MEDICAL PARTNERSHIP — TRUST IS AN ASSET.
価格競争・SNS運用だけに頼らない。
「この先生に任せたい」 をつくる、
医師のための信頼設計パートナー。
「この
医師の
記事をつくって終わりではありません。HP制作・運用から、最新のAI/SEO対策、MEO、第三者メディアでのブランディングまで。HPの
- 1本 18万円〜税別・制作費のみ・月額掲載料なし
- 記事は資産に公開後も働き続ける
- 二次利用OKHP・SNS・院内資料に
- 3,000本突破制作・公開記事数
- 150〜200件/日AIサイテーション(NERO内モニタリング)
- 50院以上取材・監修・タイアップで関わった医療機関
PARTNER CLINICS
NEROとともに「選ばれる理由」を積み上げる医療機関
※NEROでの取材・監修・タイアップ記事にご協力いただいた医療機関(一部・順不同)
PROBLEMS
こんなお悩みはありませんか?
集客・マーケティングの課題
- SNSや広告を続けないと、集客が止まってしまう
- HPをリニューアルしたのに、思うように来院につながらない
- SEO記事を公開しているのに、問い合わせにつながらない
「選ばれない」の課題
- 集客はできているのに、成約・来院につながらない
- 他院との違いが伝わらず、価格で比較されてしまう
- 「この先生に診てもらいたい」理由を伝えられていない
発信・ブランディングの課題
- 自院の強みや診療哲学をうまく言葉にできない
- 医療広告ガイドラインを守りながらの信頼発信が難しい
- 価格ではなく、診療方針に共感する患者に選ばれたい
WHY
なぜ、情報発信を続けても「選ばれない」のか。
多くのクリニックの情報発信は「知ってもらう(認知)」までが目的です。しかし患者が本当にクリニックを選ぶのは、「比較」と
- SNS・広告
- 認知
- 検索
- 比較
- 価格で比較・離脱
- 診療哲学・治療の考え方を言語化
- 理解・納得
- 「この先生に任せたい」
- 来院・意思決定
WHY NERO — THE STRUCTURAL ADVANTAGE
自院のHPだけでは、
届かない場所がある。
届かない
どれだけ優れたHPでも、それは「自分で語る」情報です。患者もGoogleもAIも、医師を判断するときに見ているのは「第三者がどう語っているか」。NEROは、HP単体では構造的に届かない4つの場所に、先生の名前と専門性を残します。
- 01IMAGE SEARCH
「画像検索」と
いう、 もう ひとつの 入口。 施術を調べる患者は、文字より先に画像で比較します。NEROは医師監修のオリジナル図解・シェーマを記事ごとに制作し、画像検索からの入口として設計。症例写真に頼らず、ガイドラインの範囲で「理解」を届けます。
- 02AI CITATION
AIに
引用される 「土台」を つくる。 AIの回答は、ひとつのHPよりも、信頼できる複数の第三者情報を根拠として参照する傾向があります。NEROでは1日150〜200件のAIサイテーションを確認(NERO内モニタリング)。専門医監修記事が蓄積された文脈の中に先生の情報を置くことが、AI時代に「候補に挙がる」前提条件になります。
- 03THIRD-PARTY TRUST
「自己申告」を
「第三者の 評価」に 変える。 HPの「当院の強み」は、患者から見ればどこまでも自己申告。3,000本超の医療記事と多数の専門医監修を持つ第三者メディアが編集することで、同じ事実が「裏付けのある情報」として届きます。
- 04SEARCH SURFACE
指名検索の
結果 画面を、 「面」で 押さえる。 医院名や医師名で検索されたとき、HP・NERO記事・SNS・Podcastが並ぶ状態をつくる。比較検討の最終段階で、迷いを確信に変える情報の厚みを設計します。
だから
ALL-IN-ONE — VERTICAL INTEGRATION
HPの「内」と「外」を、
ひとつのチームで垂直統合する。
ひとつの
多くのクリニックでは、HP制作会社・広告代理店・SNS運用・MEO業者がバラバラに動き、戦略がつながっていません。NEROは、HPの内側(制作・運用・AI/SEO・MEO)と外側(第三者メディア・医師監修・海外発信)を一気通貫で
