KAI CLINIC TOKYO 院長
播摩 光宣 先生
東京大学医学部を卒業後、同大学形成外科・美容外科、東京警察病院などで研鑽を積み、骨切りや目・鼻を中心とした顔の施術に幅広く携わる。
「一人でも多くの方が自信をもって生きられるようにしたい」という理念のもと、顔全体の調和を重視した精密な施術を追求。2025年よりKAI CLINIC TOKYOを開院し、日本形成外科学会認定形成外科専門医を持つ美容外科医として、専門性と誠実な診療を提供している。
「本気で顔を小さくしたい」「骨格がコンプレックス」と悩む人の中には、口元が突出した“口ゴボ”を治したいと考える人も少なくありません。
口ゴボの治し方とは?そもそも口ゴボは治るのか?相談するなら歯科か美容外科か?口ゴボを治す方法を自力で探していると、情報迷子になってしまいがちです。
そこで今回は、骨格からの小顔施術を得意とする「KAI CLINIC TOKYO(カイクリニック東京)」の院長 播摩 光宣先生に、口ゴボへのアプローチ法を聞いてみました。記事の後半では播摩先生の症例も紹介。
口ゴボでお悩みの方必見です。
INDEX
本気で顔を小さくしたい!骨格からアプローチする口ゴボの治し方とは?

SNSでもよく目にする「口ゴボ(くちごぼ)」とは、どんな悩みで、どのような治し方があるのでしょうか。
“本気で顔を小さくしたい”という想いに骨格からのアプローチで応える「カイクリニック東京」院長の播摩 光宣(はりま みつのぶ)先生に教えていただきました。
口ゴボとは?SNSでもよく見かけるお悩みを骨格の視点で解説
「口ゴボ」とは、口元が盛り上がり、前に突出した印象がある顔の通称です。Eライン(鼻先とあご先を結んだ横顔のライン)よりも唇が前に出ている場合、口ゴボである可能性があります。
口ゴボの主な原因は、先天的なものでは骨格や歯並び、後天的なものでは幼少期のおしゃぶりや指しゃぶり、口呼吸や舌を置く位置が影響していることがあります。
ただし、見た目の印象だけで判断されることもあり、実際の状態と異なるケースもあります。
「口ゴボ」という言葉は正式な医学用語ではないため、はっきりとした定義がないのも事実。
SNSを中心に「口ゴボ」という言葉が多用されるようになったため、口元の印象を気にして「自分は口ゴボな気がする」という人が増えているのかもしれません。
口ゴボの悩みを相談するべき先は歯科?美容外科?
口元の突出感が気になる「口ゴボ」の治し方は、歯科と美容外科のどちらに相談すれば良いのでしょうか。
〈口ゴボを歯科に相談するケース〉
歯が前に出ていることが原因の場合、歯科で歯や歯槽骨(しそうこつ:歯の根が埋まっている部分)を矯正することで口ゴボにアプローチできます。
〈口ゴボを美容外科に相談するケース〉
口元の骨格が突出している場合や、鼻が低い、顎が後退していることなどが原因の場合、横顔全体のバランスを踏まえながら、美容外科で骨切りや鼻施術などのアプローチができます。
口ゴボの原因が歯なのか骨格なのか、患者自身が判断するのは基本的に難しいという播摩先生。そのためか、歯列矯正をしたけど口ゴボが改善せず、播摩先生のもとに相談に来る患者も少なくないそうです。
私たちは、口元だけでなく顔全体で美しさを追求できるよう、デザインや必要な施術についてご提案していきます。
「カイクリニック東京」では、口ゴボで悩む患者の「口元」だけを治すのではなく、顔全体のバランスを見て必要な施術を検討します。口ゴボに対しては、口元を下げる施術だけでなく、鼻や中顔面を前に出すことでバランスにアプローチすることもできるそう。
“口ゴボだけど、口元の手術以外の選択が可能になる”のは、播摩先生の高い技術力と「カイクリニック東京」の“全顔設計”という美的哲学があるからこそです。
