術期間および回数の目安】通常1回 ※状態によって異なります。
【費用】切開手術:¥550,000 埋没式:¥253,000 ※本施術は自由診療(保険適用外)です。
【リスク・副作用等】痛み、晴れ、赤み、左右差、まぶたの知覚鈍麻、目の渇き、再発など

