いまの美容医療は、本当に選択肢が多すぎる!
同じ悩みでもアプローチ方法はいろいろで、「あれも気になる!」「結局どれを続けたらいいの?」と迷ってしまう方も多いのでは?
そこでNEROでは、そんなお悩みを解消すべく、美容医療を知り尽くした現役女医7名に緊急アンケート!
プロたちが実際に「一生続けたい美容医療」をテーマに、その理由や施術の魅力をたっぷり語ってくれました。
読めばきっと、“自分に合った美容医療”が見えてくるはず。
これからの美容習慣を選ぶヒントとして、ぜひチェックしてみてください
INDEX
現役女医7名が選ぶ【一生続けたい美容医療ランキング】TOP3を発表!

今回、アンケートに参加してもらったのは、有名美容クリニックに勤務する女性ドクター7名。
施術を行う立場でありつつ、ご自身も美容医療でのケアを欠かさない“美容のプロ”に「一生続けたい美容医療は?」という質問に答えていただきました。
それでは、早速、アンケート結果を発表しましょう!
【第1位】ボトックス注射
第1位に選ばれたのは、ボトックス。
ボツリヌス菌からとれる天然のタンパク質、ボツリヌストキシンを含む製剤を注入することで、表情筋などの筋肉の緊張を緩和する施術です。
<ボトックス注射を選んだ理由は?>
「ボトックスによるシワ対策は、なくてはならないメニューです」
「(筋肉の)萎縮・拘縮予防に加え、毛穴縮小からタイトニングまでさまざまな効果が期待できます。顔だけでなく、体までケアできる点も魅力です」
「使い道が多く、シワが刻まれないための第一ステップだから」
「シワ改善だけでなく、美肌効果やたるみのケアも可能なため」
ボトックス注射の魅力は、シワだけでなく、フェイスラインのたるみや過剰な皮脂分泌など、さまざまな悩みにアプローチできるところ。
顔だけでなく、体にも施術でき、多用途なところが選ばれているようです。
【第2位】高周波(RF)施術
第2位は、高周波美容機器を用いる施術。
高周波とは、ラジオ波(Radio Frequency:RF)とも呼ばれ、コラーゲンやエラスチン生成をサポートすることで、たるみにアプローチできるとされています。
<高周波(RF)施術を選んだ理由は?>
「RFニードル施術は、肌の土台づくりとして続けたいですね。
痛みは苦手ですが、肝斑肌質改善モードで麻酔クリームを使用すれば大丈夫。
赤みなどのダウンタイムも、施術当日の夜には引くので続けやすいです。」
「久しぶりに絶対に導入したいと思った高周波機器が、ザーフ(XERF)です。
3パターンの照射切り替えによって、脂肪層の厚みにかかわらず一番合った設定でたるみケアが受けられます。
痛みに弱い私も、ザーフの冷却機能のおかげで高めのパワーでも受けられ、しっかりリフトアップ効果も実感できています。
たるみが改善するだけではなく、ダウンタイムもほぼなく肌質改善が叶い、トーンアップするので、今ではスタッフや患者さまが一番リピートしています。」
高周波とマイクロニードルを組み合わせた機種には、代表的なものとして「ポテンツァ(POTENZA)」や「シルファームX(Sylfirm X)」などがあります。
また、韓国発の高周波機器「ザーフ(XERF)」も、アンケートで名前が挙がりました。
チップやモードを切り替えることで毛穴の開き、小ジワ、赤み、肝斑、肌のたるみなどあらゆる肌悩みにアプローチできる点や、ダウンタイムが少なく日常生活に影響を与えにくい点が人気のようです。
【第3位(同率)】肌育注射
肌質改善効果が期待できる成分を直接肌へ注入することで、“美肌の土台”を整える肌育注射。
注射だけでできる手軽さと、ナチュラルな若返りが目指せることで人気の施術が3位にランクインしています。
<肌育注射を選んだ理由は?>
「肌質を良くすれば、美しく年齢を重ねられると思うから」
「肌育注射で肌の真皮層を健やかに保ち、みずみずしい肌でいたいです」
肌育注射の良いところは、肌悩みの根本へアプローチできるところ。
肌を再構築することで肌質そのものの改善を目的としているため、将来のために若いうちから始めるという方も多いようです。
【第3位(同率)】ヒアルロン酸注射
肌育注射と同率で第3位となったのは、ヒアルロン酸注射です。
即効性があり、ダウンタイムや痛みの少ない注射だけで行えるため、定期メンテナンスとして取り入れる方も多くいます。
<ヒアルロン酸注射を選んだ理由は?>
「たるみ・シワ・肌質改善など、皮膚を3Dでケアできるオールマイティな施術だから」
「(将来のための)コケ予防として続けたい」
顔だけでなく体にも注入が可能で、あらゆる肌悩みにアプローチできるヒアルロン酸。
シワやたるみなどのエイジングサインだけでなく、肌質の改善や輪郭形成までオールマイティにこなせるため「これだけはずっと続けたい!」という人も多いようです。
レーザーやハイフなど|4位以下もチェック!