「カイクリニック東京」の口ゴボ診断
「カイクリニック東京」では、口ゴボについてはCT画像のデータを分析し、一般的な値よりも突出がみられる場合に口ゴボに該当すると判断するそうです。
患者の鼻翼基部(小鼻の付け根)や鼻柱基部(鼻の穴の間にある鼻柱の付け根)を触診し、これらの部位が前に出ている場合は歯列矯正でのアプローチは難しいため、骨切り施術を検討します。
歯が前に生えていること(いわゆる出っ歯)が原因で口の突出感が気になる場合、歯列矯正である程度改善する見込みがあるそうですが、変化の幅は数ミリ程度と限界があると播摩先生はいいます。
それ以上の変化を求める場合は、骨切り施術を含めたプランを検討していくのが「カイクリニック東京」の考え方です。
骨切りによる口ゴボの治し方を考えるときは、口元を「治す部位」ではなく、「顔全体の設計の一部」という位置づけでデザインを考えるという播摩先生。この“顔フル設計”で、もともとその顔であったかのような、自然で調和の取れた美しさを追求します。
口ゴボだけじゃない!本気で顔を小さくしたい人の骨格・口元に関するお悩み
口ゴボのみならず、播摩先生のもとには口元や骨格にまつわるお悩みを抱える患者が多く来院します。
本気で顔を小さくしたいと願う人が、骨切り施術で骨格にアプローチすることで改善できる可能性があるお悩みには、次のようなものがあります。
- 顎が大きい・小さい・長い
- しゃくれている
- ガミースマイル(笑ったときに歯茎が大きく露出する)
- 顔がゆがんでいる
- 顔が長い
- 顔が四角い
- 顔が大きい
- 頬骨が張っている
- エラが張っている
このような口元にまつわる悩みに対して、播摩先生はどのような視点で解決策を考えていくのでしょうか。
口の中の骨の状態や、唇を閉じるときのバランス、唇の厚さや筋肉の緊張感の有無も確認します。
お顔のデザインで1番大事なのは、口元だけでなく顔全体を見て、止まっていても動いていても美しい顔を考えることです。
美容外科分野の知識はもちろん、歯列矯正の知見も必要となる口元の骨切り施術。
播摩先生は豊富な知識量と経験値×顔フルデザインで、患者が理想とする美しいバランスの取れたお顔を追求しています。
\口ゴボ・口元のお悩みに骨格からアプローチ/
カイクリニック東京
公式LINEはこちら
【本気で顔を小さくしたい】カイクリニック東京の骨格から整える口元施術とは

本気で顔を小さくしたいと切実に悩む患者に対して、骨格からのアプローチを提案している「カイクリニック東京」の口元施術を紹介します。
「口ゴボの骨切り」で不安になるのは普通?多くの人が立ち止まる理由
口ゴボをはじめとする口元のお悩みの治し方として、骨格にアプローチする骨切りは有用な手立てとなります。
しかし、「骨切り施術は変化が目立つ」「ネットで検索すると失敗談ばかりが目に入る」「情報が多すぎて判断できない」「“骨を切る”という言葉が怖い」など、骨切り施術に対する恐怖感を抱える患者も一定数います。
骨格という体の基礎部分に手を加えることに恐怖を感じるのは、ある意味当然なのかもしれません。だからこそ、骨切り施術を検討する際は、本当に信頼できる医師に託すことが重要です。
また、骨切りについてよくある誤解の1つが、「骨切りをすると必ず老けて見える」というもの。実際は、年齢を重ねて顔の脂肪が減ってきた人が骨切りを受けることで、骨のゴツゴツ感が和らいで若々しい印象になるケースもあります。
ネットの情報や噂は、恐怖感を必要以上に煽ってしまうことも。そんなときこそ、専門知識を持つ医師に相談しながら、解決策を探してみましょう。
口ゴボの骨切り後の「老後が不安」という気持ちにどう向き合うか?
