FOR DOCTORS

バイオハッキングで肌は変わる|内側から整える次世代の肌育をBIANCAドクターが解説

SUPERVISOR

BIANCA CLINIC

明石 仙姫 先生

日本内科学会認定 内科専門医。BIANCA CLINIC(ビアンカクリニック)にて、美容内科・再生医療・ロンジェビティ医療を中心に診療している。得意とするのは詳細な問診や各種検査をもとに、一人ひとりの体の状態を総合的に評価し、ホルモンバランスや栄養状態、生活習慣まで考慮したオーダーメイドの医療提案。美容皮膚科との連携による「バイオハッキング」の考え方を取り入れ、外側と内側の両面から美しさをサポート。健康と美しさを長期的な視点で支える診療を行う。

バイオハッキングで肌は変わる|内側から整える次世代の肌育をBIANCAドクターが解説

近年、再生医療の考え方を取り入れ、肌だけでなく体の内側からコンディションを整える「バイオハッキング」が美容医療領域でも注目されています。

バイオハッキングとは、詳細な問診や各種検査、ウェアラブルデバイス*などから得られるデータをもとに、自分自身の状態を把握し、栄養・睡眠・運動・美容医療を組み合わせて心身のコンディションを最適化するアプローチのこと。

こうした考え方は、美しくすこやかな肌作りにも関わるとされています。

美容皮膚科と美容内科、それぞれの分野の強みを組み合わせることで、肌だけでなく体全体のコンディションまで視野に入れた美容医療が広がりつつあります。

今回は、長期的な健康やQOLの維持を目指す「ロンジェビティ(Longevity)」の考え方にも触れながら、バイオハッキングが肌にどのような可能性をもたらすのか、BIANCA CLINIC(ビアンカクリニック)の明石仙姫(あかし せんひめ)医師に伺いました。

*ウェアラブルデバイス……腕や手首、頭など身体に装着して使用するタイプのコンピューターデバイス。

従来の美容皮膚科の限界とは

美容医療クリニックには、シミやシワ、毛穴、ニキビなど、さまざまな肌悩みを抱えた人が訪れます。

従来の美容皮膚科では、「シミにはレーザー治療」「たるみにはリフトアップ」といったように、一人ひとりの悩みに合わせて施術を選択するのが一般的。

レーザーやピーリング、注入治療など美容皮膚科で受けられる施術の選択肢は豊富ですが、多くは肌表面や組織へ直接働きかける外的なアプローチが中心となります。

こうした施術は比較的短期間で変化を実感しやすいものもある一方で、「施術を受けても満足感が続かない」「肌トラブルを繰り返してしまう」と感じる人も少なくないそうです。

その背景には、目の前の肌悩みへの対処はできても、その悩みを引き起こしている体内環境や生活習慣まで十分に目を向けられていない可能性があるからです。

そこで近年、“次世代の肌育”として注目されているのが、“バイオハッキング”という考え方です。

肌表面だけでなく、ホルモンバランスや栄養状態、睡眠、腸内環境など体の内側にも着目し、肌を育む土台から整えていこうという新しいアプローチが広がりつつあると明石先生は言います。

明石先生
明石先生
バイオハッキングとは、問診や各種検査、データ分析などをもとに自分の体の状態を把握し、栄養・睡眠・運動・美容医療を組み合わせてコンディションを整える考え方。

そしてロンジェビティとは、年齢にとらわれず、健康や生活の質(QOL)を維持しながら自分らしく生きることを目指す考え方です。バイオハッキングは、その実現を支えるアプローチの1つとして注目されています。

BIANCA CLINICのロンジェビティの考え方を取り入れた
繰り返す肌悩みの土台へアプローチを見る

肌は“全身状態のアウトプット”である

肌コンディションを左右する5つの内的要素図解

肌は、体の内側の状態を映し出す"鏡"のような存在。どんなに高価なスキンケアや美容施術を取り入れていても、睡眠不足が続いていたり、栄養が不足していたり、ホルモンバランスが乱れていたりすれば、肌はその影響を受けます。

美しい肌を維持するには、こうした全身状態に目を向けることが大切で、表面化したトラブルだけをケアする方法では実は不十分だそうです。

栄養・代謝の状態が肌の土台を左右する

栄養状態が悪いと体の中で生命活動の維持が重視され、肌に栄養を送る働きにも影響を及ぼすことがあります。

また、肌の代謝を支えるビタミンや体の機能に関わるミネラルが不足すると、肌荒れやニキビの原因となります。必要な栄養素を無駄なく吸収できるよう腸内環境を整えておくことも大切です。

ホルモンバランスの乱れは肌コンディションにも影響する

ホルモンバランスが崩れていると、いくら外側からケアしても肌は思うように応えてくれません。

女性であれば、更年期と密接に関わるエストロゲンや細胞の修復・再生と関係が指摘される成長ホルモンに着目し、ホルモンバランスを整えることが肌の土台を守るために重要です。

ホルモンバランスに気を配ることで、肌のハリや質感にもアプローチできます。

炎症は肌の老化につながることも?!