惜しくもトップ3は逃したものの、4位以下には以下の施術もランクイン!
話題のメニューから定番施術まで幅広く選ばれていることが分かります。
- レーザー治療 ※ジェネシスなど
- 光治療(IPL)
- HIFU(ハイフ)
- 糸リフト
- 導入治療 ※メソナJなど
- ピーリング ※リバースピールなど
- 医療脱毛
- アートメイク
これらの回答はすべて「もし一生コレしかできないなら……」という仮定のもと、美容医療のプロが選んだ施術。
「せっかく美容医療を受けるのに、メニュー選びで失敗したくない!」と悩んでいる方にとっては、これ以上ないほど参考になりそう。
アンケートから分析!「美容医療のプロが推す施術の共通点」とは

ドクターたちの回答から分析した“選ばれる美容医療の共通点”は次の4つ。
- 手軽さ
- 即効性
- 用途の幅広さ
- エイジングケア
2025年2月、湘南美容クリニックがスタッフ550名を対象に行った「本当に効果を実感した美容皮膚科施術」の調査でも、ボトックスやヒアルロン酸などの注入治療がトップ2という結果に。
ここでも手軽さや即効性が求められていることが分かります。
また、年齢を重ねるにつれてだんだんと増えてくる肌悩みをしっかりとケアできるように、効果を実感しやすいことはもちろん、多用途であり続けやすいことが重視されているようです。
そして注目すべきは、昨今の美容医療がただ“変化”を求めるのではなく、“美肌を土台から育てる”というアプローチがトレンド傾向にあること。
やりすぎ感のない、ナチュラルな美しさが求められています。
自分に合った美容医療はどうやって選ぶ?
美容医療で失敗しないためには、自分の経験値や肌質をもとに施術を選ぶことも重要です。
どんな施術でも効果には個人差があり、プロがすすめる施術や人気メニューであっても100%満足な結果になる保証はありません。
とくに初めて美容医療を受ける方は、リスクを最小限にするためにも次のポイントに目を向けながら選んでみてください。
非侵襲的施術かどうか
非侵襲的施術とは、体への負担を最小限抑え、体を傷つける範囲の少ない施術のことを指します。
例えば、ボトックスやヒアルロン酸などの注入施術、レーザー施術やハイフなど。
一方で、骨切りやフェイスリフトなど、外科手術によって切開や縫合を伴う施術のことを侵襲的施術といいます。
非侵襲的施術はダウンタイムがほぼないため、術後の負担やストレスも少ない点がメリットです。
そのため、美容医療デビューの方でも受けやすいでしょう。
施術費用が予算内かどうか
美容医療と聞くと、施術費用が高額なイメージ。
しかし実際には、1万円以下のメニューもあり、サロンに通う感覚で気軽に受けている人も多くいます。
比較的安い施術の例を挙げると、ピーリングや導入治療、ボトックスなど。
しかし一方で、施術によっては1回の料金が安くても、繰り返し受けることが前提のものもあり、トータル金額だと高額になることも。
クリニックの推奨施術回数と料金を照らし合わせながら検討してみてください。
迷った時にはカウンセリングで聞いてみよう
施術選びに迷った際には、クリニックのカウンセリングを受けてみるのもおすすめ。
忙しい方向けにオンライン相談を行っているところもあるので、ぜひ探してみてください。

出典:あなたにぴったりなメニューはコレ!診断チャート | 品川美容外科【公式】
品川美容外科では、施術選びをサポートする「おすすめメニュー診断チャート」を公開中。
簡易的なセルフ診断にはなりますが、美容クリニックによるチャートなのできっと施術選びに役立てられるはず。
美容医療に興味がわいてきた方、カウンセリング前に選択肢をある程度絞っておきたい方は、ぜひ試してみてください。
美容医療は【継続】がカギ!一生モノの美容医療戦略とは

美容医療は、基本的に“1回受けて終わり”ではなく、継続することが大切です。
例えば、注入施術や肌育施術は施術直後から効果が少しずつ減っていくため、放置すると元の状態に戻ってしまいます。
そのため、効果を長くキープするには、元に戻りきるタイミングを見計らい、定期的にクリニックへ通わなければいけません。
複数の施術を並行して受けている方は、メンテナンス間隔を管理するための“美容医療計画”を立てる方も。
きっと皆さんの中にも、美容医療好きなインフルエンサーや美容外科医がSNSで公開しているのを見たことのある方がいるのではないでしょうか。
▽【季節別×予算別】年間美容計画について詳しくはこちらをチェック!
美容医療計画を立てるときのポイントは、次の3つ。
ダウンタイムの長さと効果のピーク
施術直後からダウンタイムがどのくらい続いて、効果のピークがいつなのか、美容医療によって違うためしっかりと確認しておくことが大切です。
例えば、ボトックスは内出血などのダウンタイムを考慮し、イベントがある場合にはその2週間前に施術を受けておくと安心。
ヒアルロン酸注射は施術直後から効果を実感しやすいものの、状態が安定するまでには2週間程度かかります。
そのため、行事がある際には効果のピークがちょうどかぶるように施術日を設定すると良いでしょう。