口ゴボの治し方として骨切りを検討していると、「骨格は加齢とともに変化していくのに、現時点で骨を切ってしまって大丈夫?」「このまま年を取ったらどうなる?」という不安に多くの人が行き着きます。
このような患者に対して、播摩先生はどのような言葉をかけられているのでしょうか。
将来を見据えてデザインを考えるのはもちろん、骨切り後のケアやたるみ治療も含めて、患者さまとは一生涯のお付き合いができるような医療を提供しています。
骨切りは時間が経つほどに設計の精度が問われる施術だからこそ、将来を見越した精密な設計が必要です。
播摩先生のデザイン力と技術力があれば、老後を“怖い未来”としてではなく、“設計の正しさが証明される時間軸”として捉えられ、骨切り後の将来に対する不安も和らげられるでしょう。
口元へのアプローチ①ルフォー1型骨切り術+下顎枝矢状分割骨切り術(SSRO)治療
「カイクリニック東京」の口元へのアプローチの1つに、ルフォー1型骨切り術+下顎枝矢状分割骨切り術(SSRO)治療があります。
■ルフォー1型骨切り術+下顎枝矢状分割骨切り術(SSRO)治療
ルフォー1型骨切り術とは、上顎骨を骨切りして、前後・上下・左右への移動や回転を組み合わせながら、バランスを見て位置を調整・固定する手術です。
ルフォー1型骨切り術単独だと歯の噛み合わせのバランスが崩れたり、鼻などの別部位に影響が出たりする可能性があるため、下顎枝矢状分割骨切り術(SSRO)と組み合わせて行われます。上下顎骨切り術(両顎手術)と呼ばれることもあります。
■ルフォー1型骨切り術+下顎枝矢状分割骨切り術(SSRO)治療の適応
- しゃくれ感が気になる
- 顎が後退している
- 口元が突出している(いわゆる口ゴボ)
- 笑ったときに歯茎が見える(いわゆるガミースマイル)
- 顔のゆがみがある
など。
ただし、上記に該当する方でも全員に施術を提案する訳ではないそう。「カイクリニック東京」では、患者の顔の状態や悩みの深さを見極めた上で、施術するべきかを判断しています。
■ルフォー1型骨切り術+下顎枝矢状分割骨切り術(SSRO)治療のダウンタイム
施術後2~3日は腫れや内出血が出現することがありますが、1~6ヶ月ほどで徐々に落ち着いていきます。
施術後3週間はゴムで上下の顎を固定。この間、会話はできますが大きな口を開けるのは難しくなります。
口元を下げすぎると老けた印象になり、顔を短くしすぎると笑ったときに歯が見えない“逆ガミー”になり、顎を後退させすぎるとたるむリスクがあります。
骨と顔の筋肉や脂肪などとのバランスを考慮して骨を削る量を決めなければなりません。
骨切り施術では、“骨をきれいにするのではなく、顔をきれいにする”という播摩先生の美的哲学のもと、顔全体のバランスや満足度に配慮した施術を行っています。
口元へのアプローチ②上下顎分節骨切り術(セットバック手術)
「カイクリニック東京」では口元へのアプローチとして、上下顎分節骨切り術(セットバック手術)の施術も行っています。
■上下顎分節骨切り術(セットバック手術)
上下顎分節骨切り術(セットバック手術)とは、上下左右の第一小臼歯を抜歯し、そのスペースを利用して前歯と歯茎の骨を後方へ移動させることで上下顎全体を後退させる施術です。
■上下顎分節骨切り術(セットバック手術)の適応
口元の突出感が気になる、いわゆる口ゴボの方
■上下顎分節骨切り術(セットバック手術)のダウンタイム
施術後2~3日は腫れや内出血が出現することがありますが、1~6ヶ月ほどで徐々に落ち着いていきます。
施術後3週間はゴムで上下の顎を固定。この間、会話はできますが大きな口を開けるのは難しくなります。
教えて【カイクリニック東京】播摩院長!口ゴボ・口元お悩み施術の疑問
Q.ルフォー+SSROや上下顎分節骨切り術(セットバック手術)では、歯を抜くのは必須?
A.播摩先生:ルフォー+SSROでは、歯を抜くのは必須ではありません。
歯を抜く必要があるかどうかは、当院と連携している歯列矯正医と相談して決めます。セットバック手術では、基本的に歯を抜くことが必須となります。
Q.口ゴボの手術後は、ほうれい線が余計に目立たない?
A.播摩先生:口ゴボの手術後はほうれい線が目立つ可能性があります。
骨が前に出ていたことでほうれい線が目立ちにくくなっていた方の場合、骨を後ろに下げるとほうれい線が目立つリスクを否定できません。
リスクについては施術前にお伝えし、施術後にほうれい線が気になる場合は、当院で継続してほうれい線ケアを受けていただけます。
Q.口ゴボ手術で抜歯後、矯正すると口元が引っ込みすぎない?