- NEROタイアップ記事
- 医師監修・特集記事
- 企業コラボ記事
- 海外(英語)メディア掲載
- SNS・Podcast・ウェビナー連携
- HP制作・デザイン
- HP運用・育成(コラム・メニューリライト)
- 最新のAI・SEO/AIO対策
- AIを活用したMEO(Googleマップ)運用
- 予約導線のUI/UX改善
なぜ、HPだけでは限界があるのか。
- 01自院の
発信は 「自己申告」に 見える HPの「当院の強み」は、患者から見ればどこまでも自院の主張。同じ事実でも、第三者が編集して語ることで「裏付けのある情報」として届きます。
- 02スペックの
列挙だけでは、 判断材料に ならない 医療広告ガイドラインのもとでは、HPは設備や料金の説明に寄りがちです。NEROは同じルールを守りながら、適応・リスク・治療の考え方という「判断に必要な文脈」を編集の力で深く伝えます。
- 03AI・検索の
評価は、 HPの 外で 決まる AIや検索エンジンは、自院サイト単体よりも、第三者による言及や引用を信頼のシグナルとして参照する傾向があります。HPを磨くだけでは、この評価には届きません。
だから
両方を同じチームが設計するから、施策が分断されません。
SCHOOL OF CONTENT — 魚群戦略
1本釣りではなく、
「魚群」で、面を取る。
患者は「施術名」だけでなく、「ダウンタイム」「費用の考え方」「医師の選び方」「地域名」など、あらゆる切り口で検索します。1本の記事が取れるのは、その中のたった1点。NEROは、テーマの異なる記事を群れ
- 入口が増える悩み・比較・地域など、切り口ごとに記事を配置。どこから検索しても先生にたどり着く。
- 記事同士が
送客し合う 群れの中で記事が互いにつながり、1本で読まれて終わらない回遊をつくる。 - 群れごと
評価が 同じ領域の記事が集まるほど、検索とAIに「この領域ならNERO×この先生」と認識される。上がる
ECONOMICS — 制作費だけで、働き続ける
払うのは、つくるときだけ。
あとは、記事が働き続ける。
あとは、
広告は、止めた瞬間に集客も止まります。SNSは、毎日投稿しなければ流れて消えます。NEROの記事は制作費のみ。
| リスティング広告 | SNS運用 | NEROの記事 | |
|---|---|---|---|
| 費用がかかる期間 | 出稿している間ずっと | 運用している間ずっと(人件費・外注費) | 制作時のみ |
| 止めたら | その日に集客ゼロ | 投稿が流れて消える | 記事は |
| 患者からの見え方 | 「広告」 | 「自院の発信」 | 第三者メディアの |
| 時間とともに | 単価が上がりやすい | フォロワー依存 | 本数が |
| 二次利用 | ― | ― | OK |
※概念図。実際の効果はクリニックの状況により異なります。
REUSE — 二次利用OK
1本の記事を、
院内のあらゆる場面で使い倒す。
院内の
NEROの記事は、掲載して終わりではありません。第三者メディアが編集した「先生の考え方」は、そのままクリニックの説明力になります。
- 01HP・ブログ
自院サイトに「メディア掲載実績」として紹介し、HPの説得力を底上げ。
- 02SNS・リール
記事をもとに投稿・リールの台本を作成。ネタ切れしない発信の源泉に。
- 03カウンセリング
カウンセリング前に患者さんへ共有。説明時間が短くなり、理解度が上がる。
- 04院内POP・資料
待合室のPOPやパンフレットに。第三者の視点が、院内の信頼をつくる。
- 05スタッフ教育
先生の診療方針をスタッフ全員が同じ言葉で語れるように。
※二次利用の範囲・方法は、ご契約時にご案内します。自院の媒体に掲載する場合は医療広告ガイドラインの対象となるため、表現の確認もサポートします。
BEYOND ARTICLES — ANNUAL PARTNERSHIP
記事をつくる会社ではなく、
年間で伴走する「信頼設計チーム」。
年間で
NEROの本領は、記事1本の納品ではありません。クリニックのWebマーケティング担当・院内チームとひとつのチームを組み、1年単位で「どの検索面・どの悩みで第一想起を取るか」を設計。記事・SNS・Podcast・ウェビナーを連動させ、分析と改善を回し続けます。
