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男性の顔のたるみは改善できる?原因と解消法・美容医療を解説

男性の顔のたるみは改善できる?原因と解消法・美容医療を解説

男性の顔のたるみは、加齢だけでなく、表情筋の衰えや紫外線、姿勢、乾燥などが重なって起こることがあります。

「体重は変わっていないのに顔が大きく見える」「フェイスラインがぼやけてきた」と感じる場合は、たるみが原因かもしれません。

この記事では、男性の顔のたるみが起こる理由から、セルフケアでできる対策、美容医療によるアプローチ方法まで分かりやすく解説します。

年代別の特徴や、施術選びのポイントも紹介するので、自分に合った対策を考える参考にしてください。

3秒でわかるまとめ

  • 男性の顔のたるみは、加齢だけでなく、表情筋の衰えや紫外線、姿勢、乾燥など複数の要因が重なって起こる場合がある。
  • スキンケアや表情筋トレーニング、姿勢改善などはたるみ予防に役立つが、進行したたるみについては美容医療も選択肢となる。
  • たるみにはハイフ(HIFU)やRF、糸リフトなどの施術が検討されるが、医師と相談しながら自分に合った方法を選ぶことが重要である。

男性の顔のたるみって?まずはセルフチェックしてみよう

男性の顔のたるみをセルフチェックするポイントを整理した図解

「なんだか昔よりも顔が大きくなった気がする……」。

もしかすると、それはたるみのせいかもしれません。

以下のチェックリストに当てはまる項目がないかチェックしてみましょう。

<顔のたるみチェックリスト>
□ 体重が増えていないのに二重あごになった
□ ほうれい線が深くなりブルドッグ顔になった
□老けた印象になった
□ 目の下のふくらみが目立つようになった
どれか1つでも当てはまっているなら、顔のたるみの可能性が高いでしょう。

男女問わず顔がたるむと、実年齢よりも老けて見られる、フェイスラインが崩れる、疲れた印象になるなど、見た目に大きな影響を与えます。

老け顔が気になり始めたとき、顔のたるみだけでなく、肌質やシワ・クマなど他の要素も関わっている場合もあります。

顔全体の印象については、次の記事も参考にしてみてください。

▽老け顔の男性がモテない?共通点と対策

ポイント

  • 男性の顔のたるみは、「太った」「疲れている」と見られる原因になることがある。
  • チェックリストで、自分の顔のどこにたるみが出ているか整理できる。
  • 老け顔が気になり始めたら、たるみ以外の要素(シワ・クマ・肌質)も合わせて確認すると悩みの整理に役立つ。