年齢に応じた美容医療の選択
美容医療の中には、ある程度の適齢が設定されているものもあります。
とくにエイジングケアは、年齢に応じたケアを適切に取り入れていくことが大切。
例えば、同じ30代であっても以下のように施術を使い分けると良いでしょう。
- 30代前半……保湿ケアやトーンアップ(フォトフェイシャルや導入施術など)
- 30代後半……たるみケア(高周波施術やハイフなど)
一般的に年齢を重ねるにつれて、アプローチする層も肌の奥へと深くなるもの。
今の肌の状況を診てもらいながら、適切な施術計画を心がけてみましょう。
季節と美容医療の相性
日本は四季の移り変わりによって、紫外線量や気温、湿度が変化する国です。
美容医療の中には、施術前後の日焼けを控えたほうが良いものも多いため、季節を意識した施術計画を立てることはとても大切です。
1年の中でも10月~2月は、紫外線量の少ないシーズン。
この機を逃さずに肌育施術に力を入れることで、春には健やかで美しい肌を目指すことができます。
また、春には卒業・入学、夏には旅行など、季節ごとのイベントも考慮して計画を立てておくことで、大事な場面にベストな肌状態で臨めるでしょう。
年間の医療計画を立てるのは、担当医と相談しながら決めていきます。
美のパートナーとして長い付き合いになるため、クリニック選びの際には信頼できる医師かどうかをしっかりとチェックすることをおすすめします。
まとめ
美容医療のドクターを対象に行った「一生続けたい美容医療」のアンケート調査では、ボトックスやヒアルロン酸などの注入施術、高周波機器による施術が上位にランクインしました。
これらに共通して言えるのは、手軽で効果を実感しやすく、将来に向けたエイジングケアにもなるということ。
自分だけの美容計画を立て、メンテナンスとして継続していくことがいつまでも若々しい美肌へと近づけてくれます。
「美容施術の種類が多すぎて何を選べば良いのか分からない」という方は、ぜひ美容医療のプロが選ぶ施術を参考にしてみてください。
ただし、自分にとってベストな施術は人それぞれ。
オンラインカウンセリングなども活用しながら、賢く美容医療を取り入れていきましょう。
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| ・当サイトは、美容医療の一般的な知識をできるだけ中立的な立場から掲載しています。自己判断を促す情報ではないことを、あらかじめご了承ください。また、治療に関する詳細は必ずクリニック公式ホームページを確認し、各医療機関にご相談ください。 ・本記事は、執筆・掲載日時点の情報を参考にしています。最新の情報は、公式ホームページよりご確認ください。 ・化粧品やマッサージなどが記載されている場合、医師監修範囲には含まれません。 |
【施術の内容】 ボツリヌストキシン製剤の注入
【施術期間および回数の目安】約3~4ヶ月ごとに1回程度 ※状態によって異なります。
【費用】¥15,000~¥100,000※本施術は自由診療(保険適用外)です。注入部位や製剤、クリニックによって異なります。
【リスク・副作用等】注射部位の痛み、腫れ、筋肉の部分的な脱力、内出血など
【未承認医薬品に関する注意事項について】
・本施術には、日本国内において薬事承認を受けていない未承認の医薬品を使用する場合があります。
・施術に用いる医薬品は、医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。詳細は厚生労働省の「個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報」をご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・薬事承認を取得した製品を除き、同一成分を有する他の国内承認医薬品は存在しない場合があります。
・重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。
【施術の内容】ポテンツァ(マイクロニードルRF)
【施術期間および回数の目安】4~6週間ごとに3~5回程度 ※状態によって異なります。
【費用相場】¥30,000~¥80,000程度 ※各クリニックによって異なります。本施術は自由診療(保険適用外)です。
【リスク・副作用等】出血、赤み、色素沈着、炎症、腫れ、一時的なニキビなど
【未承認機器・医薬品に関する注意事項について】
・本施術には、日本国内において薬事承認を受けていない未承認の医療機器および医薬品を使用する場合があります。
・施術に用いる医薬品および医療機器は、医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。詳細は厚生労働省の「個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報」をご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・薬事承認を取得した製品を除き、同一成分や性能を有する他の国内承認医薬品および医療機器は存在しない場合があります。