- 01STRATEGY
設計する
競合・検索需要・患者インサイトを分析し、「施術×地域×悩み」のどの検索面で第一想起を取るかを決定。年間ロードマップに落とし込みます。
- 02CREATE
つくる
医師取材にもとづくタイアップ記事・インタビュー・図解/シェーマ・施術LP。専門性とガイドライン適合を両立させて制作します。
- 03AMPLIFY
つなぐ
記事 ⇔ SNS(投稿・リール)⇔ Podcast ⇔ YouTube ⇔ ウェビナー。ひとつのテーマを接点横断で届け、指名と想起を積み上げます。
- 04ANALYZE
伸ばす
Search Console・GA4で表示回数・順位・予約導線を定点観測。リライトや次のテーマまで、数字にもとづいて提案し続けます。
※院内のWeb担当者様・既存の制作会社様や広告代理店様との連携も可能です。
Case Studies — 概念図を、実測で検証する
広告は、今この瞬間の注目を買う。
記事は、検索される場所に居場所をつくる。
「魚群で面を取る」「止めても働き続ける」「AIの入口になる」。ここまでお伝えしてきたことは、概念図のままで終わっていないか。NEROは、市場規模がまったく異なる都心と地方の2院に同じ物差しを当て、実際の数字で確かめました。
「予約数」を、
主指標に置かない理由。
予約は、カウンセリングの対応、価格、立地、タイミングなど、記事の外にある多くの要因で決まります。予約数を記事単体の成果として掲げれば、実態より大きくも小さくも見えてしまう。だからNEROは、記事が確かに担える範囲——読んだ人が動いたか、検索の上位に残り続けているか、AIの回答に出典として選ばれているか——を主指標に据え、予約ページへの遷移は補助の数字として、そのまま開示しています。
- Q.01
広告を止めたら、患者は来なくなる?
16ヶ月中14ヶ月最初の記事が、公開後も送客を続けた月数(都心) - Q.02
価格で比べられる消耗戦から、抜け出したい。
22%記事からの送客の22%が「医師個人のSNS」へ。予約ページ(24%)とほぼ同じ(都心) - Q.03
AIで調べる患者に、うちは見つかるのか。
114回約4ヶ月で、AI回答の出典に表示(地方)。都心では最も古い記事が引用の約4割 - Q.04
地方の小さな市場で、記事に意味はあるのか。
8.8件読者100人あたりの送客(地方)。都心の9.5件とほぼ同水準
都心でも地方でも、同じことが起きている。
市場の大きさが違っても、
読んだ人が動く割合は、ほぼ同じ。
「全体」は院のサイト・予約・SNS・LINEへの送客すべて。「予約・LINE」はそのうち予約ページとLINEのみ。
初期の月平均→直近
初期の月平均→直近
重ねるほど、加速する。
LOCAL|7本
URBAN|9本
縦軸は事例ごとに独立。規模ではなく「傾き」をご覧ください。色付きの後半ほど、送客のペースが上がっています。
2つの市場で、何が起きたか。
都心・美容外科クリニック
比較される前に、「答え」の場所へ。
競合がひしめく都心では、広告枠は価格や症例数の比較に埋もれがちです。悩みを検索した人が最初に読む「答えの最上段」に、医師の考え方と判断軸を置きます。
- 1.3位月間約1,000回検索される「鼻のコンプレックス」系の悩みで、検索結果の最上段に
- 14/16ヶ月最初の記事は、公開後16ヶ月のうち14ヶ月で送客。止めても働き続けている
- 3.0倍本数を重ね、月あたりの送客ペースが初期の3.0倍に
月間約1,000回検索される悩みの、
予約の前に、医師を
医師個人のSNSへの送客(22%)が、予約ページ(24%)とほぼ同じ割合。
公開して終わりではない。
- 36月
- 47月
- 28月
- 69月
- 110月
- 011月
- 312月
- 31月
- 42月
- 33月
- 64月
- 55月
- 16月
- 17月
- 08月
- 19月
2025年6月〜2026年9月。送客がなかった月も、淡色でそのまま表示しています。
いちばん古い記事が、
1本目は公開から16ヶ月。古い記事ほど評価が積み上がり、AIの出典として選ばれています。