A.播摩先生:口ゴボの施術では、デザインの初期段階から歯列矯正医と美容外科医が連携してプランを立てるかどうかで、結果が変わってくると考えています。
例えば、手術で口ゴボにアプローチした後に歯列矯正で抜歯をした場合、最終的に口元が引っ込みすぎる可能性はあるでしょう。
当院の手術で抜歯が必要となる場合は、歯列矯正医と連携してどれぐらい下がるか相談しながらデザインを決めるため、口元が引っ込みすぎるリスクに対処しやすいのが特徴です。
Q.口ゴボの手術をすると老けて見えない?
A.播摩先生:これは多くの患者さまから聞かれる質問ですが、骨を下げすぎなければ老けて見える可能性は比較的低いといえます。
Q.口ゴボ手術を受ける際に気を付けることは?
A.播摩先生:口ゴボ手術では、口元を下げすぎないようにバランスを見ながら調整することが大切です。
口元を下げすぎると気道が狭くなる可能性があり、いびきや睡眠時無呼吸症候群のリスクにつながることがあります。「カイクリニック東京」では、見た目だけでなく、機能面にも配慮したデザインを行っています。
\口ゴボ・口元のお悩みは全顔整形のプロに相談/
カイクリニック東京
公式LINEはこちら
【症例紹介】口ゴボの悩みに骨格からアプローチ!カイクリニック東京が支持される理由
口ゴボ治療をはじめ、本気で顔を小さくしたい患者の想いに骨格からのアプローチで応えている「カイクリニック東京」。患者から支持されている理由と、症例写真を見ていきましょう。
技術・センス・安心感……骨切りで患者の“本気で顔を小さくしたい”の想いに応えるプロ集団
骨切り施術は美容施術の中でもとくに難易度が高く、1度行うと修正が簡単でない施術です。
口ゴボの骨切り施術は、技術・美的センスともに信頼できるドクターに任せることで、より満足度の高い結果につながりやすくなります。
骨切りの名医が集う「カイクリニック東京」は、2025年3月に東京駅・八重洲エリアに開院しました。院長の播摩先生をはじめ、所属する医師は全員日本形成外科学会認定 形成外科専門医です。
骨切りでの小顔施術や鼻、目の施術など、顔の美容整形全般を得意とする「カイクリニック東京」では、パーツごとではなく顔全体の調和を念頭においた顔フル設計でデザインを提案。
やりすぎないのに確かな変化を感じられる技術は、多くの患者から支持を得ています。
「カイクリニック東京」では患者が安心して手術を受けられるよう、麻酔科の医師が全身麻酔を担当し、施術後も24時間連絡可能な体制を構築。末永く患者の人生に伴走できるよう、施術後のケアメニューも提供しています。
骨格から整える【カイクリニック東京】で口ゴボ・口元のお悩みにアプローチした症例
両顎手術+輪郭4点ですっきりとしたフェイスラインに

施術名:上下顎骨切り術(両顎手術)+輪郭4点(頬骨セットバック+Vライン骨切り)
写真の説明:左:施術前 右:施術6ヶ月後
費用:上下顎骨切り術(両顎手術):2,970,000円・輪郭4点(頬骨セットバック+Vライン骨切り):2,970,000円※麻酔代・検査代別途
副作用・リスク等:腫れ、左右差、内出血、感染、傷痕、色素沈着、痛み、しびれ、知覚異常、骨の偏位、口腔内のひきつれ、顔面神経麻痺、たるみ、アレルギー反応など
上下顎骨切り術(両顎手術)と輪郭4点(頬骨セットバック+Vライン骨切り)施術で、口ゴボにアプローチした症例です。
ごつごつ感が軽減され、フェイスラインがすっきりしたことで小顔に見えるように。顔の下半分が整ったことで、目元の印象もより引き立って見えます。
輪郭3点で美しいEラインを実現

施術名:輪郭3点(頬骨骨切り+Vライン骨切り)
写真の説明:左:施術前 右:施術6ヶ月後
費用:2,530,000円※麻酔代・検査代別途
副作用・リスク等:腫れ、左右差、内出血、感染、傷痕、色素沈着、痛み、しびれ、知覚異常、骨の偏位、口腔内のひきつれ、顔面神経麻痺、たるみ、アレルギー反応など