・重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。
【治療の内容】シルファーム(マイクロニードルRF)
【治療期間および回数の目安】約1ヶ月に1回、計3~6回程度
【費用相場】1回¥30,000~¥50,000 ※各クリニックによって異なります。
【リスク・副作用等】赤み、腫れ、内出血、炎症性色素沈着、毛嚢炎、感染、紅斑など
【未承認機器・医薬品に関する注意事項について】
・本治療には、国内未承認医薬品または薬事承認された使用目的とは異なる治療が含まれます。
・治療に用いる医薬品および医療機器は、各クリニック医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報は、下記をご参考ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・薬事承認を取得した製品を除き、同一成分や性能を有する他の国内承認医薬品および医療機器はありません。
・諸外国における安全性等に係る情報
-重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
【施術の内容】ヒアルロン酸注射
【施術期間および回数の目安】約9~12ヶ月ごとに1回程度 ※状態によって異なります。
【費用】1本 ¥55,000~¥150,000程度 ※各クリニックによって異なります。本施術は自由診療(保険適用外)です。使用する本数には個人差があります。
【リスク・副作用等】赤み、内出血、腫れ、痛み、アレルギー反応、修正位置のずれなど
【未承認医薬品に関する注意事項について】
・本施術には、日本国内において薬事承認を受けていない未承認の医薬品を使用する場合があります。
・施術に用いる医薬品は、医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。詳細は厚生労働省の「個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報」をご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・薬事承認を取得した製品を除き、同一成分を有する他の国内承認医薬品は存在しない場合があります。
・重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。
【施術の内容】IPL(光治療)
【施術期間および回数の目安】約3~4週間に1回、3~10回程度 ※状態によって異なります。
【費用相場】¥10,000〜¥30,000程度 ※各クリニックによって異なります。本施術は自由診療(保険適用外)です。
【リスク・副作用等】赤み、痛み、色素沈着、浮腫、皮膚の損傷、シミやほくろが一時的に濃くなるなど
【未承認機器に関する注意事項について】
・本施術には、日本国内において薬事承認を受けていない未承認の医療機器を使用する場合があります。
・施術に用いる医療機器は、医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。詳細は厚生労働省の「個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報」をご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・薬事承認を取得した製品を除き、同一性能を有する他の国内承認医療機器は存在しない場合があります。
・重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の救済制度(医薬品副作用被害救済制度)の対象外となる場合があります。
【施術の内容】医療用HIFU(高密度焦点式超音波)
【施術期間および回数の目安】施術後6ヶ月以降から再照射可能 ※状態によって異なります。
【費用相場】全顔1回約¥50,000~¥100,000 ※各クリニックによって異なります。本施術は自由診療(保険適用外)です。
【リスク・副作用等】痛み、赤み、熱傷、腫れ、浮腫みなど
【未承認機器に関する注意事項について】
・本施術には、日本国内において薬事承認を受けていない未承認の医療機器を使用する場合があります。
・施術に用いる医療機器は、医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。詳細は厚生労働省の「個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報」をご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・薬事承認を取得した製品を除き、同一性能を有する他の国内承認医療機器は存在しない場合があります。