NEROの設計
- 構成案の段階で記事ごとの「型」を決定。1本目は医師名・院名で調べる人の受け皿、以降は悩みキーワードの受け皿として設計
- 同じ施術領域に記事を重ねる「魚群」で運用し、記事同士が評価を高め合う構造に
- 医師紹介・SNS・予約ページまで、読者が「確かめたい順」に導線を接続
AFTER
- 悩みキーワードとその表記ゆれで、複数の記事が1〜3位台に
- 1本目は検索表示の95%が医師名・院名での検索。指名検索の受け皿として機能
- 送客先の22%が医師個人のSNS。予約ページ(24%)とほぼ同じ割合
- 公開16ヶ月の1本目が、AI引用の約4割を占める最多の出典に
EDITOR'S INSIGHT
都心の患者は、予約の前に医師を確かめに行きます。比較サイトでは院が「価格」で並べられますが、記事を読んだ人は「先生」を調べに行く。院の広告費ではなく、先生の名前が資産として積み上がっていく——都心事例が示しているのは、その構造です。
地方都市・美容外科クリニック
地域名×悩みで、「最初に見つかる」存在へ。
地方の検索市場は小さくても、「地域名×悩み」で調べる人の意思は明確です。記事を重ねてエリアの検索結果を押さえ、「まず相談すべき場所」として思い浮かぶ状態をつくります。
- 48.0→11.4位「シミ取り+地域名」(月間480回)。記事を重ねるごとに、1ページ目の目前まで
- 1年超最初の記事は公開から1年以上たっても、公開直後の記事と同じ件数を送客(2026年8月)
- 5.1倍本数を重ね、月あたりの送客ペースが初期の5.1倍に
記事を重ねるごとに、
広告では買えない場所に、
2026年5月18日の週〜9月下旬。週ごとの山谷はありますが、公開済みの記事が出典として選ばれ続けています。
1年前の記事も、先月の記事も、
- 1本目3件25年7月公開
- 2本目2件25年10月
- 3本目0件25年11月
- 4本目3件26年3月
- 5本目1件26年5月
- 6本目0件26年7月
- 7本目3件26年7月
公開から13ヶ月の1本目と、公開直後の7本目が同じ3件。送客がなかった記事も、そのまま表示しています。
NEROの設計
- 記事ごとに「地域名×悩み」の狙いキーワードを割り当てる、エリア攻略型の構成
- 1本ごとに狙う検索語を少しずつずらし、エリアの検索結果を「魚群」で押さえる連載設計
- 公式では書きにくい向き不向き・リスクまで、第三者の編集視点で解説
AFTER
- 地域名×悩みの3キーワードすべてが、5本目時点で11〜12位へ(1本目時点は38〜48位)
- 直近3ヶ月で34件、累計66件の送客。送客ペースは初期の5.1倍
- AI回答の出典として、約4ヶ月で114回表示
- 読者100人あたり8.8件が院のサイト・予約・SNSへ
EDITOR'S INSIGHT
地方の検索市場は小さい。だからこそ、表示回数の大きさではなく「読んだ人が動くか」「重ねるほど上がるか」で見るべきです。1年以上前の1本目が、公開直後の7本目と同じ件数を送客していた。「古い記事から止まっていく」という広告の常識は、ここでは当てはまりません。
このページの「約束」を、実測で確かめる。
- ECONOMICS払うのは、つくるときだけ。あとは記事が働き続ける。→最初の記事が16ヶ月中14ヶ月で送客。地方でも、1年以上前の記事が公開直後の記事と同じ件数を送客概念図で示した「止めても残る」は、実測でも崩れませんでした
- SCHOOL / 魚群1本釣りではなく、群れで面を取る。→本数を重ねるほど、送客ペースが初期の3.0〜5.1倍に。順位は記事ごとに階段状に上昇地方では「シミ取り+地域名」が48.0位→11.4位
- AI ENTRY検索・AI・画像検索の入口として残り続ける。→地方では約4ヶ月で114回、AI回答の出典に都心では、公開16ヶ月の最も古い記事が引用全体の約4割を占める
- TRUST「この先生に任せたい」をつくる。→記事からの送客の22%が、医師個人のSNSへ1本目の検索表示の95%は、医師名・院名での検索
機器の価値は、売れた日ではなく、稼働し続けた日に決まる。