男性の顔がたるむ原因は?年代別ケアの考え方

男性の顔のたるみは、単純に年齢のせいだけで決まるものではありません。

表情筋の衰え、肌の老化、姿勢の悪さ、保湿不足など、複数の要因が考えられます。

ここでは、男性の顔のたるみに関わる代表的な原因と、年代別(30代・40代・50代)のケアの考え方を整理します。

たるみの原因1.表情筋の衰え

たるみの原因の1つが、表情筋の衰えです。

表情筋が衰えると皮膚や脂肪が支えきれず、皮膚がたるんでフェイスラインがもたついてしまいます。

ほかの箇所の筋肉と同様、使わないと衰えてしまうため、普段あまり表情を動かしていないとたるみやすくなります。

在宅勤務やデスクワーク仕事など、日中に表情筋を動かす習慣がない方は要注意です。

表情筋を使う機会が減ると、老けた印象になったり、笑顔がぎこちなくなったりすることがあります。

たるみの原因2.肌の老化

肌の老化もたるみの原因です。

肌のハリや弾力のもととなるコラーゲンなどは、年齢とともに減少します。

若いときよりも肌のハリや弾力が減ると、脂肪が下がりたるみやシワの原因に。

紫外線も肌が老化する要因の1つ。

紫外線が肌の真皮層に届くと、ハリや弾力のもととなるコラーゲンの生成が阻害されてしまいます。

普段日焼け止めを使う習慣がない方は、紫外線ダメージが蓄積され、たるみを引き起こしている可能性もあるでしょう。

たるみの原因3.姿勢の悪さ

男性の顔のたるみは、姿勢の悪さが原因になっている可能性も。

デスクワークなどで姿勢が悪い座り方が続くと、顔や首の筋肉が正しく使えず、徐々に衰えていきます。

その結果、筋肉が皮膚や脂肪を支えきれず、フェイスラインのもたつきや二重あごにつながることも。

猫背や長時間のうつむき姿勢、頬杖などの習慣がある方は、筋肉が下に引っ張られたるみやすくなります。

下向きでスマホを長時間見ている、パソコンを使う仕事をしているという方は、とくに注意が必要です。

たるみの原因4.保湿不足【既存】

肌が乾燥している状態もたるみの原因になります。

肌の乾燥が進むと、肌の水分量が足りずハリや弾力が低下。

その結果、シワやたるみが生じやすくなります。

肌を乾燥させないためには、角質層に保水成分を補い、表皮をケアして十分な保湿をしましょう。

スキンケアの習慣がない男性は、たるみやすい傾向にあるといえます。

30代・40代・50代男性の顔のたるみの出方とケアの考え方

30代40代50代男性の顔のたるみの違いを比較した図解

年代によって、男性の顔のたるみの特徴は少しずつ変化します。

セルフケアだけで十分な場合もあれば、美容医療を組み合わせることで改善の幅が広がるケースもあります。

30代~50代のたるみの違いと、目安としてのケア方法は以下のとおりです。

30代男性の顔のたるみの特徴

ほうれい線がうっすら見え始める、フェイスラインが「少し丸くなった」と感じるなど、初期の変化が出やすい年代です。

この段階では、生活習慣やスキンケア、紫外線対策、表情筋トレーニングといった基本的な対策を行うことが大切です。

たるみが強くなる前に肌の引き締めやハリ感の維持を目的として、高周波(RF)などの美容医療を取り入れることも選択肢になります。

40代男性の顔のたるみの特徴

肌を支えていた支持靭帯の弾力や脂肪が減少し、頬のボリューム変化やフェイスラインの崩れが目立ちやすくなります。

「写真に映る自分の顔が別人に見える」と感じる方も増えてくる年代です。

セルフケアに加え、HIFUや高周波(RF)など非切開の美容医療を検討しやすい層であり、「自然な範囲で引き締めたい」というニーズが高まります。

50代男性の顔のたるみの特徴

深いたるみやシワ、目元や口元の凹凸など、骨格変化も含めた構造的な変化が目立ちやすくなります。

糸リフトやフェイスリフトなど、外科的な治療も選択肢に入ってくる年代であり、期待する変化の範囲とダウンタイム・費用を含めて総合的な判断が求められます。

年代によって悩みは異なるため、今の自分に必要なケアを探っていきましょう。

「いつから始めるべきか」ではなく、「どの年代で何をゴールにするか」を考えることも重要です。

若々しい印象づくりについてもっと深く知りたい方は、こちらの記事も参考にしてください。

▽イケオジになるには?美容医療で目指すもの

ポイント

  • 男顔たるみの原因は、表情筋の衰え・肌の老化・姿勢・保湿不足など複数の要素がある。
  • 30代・40代・50代では、たるみの現れ方と適したケアの比重が変わる傾向がある。
  • 年代ごとに「セルフケア」と「美容医療」の役割を整理すると、自分に合う対策が選びやすくなる。

男性の顔のたるみはセルフケアでどこまで改善できる?

「まずは自力で顔のたるみをどうにかしたい!」と思う方も多いでしょう。

顔のたるみを解消するにはどんなセルフケアがあるのでしょうか。

具体的なケア方法とセルフケアの限界を解説します。

スキンケアや紫外線対策を行う

肌のたるみを解消するためには、スキンケアや紫外線対策が欠かせません。

毎日のスキンケアを習慣にして、肌の乾燥を防止することが大切です。

肌の保湿には水分と油分が必要となるため、化粧水と乳液を使うようにしましょう。

毎日の紫外線対策もたるみ解消に欠かせません。

日差しが強くない季節も紫外線は降り注いでいるため、1年中日焼け止めを塗る習慣づけが必要です。

姿勢の癖を直す

姿勢が悪い方は改善する努力も必要です。

壁に沿って立ったときに後頭部、肩、お尻、ふくらはぎ、かかとの5点がついている状態が良い姿勢といわれています。

普段から良い姿勢を意識しておくことも大切です。

意識し続けていないと自分が楽な姿勢に戻ってしまいやすいため、すぐに改善するのは難しいかもしれません。

長時間同じ姿勢でいないよう気をつけるのも1つの方法です。

同じ姿勢が続いていると思ったときに伸びをしたり腕や肩を動かしたりするだけでも、たるみ予防につながるでしょう。

表情筋を鍛える

皮膚や脂肪を支える表情筋を鍛えることも、たるみの解消に役立ちます。

無表情でいる時間が長いと感じる方は、意識的に表情筋を動かしましょう。

表情筋を鍛える表情筋トレーニングは、「あいうえおトレーニング」がおすすめです。

「あ・い・う・え・お」と一文字につき10秒ほどキープしながら、大きく口を動かします。

1日20回ほど繰り返して意識的に口周りを動かし、顔の筋肉をほぐしましょう。

すぐにたるみの解消につながるわけではありませんが、毎日コツコツ続けることが大切です。

たるみ改善グッズの効果はある?