ストレス、睡眠不足、喫煙習慣、食生活の乱れ、腸内環境の悪化、紫外線を多く浴びるといったライフスタイルが続くと、血管や腸、皮膚など体のあちこちで軽度の炎症シグナルが生じる“慢性炎症”状態となることもあるのだとか。

美容やロンジェビティの分野では、こうした炎症が老化を加速させたり肌や全身のコンディションに影響を及ぼしたりする可能性があるとして注目されています。

全身の状態が肌のコンディションを大きく左右すると考えます。そのため、本来はホルモンバランスや栄養状態まで含めて考えることが大切ですが、そこまで意識して美容医療を受ける方はまだ多くありません。

しかし最近では、健康意識の高まりを背景に、バイオハッキングを取り入れながらロンジェビティを目指すという考え方にも関心が集まり始めています。

明石先生
明石先生

BIANCA CLINICが考える「次世代の肌育」

BIANCA式バイオハッキング図解

ビアンカクリニックでは外側からのアプローチだけでなく、美容皮膚科と美容内科、さらに再生医療を組み合わせ、肌を土台から整える「次世代の肌育」を提案しています。

そのベースとなるのが、バイオハッキングという考え方です。

ビアンカクリニックでは、まずは体がどのような状態にあるかを知ることを重視し、施術ありきではなく、肌だけでなく体全体のコンディションを整えていくための施術プランを設計しています。

生物学的年齢を知ることが、肌育の第一歩

バイオハッキングでは、「何を受けるか」よりも先に、「今の自分の状態を知ること」を大切にします。体のコンディションや疲れやすさ、代謝などは人それぞれ異なります。

だからこそ感覚だけではなく客観的なデータをもとに現在地を把握し、一人ひとりに合ったアプローチを考えていきます。

その指標の1つとなるのが、エピジェネティッククロック(生物学的年齢検査)です。

私たちが普段目にしている暦年齢は、生まれてからの年数を示すもの。一方、生物学的年齢は、DNAメチル化*の状態を解析することで、現在の体のコンディションを評価する指標として活用されています。

同じ暦年齢でも、生物学的年齢には個人差があり、生活習慣や睡眠、栄養状態、ストレスなどさまざまな要因が影響すると考えられています。

関連する施術
  • エピジェネティッククロック(生物学的年齢検査)

ホルモン最適化|ホルモンバランスを整え、肌の土台をサポート

肌のハリやツヤ、乾燥のしやすさは、年齢だけでなくホルモンバランスの変化とも深く関わっています。特に女性ホルモンの変動は、コラーゲン量や皮脂分泌、肌の水分保持にも影響するとされています。

ビアンカクリニックでは、詳細な問診や血液検査によってホルモンの状態を確認し、必要に応じてナチュラルホルモン補充療法やペプチド療法(長寿医療)などを検討。

1つの治療だけに頼るのではなく、肌状態やライフステージに合わせて複数のアプローチを組み合わせることもあります。

関連する施術
  • ナチュラルホルモン補充療法
  • ペプチド療法(長寿医療)

栄養療法|肌は体内環境の結果として現れる

毎日のスキンケアや美容施術も大切ですが、肌は食事や睡眠、ストレスなど、体内環境の影響を大きく受けています。

だからこそビアンカクリニックでは、「肌は体内環境の結果として現れるもの」という考えのもと、オーソモレキュラー栄養療法を取り入れています。

詳細な問診や血液検査によってビタミンやミネラル、タンパク質などの栄養状態を確認し、不足している栄養素や生活習慣を総合的に評価。

その結果をもとに、食事やサプリメント、点滴療法などを組み合わせ、一人ひとりに合わせた内側からのケアを提案します。

肌悩みに直接アプローチする美容皮膚科と、体内環境を整える栄養療法を組み合わせることも、ビアンカクリニックが考える「次世代の肌育」の大きな特徴です。

関連する施術
  • オーソモレキュラー栄養療法

再生医療|体が本来持つ力に着目したアプローチ

再生医療では、体が本来持つ修復機能や恒常性に着目し、健やかなコンディション作りを目指します。美容医療においても、見た目の変化だけでなく、肌環境を内側から整える選択肢の1つとして注目されています。

ビアンカクリニックでは、目的やコンディションに応じてエクソソーム注入やPRP・PRF治療、自己脂肪由来幹細胞点滴など、さまざまな再生医療を提案しているのが特徴。

バイオハッキングでは、こうした再生医療も単独で行うのではなく、体全体の状態を把握したうえで組み合わせることを重視しています。

関連する施術
  • エクソソーム注入
  • 浄化濃縮幹細胞培養上清液点滴
  • PRP注入(自己血小板)
  • 自己脂肪由来幹細胞点滴
  • 真皮線維芽細胞療法
  • ナノステム
  • ezGEL(PRF)