導入院に患者が来なければ、機器の稼働も、消耗品の再発注も止まります。NEROの記事は、導入院が「検索される場所に居場所をつくる」ための資産。今回の2院のように、公開から1年以上たっても送客を続けます。医療広告ガイドライン・薬機法を前提に、メーカー様が自ら語りにくい「適応と限界」を、医師の臨床判断として第三者の視点で編集します。導入院支援のパッケージとしてもご相談ください。
記事は、先生が診療していない時間も、
先生の考えを語り続ける。
- ※送客=記事から予約ページ・公式サイト・院Instagram・医師SNS・LINEへ遷移した件数(GA4)です。予約完了数ではありません。
- ※読者100人あたり=送客件数÷アクティブユーザー数×100(GA4)。順位はGoogle Search Consoleの平均掲載順位、検索回数は月間推定値。AI回答での出典表示はGoogle Search Consoleの計測値です。
- ※送客ペース=直近の月平均÷初期の月平均。データ期間:CASE 01 2025年6月〜2026年9月28日/CASE 02 2025年7月〜2026年9月25日(9月は途中集計)。
- ※一部の数値は、集計期間・定義の違いによる差を考慮し、割合または概数で表記しています。
- ※院名・地域名・医師名は伏せて掲載しています。成果は院の状況・施術領域・地域の市場環境によって異なり、同様の成果を保証するものではありません。
VOICE
導入クリニックの声
「これまでSNSの短い投稿では伝えきれなかった診療の考え方や治療の背景まで、記事として丁寧に整理していただきました。クリニックの強みや価値が患者さんに伝わり、『記事を読んで先生に相談したいと思った』という声もいただくようになりました。」
導入クリニック 院長
How to think about it — 投資の考え方
「広告費」ではなく、
入口への設備投資として。
広告は、出した分だけ患者を連れてきて、止めた日に役目を終えます。NEROの記事は、検索・AI・画像検索のどこかで悩んでいる人を、先生の考え方に出会わせる「入口」です。一度据えれば、先生が診療していない時間も働き、入口が増えるほど互いに連動していきます。だからこそ、今月何人来たかだけでなく、「何年働く入口を、いくつ持っているか」で判断していただきたいと考えています。
毎月、注目を
借り続ける
出稿している間だけ表示される。価格や症例数で並べられ、止めれば流入もゼロに戻る。
先生を選ぶ理由を、
検索の上に積み上げる
悩みを調べた人が、先生の判断軸に出会い、納得して院を確かめに行く。その入口が、年単位で残り続ける。
たとえば施術単価が30万円の院なら、タイアップ記事1本の制作費は施術およそ1件分の売上とほぼ同じです。そのうえで記事は、公開後も入口として働き続けます。都心事例では、最初の記事が公開後16ヶ月のうち14ヶ月で送客を続けました。
※計算は考え方の一例です。来院・成約数を保証するものではありません。施術単価・成約率は院や施術により異なります。入口は、時間とともに
「働き方」が変わっていきます。
※目安です。狙う施術領域・地域の競合状況や記事本数によって前後します。
- 0–3 MONTHS
受け皿ができる
医師名・院名で調べた人が、第三者の記事で先生の考え方に出会える状態に。
事例:1本目の検索表示の95%が医師名・院名での検索 - 3–6 MONTHS
狙った悩みで動き始める
狙いキーワードで順位がつき、比較検討中の読者が入口から流入し始めます。
- 6–12 MONTHS
本数が重なり、加速する
同じ領域の記事が評価を高め合い、送客のペースが上がっていきます。
事例:送客ペースが初期の3.0〜5.1倍に - 12 MONTHS —
資産として働き続ける
古い記事も送客とAI引用を続け、新しい記事の評価も底上げします。
事例:最も古い記事が、AI引用の約4割を占める
競合が少ない領域ほど、
入口を「まとめて」押さえられる。
地方や専門性の高い施術領域では、検索上位に並ぶ情報そのものがまだ少ないことがあります。そこに先生の記事を重ねると、検索結果・画像検索・AIの回答という3つの入口を、まとめて先生の考え方で押さえることを狙えます。地方事例では、地域名×悩みの3キーワードすべてが、5本目の時点で11〜12位まで上がりました。