顔のたるみに悩む男性の中には、ローラーやEMS美顔器、マッサージ器などのたるみ対策グッズを検討している方もいるかもしれません。

市販の美容グッズは、血行促進や一時的なむくみ軽減を目指すものが多く、「即効性」や「劇的なリフトアップ」を期待しすぎると、実際の変化との差を感じやすくなります。

また、誤った使い方で強い圧をかけると、かえって肌に負担をかけるケースもあるため注意が必要です。

これらのグッズは、「補助的な位置づけ」として活用するようにしましょう。

すでに輪郭の崩れや深いたるみが目立っている場合には、セルフケアでの改善は限りがあります。

「何をしても変化が乏しい」「たるみに悩んで精神的にストレスを感じる」といった場合には、美容医療も選択肢として検討してみましょう。

老けた印象を与える原因や悩み別の対処法を詳しく解説した次の記事も参考にしてみてください。

▽老け顔の男性は治すことができる?30代以降の肌質と美容医療のアプローチ

ポイント

  • スキンケア・姿勢改善・表情筋トレーニングなどのセルフケアは、たるみの予防・現状維持につながる。
  • たるみ改善グッズは、血行促進や一時的なむくみ軽減を目指すものが多く、セルフケアの補助として使うと良い。
  • 変化が乏しい・悩みが長期化している場合は、医療に頼ることも選択肢の1つになる。

セルフケアで改善しにくい男性の顔のたるみに|美容医療の選択肢

男性の顔のたるみに使われる美容医療の選択肢をまとめた図解

いくつかの要因が組み合わさってたるみが生じている場合、セルフケアではなかなか解消しない可能性もあります。

できるだけ早くたるみを改善したいという方は、美容医療を取り入れるのも1つの方法です。

美容医療は、それぞれの施術の特徴とリスクを理解し、医師と相談しながら自分に合う範囲で取り入れることが大切です。

メンズクリニックに行く前に押さえておきたいポイントは以下の記事を参考にしてみてください。

▽メンズ美容とは?清潔感や身だしなみを整える

顔のたるみにアプローチする美容医療3つ

ここからは、男性の顔のたるみに対する代表的な治療であるハイフ(HIFU)・高周波(RF)治療・糸リフトについて解説します。

ハイフ(HIFU)

ハイフは「高密度焦点式超音波(High Intensity Focused Ultrasound)」の略称。

皮下脂肪やSMAS筋膜層などに高密度の超音波を照射する治療方法です。

熱エネルギーを与えることで、肌を引き締めると同時にコラーゲンなど肌のハリや弾力のもととなる成分の生成を促進。

たるみやシワ、肌のハリ、二重あごといった悩みへの効果が期待できます。

ハイフを男性が受ける効果や費用相場についてまとめた記事は以下のとおりです。

▽ハイフはメンズの老け顔にも効果あり!費用相場も

高周波(RF)治療

高周波治療は、RF(ラジオ波)で肌を引き締める治療方法です。

ボルニューマやサーマクール、クォンタムなどさまざまな高周波治療機器があり、強度やアプローチ方法が異なります。

いずれも真皮や皮下組織に熱を加えて肌全体を引き締めるため、フェイスラインのもたつきや下膨れ、肌のハリや弾力といった悩みへの効果が期待できます。

ハイフと比べ痛みや熱さも抑えた設計となっているため、痛みや熱さが苦手な方に選ばれやすい施術です。

糸リフト

糸リフトは、皮膚の下に挿入した特殊な糸でたるみを引き上げる施術です。

たるみの程度や悩みに応じて、挿入する本数は異なります。

医療用の素材で作られた溶ける糸が主流となっており、半年~2年ほどで体に吸収されるまでの間、効果が継続。

たるみが気になる箇所にピンポイントでアプローチできるのが、糸リフトの特徴です。

切開や縫合は行わないため、ダウンタイムが気になる人にも選ばれています。

美容クリニックでは、フェイスリフトなどの外科的な治療も存在しますが、切開を伴うためダウンタイムや費用が大きく、慎重に検討したい選択肢です。

以下の記事では、ここで紹介した他にも、老けた印象を左右する美容医療のアプローチを解説しています。

▽老け顔の男性は治すことができる?美容医療のアプローチ方法を悩み別に解説

ポイント

  • 男性の顔のたるみには、HIFU・高周波・糸リフトといった選択肢がある。
  • 美容医療には外科的な治療方法もあるが、適応や費用・回数も含め、医師と相談しながら決めることが大切。

男性の顔のたるみ治療に関するよくある質問

最後に、男性の顔のたるみ治療に関するよくある質問にお答えします。

Q.顔のたるみ治療のダウンタイムはどのくらいですか?
A.ダウンタイムは、施術の種類によって異なります。

HIFUや高周波治療は、赤みやむくみが数日程度続く場合もありますが、日常生活や仕事に大きな支障が出にくいとされています。

詳しくは各施術のダウンタイムを事前に確認してください。

Q.顔のたるみ治療は痛いですか?