・重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の救済制度(医薬品副作用被害救済制度)の対象外となる場合があります。
【施術の内容】糸リフト(スレッドリフト)
【施術期間および回数の目安】1回毎 ※状態によって異なります。
【費用相場】1本 ¥50,000~¥100,000 程度 ※各クリニックによって異なります。本施術は自由診療(保険適用外)です。
【リスク・副作用等】腫れ、痛み、内出血、浮腫み、引きつれ、異物感、部分的な皮膚の凹みなど
【未承認医薬品に関する注意事項について】
・本施術には、日本国内において薬事承認を受けていない未承認の医薬品を使用する場合があります。
・施術に用いる医薬品は、医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。詳細は厚生労働省の「個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報」をご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・薬事承認を取得した製品を除き、同一成分を有する他の国内承認医薬品は存在しない場合があります。
・重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。
【施術の内容】医療脱毛
【施術期間および回数の目安】4週間ごとに5~10回程度 ※状態によって異なります。
【費用相場】¥5,000~¥50,000程度 ※施術部位や 各クリニックによって異なります。本施術は自由診療(保険適用外)です。
【リスク・副作用等】赤み、やけど、痛み、かゆみ、ざ瘡の悪化、毛嚢炎、硬毛化、色素沈着など
【未承認機器に関する注意事項について】
・本施術には、日本国内において薬事承認を受けていない未承認の医療機器を使用する場合があります。
・施術に用いる医療機器は、医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。詳細は厚生労働省の「個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報」をご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・薬事承認を取得した製品を除き、同一性能を有する他の国内承認医療機器は存在しない場合があります。
・重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の救済制度(医薬品副作用被害救済制度)の対象外となる場合があります。
【施術の内容】ケミカルピーリング
【施術期間および回数の目安】2~4週間ごとに複数回 ※状態によって異なります。
【費用相場】 ¥5,000~¥15,000 程度 ※各クリニックによって異なります。本施術は自由診療(保険適用外)です。
【リスク・副作用等】痛み、赤み、皮むけ、乾燥、肌荒れなど
【未承認医薬品に関する注意事項について】
・本施術には、日本国内において薬事承認を受けていない未承認の医薬品を使用する場合があります。
・施術に用いる医薬品は、医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。詳細は厚生労働省の「個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報」をご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・薬事承認を取得した製品を除き、同一成分を有する他の国内承認医薬品は存在しない場合があります。
・重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。
【治療の内容】メソナJ(メソポレーション)
【治療期間および回数の目安】約1ヶ月に1回程度
【費用相場】1回約¥12,000~¥25,000 ※各クリニックによって異なります。
【リスク・副作用等】使用する薬剤によるアレルギー反応、ピリピリとした刺激など
【未承認機器・医薬品に関する注意事項について】
・本治療には、国内未承認医薬品または薬事承認された使用目的とは異なる治療が含まれます。
・治療に用いる医薬品および医療機器は、各クリニック医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報は、下記をご参考ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・薬事承認を取得した製品を除き、同一成分や性能を有する他の国内承認医薬品および医療機器はありません。
・諸外国における安全性等に係る情報
-重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。