- 検索結果
- 画像検索
- AIの回答
Plan & Price
まずは1本から。
入口は、18万円から据えられます。
先生の目標とご予算に合わせて、1本の特集から年間の伴走まで設計します。いずれも制作費のみ・月額の掲載料はかかりません。
特集記事
18万円〜(税別)/1本
NERO編集部の特集として、先生の考え方や施術を第三者の視点でご紹介します。キーワード戦略から設計するので、1本目から「入口」として働きます。
- 医師取材・構成・執筆
- キーワード戦略の設計
- オリジナル図解・シェーマ
- 医療広告ガイドラインのチェック
- 掲載後の数値レポート
- 二次利用OK(HP・SNS・院内資料)
はじめての1本に
タイアップ記事(連結型)
28万円〜(税別)/1本
特集記事のすべての内容に加えて、記事から院の公式サイト・予約・SNSへの導線を設計し、連結。読んだ人が「先生を確かめに行く」ところまでつくり込みます。
- 特集記事のすべての内容
- キーワード×導線の設計
- 院の公式サイト・予約・SNSへの連結
送客まで設計したい先生に
年間伴走プラン
個別にお見積り
施術領域の「面」を取る魚群を、1年かけて計画的に育てるプラン。戦略設計から記事・SNS・Podcast・ウェビナーの連携、定例分析までを一気通貫で。
- 検索面の選定・年間ロードマップ策定
- タイアップ記事・医師インタビュー
- HP制作・運用、AI/SEO・MEO対策まで一括対応
- SNS・Podcast・ウェビナーへの展開設計
- 定例ミーティング・改善提案
領域の第一想起を取りにいく先生に
オプション:インタビュー記事/施術LP/動画撮影/ウェビナー企画
※表示価格はすべて税別です。価格は目安で、内容・ボリュームに応じてお見積りします。詳しくは資料でご案内しています。
FLOW
ご相談から掲載・伴走まで
- 01
お問い合わせ
フォームからご連絡ください。資料のご送付・日程調整を行います。
- 02
ヒアリング
課題や目指す方向性、現在の発信状況を詳しくお伺いします。
- 03
企画設計
記事テーマ・情報設計・発信の方向性を企画します。
- 04
取材・
制作 先生のご負担は、取材と内容確認だけ。構成・執筆・図解・ガイドライン確認はNEROが担います。
- 05
掲載・伴走
掲載後は二次利用・SNS展開・効果分析まで。魚群を育てる次の一手をご提案します。
ヒアリングから公開まで、1〜2ヶ月程度が目安です。
FAQ
よくあるご質問
Q記事制作だけでなく、Webマーケティング全体の相談もできますか?
Aはい。NEROの強みは、記事単体の納品ではなく年間を通じた伴走型の支援です。院内のご担当者様や既存の制作会社様とチームを組み、狙うべき検索面の選定、戦略立案、記事・SNS・Podcast・ウェビナーの連携、効果分析と改善まで一貫してご支援します。
QHP制作やMEO(Googleマップ)対策もお願いできますか?
Aはい。NEROは記事制作だけでなく、HP制作・デザイン、HP運用・育成、最新のAI・SEO/AIO対策、AIを活用したMEO運用まで、HPの内と外をオールインワンでご支援します。既存の制作会社様との協働や、必要な部分だけのご依頼も可能です。
QSNSやPodcast、ウェビナーとも連携できますか?
A可能です。記事を起点に、Instagramの投稿・リール、NEROのPodcast「ながら美トーク」、YouTube、ウェビナーなどへ展開し、ひとつのテーマを複数の接点で届ける設計を行います。
QAI検索(AI Overviews・ChatGPTなど)や画像検索にも効果はありますか?
ANEROは、専門医監修の記事が蓄積された第三者医療メディアとして、AIの回答に参照される情報基盤づくりと、オリジナル図解・シェーマによる画像検索からの入口づくりを重視しています。なお、特定の表示や引用を保証するものではありません。
Q効果はどのように確認できますか?
ASearch Consoleの表示回数・掲載順位、GA4での記事閲覧数、予約ページやLINEへの遷移数などを定期的にレポートし、次の打ち手までご提案します。
Q掲載後に、月額費用や更新費用はかかりますか?