A.痛みが少ない施術もあります。

HIFUや高周波治療は、施術中~施術後に熱感や痛みを感じることがあります。

糸リフトは麻酔をして行いますが、注射による違和感を伴う場合もあるでしょう。

痛みの感じ方には個人差があります。

不安がある場合は、事前にクリニックに相談してください。

Q.顔のたるみ治療は何回受ければいいですか?

A.必要な回数や間隔は、治療の種類や目的、たるみの程度によって大きく異なります。

1回の施術で変化を感じる方もいれば、数ヶ月~半年ごとに定期的な施術を行うこともあります。

Q.顔のたるみ治療は保険適用ですか?

A.いいえ。

一般的に、美容目的で行う顔のたるみ治療は、自由診療となり保険適用外です。

費用はクリニックや治療内容によって異なるため、見積もりや費用の内訳を事前に確認し、無理のない範囲で検討することが大切です。

Q.顔のたるみ治療の効果はどれくらい維持できますか?

A.個人差がありますが、HIFUは数ヶ月~半年程度、高周波は1ヶ月後をピークに、3~6ヶ月間にわたってゆるやかに効果が持続することが多いとされています。

糸リフトは半年~1年以上の変化を感じる方もいますが、体質や糸の種類、挿入方法、入れた本数などの条件によって差があります。

男性の顔のたるみは原因に合わせた対策が鍵!

男性の顔のたるみは、表情筋の衰え・紫外線・姿勢・乾燥など、複数の要因が重なって進行します。

たるみを予防するためには、保湿や表情筋トレーニングなど、毎日の積み重ねも大切です。

ただし、年齢を重ねるにつれたるみが目立つようになり、老けた印象を与えてしまうこともあるでしょう。

セルフケアで限界を感じる場合は、美容医療も視野に入れてみましょう。

大切なのは、「若返る」ことを目指すのではなく、自然な印象に整えることです。

自分に合ったたるみの治療法を見つけるとともに、肌ケアや清潔感のアップデートなど、自分磨きをしていきましょう。

自分らしい印象の整え方を知りたい、そもそも男性が取り入れたい美容法とは何か知りたいという方は、以下の関連記事もチェックしてみてくださいね。

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治療の内容 医療用HIFU(高密度焦点式超音波)
治療期間および回数の目安 治療後6ヶ月以降から再照射可能 ※治療期間や回数等はクリニックごとに異なります。
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治療の内容 フェイスリフト(SMASフェイスリフト)
治療期間および回数の目安 通常1回
費用相場 約¥500,000~1,500,000 ※各クリニックによって異なります。
リスク・副作用等 腫れ、むくみ、内出血、血腫、色素沈着、瘢痕、ケロイドなど
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施術の内容 サーマジェン(高周波RF治療)
施術期間および回数の目安 1~3ヶ月に1回、4~6回程度 ※施術期間や回数等はクリニックごとに異なります。
費用相場 1回約¥40,000〜¥100,000
リスク・副作用等 赤み、腫れ、むくみ、熱感、熱傷、色素沈着、肝斑の悪化など
未承認機器・医薬品に関する注意事項について ・本施術には、国内未承認医薬品または薬事承認された使用目的とは異なる施術が含まれます。
・施術に用いる医薬品および医療機器は、各クリニック医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報は、下記をご参考ください。
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・薬事承認を取得した製品を除き、同一成分や性能を有する他の国内承認医薬品および医療機器はありません。
・重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
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施術の内容 クォンタム
施術期間および回数の目安 3~6ヵ月に1回程度 ※状態によって異なります。
費用相場 ¥50,000~¥200,000程度/回 ※照射範囲・機種・クリニックによって異なります。本施術は自由診療(保険適用外)です。
リスク・副作用等 発赤、熱感、腫脹、疼痛、やけど、色素沈着など
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・施術に用いる機器は、医師の判断のもと、海外製品を医療機関が輸入して使用しています。
・同様の国内未承認機器はありません。
・有効性や安全性について十分に確立されていない部分があります。
・万が一重篤な健康被害が生じた場合、日本の医療機器に関する救済制度の対象外となる場合があります。
施術の内容 ボルニューマ
施術期間および回数の目安 約3~6ヶ月に1回程度 ※状態によって異なります。
費用相場 ¥60,000~¥200,000程度 ※各クリニックによって異なります。本施術は自由診療(保険適用外)です。
リスク・副作用等 熱感、浮腫、火傷、水疱、しびれなど
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