口ゴボ感が軽減され、Eラインが美しく整えられました。フェイスラインもタイトになり、首が長くなった印象を受けます。
両顎手術+輪郭3点で可憐な口元に

施術名:上下顎骨切り術(両顎手術)+輪郭3点(頬骨骨切り+Vライン骨切り)
写真の説明:左:施術前 右:施術1年4ヶ月後
費用:上下顎骨切り術(両顎手術):2,970,000円・輪郭3点(頬骨骨切り+Vライン骨切り):2,530,000円※麻酔代・検査代別途
副作用・リスク等:腫れ、左右差、内出血、感染、傷痕、色素沈着、痛み、しびれ、知覚異常、骨の偏位、口腔内のひきつれ、顔面神経麻痺、たるみ、アレルギー反応など
上下顎骨切り術(両顎手術)と輪郭3点(頬骨骨切り+Vライン骨切り)施術で、口元の突出感が軽減されています。
厚ぼったい印象だった唇がすっきりとして見えることで、Eラインが整い、顔全体がより引き締まった印象になります。
\口ゴボを解消して本気で顔を小さくしたい!骨格から変わるアプローチ/
カイクリニック東京
公式LINEはこちら
口ゴボは「顔全体」で治す時代へ【本気で顔を小さくしたい】ならカイクリニック東京で骨格にアプローチ
「本気で顔を小さくしたい」「口ゴボを治したい」と願う人に、骨格からのアプローチでソリューションを提供している「カイクリニック東京」。
口元のみでなく顔全体のバランスを整える“顔フル設計”で、自然な美しさを追求しています。
やりすぎ感がないのにしっかりと悩みにアプローチできる緻密な設計で、「本気で顔を小さくしたい」と骨格悩みを抱える患者の想いに応えています。
| 施設名・住所 | カイクリニック東京 〒103-0028 東京都中央区八重洲1丁目3-18 VORT東京八重洲maxim 3階 |
| 電話番号 | 0120-570-777 |
| 診療時間 | 10:00-19:00(月・火・水・木・金・土・日・祝) |
| 公式サイト | https://kaiclinictokyo.com/ |
| SNSアカウント | クリニック公式インスタグラムインスタグラム(@kaiclinictokyo) 播摩院長インスタグラム(@dr_harimax) クリニック公式LINE(KAI CLINIC TOKYO) |
この記事を読んだあなたにおすすめの関連記事
【施術の内容】上下顎骨切り術(両顎手術)
【施術期間および回数の目安】通常1回 ※状態によって異なります。
【費用】¥2,970,000 ※本施術は自由診療(保険適用外)です。
【リスク・副作用等】腫れ、左右差、内出血、感染、傷痕、色素沈着、異物反応、痛み、しびれ、知覚異常、脱毛、組織壊死、視力障害、顔面神経障害、アレルギー反応、ショック反応など
【施術の内容】輪郭3点(頬骨骨切り+Vライン骨切り)
【施術期間および回数の目安】通常1回 ※状態によって異なります。
【費用】¥2,530,000 ※本施術は自由診療(保険適用外)です。
【リスク・副作用等】腫れ、左右差、内出血、感染、傷痕、色素沈着、異物反応、痛み、しびれ、知覚異常、脱毛、組織壊死、視力障害、顔面神経障害、アレルギー反応、ショック反応など
【施術の内容】輪郭4点(頬骨セットバック+Vライン骨切り)
【施術期間および回数の目安】通常1回 ※状態によって異なります。
【費用】¥2,970,000 ※本施術は自由診療(保険適用外)です。
【リスク・副作用等】腫れ、左右差、内出血、感染、傷痕、色素沈着、異物反応、痛み、しびれ、知覚異常、脱毛、組織壊死、視力障害、顔面神経障害、アレルギー反応、ショック反応など
【施術の内容】上下顎分節骨切り術(セットバック手術)
【施術期間および回数の目安】通常1回 ※状態によって異なります。
【費用】¥2,178,000 ※本施術は自由診療(保険適用外)です。
【リスク・副作用等】腫れ、左右差、内出血、感染、傷痕、色素沈着、異物反応、痛み、しびれ、知覚異常、脱毛、組織壊死、視力障害、顔面神経障害、アレルギー反応、ショック反応など