Aかかりません。費用は記事の制作費のみで、月額の掲載料は発生しません。公開後も記事は期限を設けずに掲載を続け、検索・AI・画像検索の入口として機能し続けます。
Q掲載された記事を、自院のHPやSNSで使ってもいいですか?
Aはい、二次利用が可能です。HPでの掲載実績の紹介、SNS投稿やリールの台本、カウンセリング資料、院内POPなどにご活用いただけます。自院媒体での利用は医療広告ガイドラインの対象となるため、表現の確認もサポートします。
Q1本だけでも効果はありますか?
A1本からご依頼いただけます。ただし、NEROの真価は複数の記事で施術領域の「面」を押さえる魚群型の設計にあります。まずは1本で手応えをご確認いただき、その後テーマを広げていくクリニック様が多くいらっしゃいます。
Q料金はどのくらいですか?
A特集記事は1本18万円〜(税別・クリニック様限定)、タイアップ記事(連結型)は1本28万円〜(税別)です。年間伴走プランは、記事本数や連携範囲に応じて個別にお見積りします。詳しい料金表は資料でご案内していますので、お問い合わせフォームよりご請求ください。
Q契約が終わったら、記事は削除されますか?
Aいいえ。記事は期限を設けず、NERO上に掲載を続けます。継続のご契約を前提にしないため、公開した記事は契約後も検索・AI・画像検索の「入口」として働き続けます。
Q記事には「PR」と表示されますか?
Aはい。ステルスマーケティング規制(景品表示法)に沿って、記事の冒頭に「PR」等を明示しています。そのうえで読まれる記事にするために、施術のリスクや向き不向きまで、編集部の視点で誠実に書くことを大切にしています。広告であることを隠さない姿勢が、読者と先生の双方の信頼につながると考えています。
Q同じ地域の競合クリニックも掲載されますか?
A同じ地域・同じ施術テーマでご依頼が重なる場合の扱いは、個別にご相談のうえ決めています。気になる点は、お問い合わせの際にお気軽にお聞かせください。
Q契約期間の縛りはありますか?
Aありません。特集記事・タイアップ記事は1本からご依頼いただけます。継続や年間伴走プランへの移行は、1本目の数値レポートをご覧いただいてからご判断ください。
Q小規模クリニックでも依頼可能ですか?
Aはい、可能です。クリニックの規模や課題に応じて、無理のない設計をご提案します。
Q手技や治療のこだわりなど、細かな技術も伝えられますか?
A可能です。文章だけでなく、図解やシェーマを用いて、治療の考え方や技術のポイントを分かりやすく整理します。
Q医療広告ガイドラインには対応していますか?
Aはい。医療広告ガイドライン・医薬品医療機器等法・景品表示法を踏まえた内容設計と、編集ルールにもとづくチェック体制で制作します。
Q記事制作にはどのくらいの期間がかかりますか?
A内容にもよりますが、ヒアリングから公開まで1〜2ヶ月程度が目安です。
Q美容医療以外の診療科でも依頼可能ですか?
Aはい。自由診療や予防医療、婦人科・歯科など保険診療を含む領域の情報発信にも対応しています。
MESSAGE
代表メッセージ
美容医療の情報は今、かつてないほど増えています。SNSでは日々さまざまな施術や症例が発信され、注目されることや分かりやすさが優先される場面も少なくありません。
しかし本来、医療はそのような競争で選ばれるものではなく、患者が納得して判断できる「軸」に基づいて選ばれるべきものだと私たちは考えています。多くの患者は「どの治療が自分に合うのか」「どの医師に任せるべきなのか」を判断するための、信頼できる情報を求めています。
一方でクリニック側にも、優れた技術や診療方針があっても、それを患者に伝えるための言語化や情報設計の難しさがあるのではないでしょうか。
NEROは、医療と編集の視点から医師の哲学・技術・診療の背景を整理し、患者が納得して医療を選択できるための「判断軸」を提供するメディアです。一過性の広告露出で消費されるのではなく、クリニックの確かな価値を、未来にわたって選ばれ続ける「長期的な
THE FUTURE OF CLINIC ASSETS
最初の1本が、
魚群のはじまり。
魚群の
払うのは、つくるときだけ。先生の哲学と技術は、NEROの記事として残り、群れになり、指名を連れてきます。まずは、クリニックの「今」と「狙いたい領域」をお聞かせください。