単独で行うのではなく、ホルモン最適化や栄養療法などと組み合わせながら、その人に合わせた施術を設計していきます。

明石先生
明石先生
ビアンカクリニックは再生医療を得意としています。自身の血液から作る肌質改善も期待できるゲル状フィラー「ezGEL(PRF)」や、自身の脂肪から作るシルキーファットで肌本来の自然治癒力や再生力にアプローチする「ナノステム」もその1つ。

ほかにも自身の新たな幹細胞を投与することで組織の修復サポート、血流改善、炎症抑制を図る「自己脂肪由来幹細胞点滴」など、ニーズに応じて幅広い施術を提案しております。

このように、データに基づいて体の状態を把握し、一人ひとりに合わせて美容皮膚科や再生医療、栄養療法を組み合わせていくことは、肌だけでなく将来の健康まで見据えるロンジェビティの考え方にもつながります。

「肌を診る」のではなく、「肌を育てるために体全体を診る」。それが、ビアンカクリニックが考える次世代の肌育です。

ビアンカが提供する
バイオハッキングとロンジェビティ

オーダーメイド治療を支える
エピジェネティッククロック(生物学的年齢検査)

*DNAメチル化……遺伝子がどう働くかを調整する仕組みに関わる変化のこと。DNAのメチル化は老化と関連があるともいわれている。

▽ビアンカクリニックの考える包括的なロンジェビティ医療

肌は“育てるもの”へ|一時的な変化で終わらせないアプローチ

バイオハッキング肌育図解

美容医療は、“今ある悩みを改善するもの”というイメージが強いかもしれません。

しかし近年は、肌トラブルが起こってから対処するだけでなく、将来を見据えて肌のコンディションを整えていくという考え方も広がりつつあります。

ビアンカクリニックが提案する「次世代の肌育」もその考え方の1つ。肌表面へのアプローチと体の内側へのアプローチを組み合わせながら、一人ひとりに合った方法で肌を育てていくことを目指しています。

このような考え方は、「満足感が続かない」「同じ肌トラブルを繰り返してしまう」「年齢とともに肌質の変化を感じる」といった悩みを持つ人にとって、新たな選択肢になると明石先生は言います。

短期改善だけでなく、長期的な肌作りという選択

これまでの美容医療は、「シミにはレーザー」「シワには注入治療」「たるみにはHIFU」といったように、都度悩みに合わせて施術を選択することが一般的でした。もちろん、こうした施術は現在も美容皮膚科に欠かせない選択肢です。

しかし、肌悩みを繰り返さないためには肌表面だけでなくホルモンバランスや栄養状態、生活習慣など、肌を取り巻く環境にも目を向けることが大切です。

ただし、再生医療やホルモン最適化は、レーザー治療のように短期間で目に見える変化を実感するものとは異なります。

ビアンカクリニックでは、まず変化を実感しやすい美容皮膚科治療を取り入れながら、必要に応じて長期的なアプローチを組み合わせていくことも注力しています。

美容医療は「施術を受けること」から「コンディションを整える医療」へ

美容医療において、見た目の変化を目的とした施術を求める人は多くいます。

しかし、ロンジェビティという考え方が広がる中で、これからの美容医療には、健康な肌を長く維持するための“土台作り”という役割も求められるようになってきています。

不調が現れてから対処するのではなく、体の状態を把握しながら、老化に影響すると考えられる要因を見直し、肌が本来持つコンディションを維持していく。その積み重ねが、将来の肌作りにもつながります。

外側からの施術はもちろん大切ですが、体全体の状態を見据えて医療を設計するロンジェビティは、美容医療をより長期的な視点で考えるアプローチです。

BIANCA CLINICだからこそ提案できる肌育

ビアンカクリニックでは、体質やホルモンバランス、栄養状態などを総合的に評価したうえで、一人ひとりに合わせた医療を設計しています。

内側からの医療を取り入れた肌育にも力を入れており、プルリアルやリジュランといった比較的広く行われている施術だけでなく、PRP・PRF治療やナノステム、自己脂肪由来幹細胞を用いた治療など、多様な選択肢を組み合わせられることも特徴です。

大切なのは、どれか1つの施術を受けることではなく、問診や各種検査で得られたデータをもとに、その時々の体の状態やライフスタイルに合わせて治療を設計していくこと。

肌だけを見るのではなく、その人自身のコンディションまで含めて考えることです。

それが、ビアンカクリニックが提案する「次世代の肌育」であり、ロンジェビティへとつながる新しい美容医療のかたちです。

再生医療やホルモン最適化、オーソモレキュラー栄養療法はすぐには結果が分かりにくい分野です。

そのため美容医療においては外的なアプローチを好む人が多い傾向ですが、ロンジェビティの考え方は大きな価値を生みます。再生医療では体が本来持つ修復機能を活用するため、禁煙や栄養管理、十分な睡眠など、体内環境を整えることも大切です。

明石先生
明石先生

こうした考え方をきっかけに、喫煙習慣を見直して運動や睡眠を意識するようになる方もいらっしゃいます。

美容を長期的な視野で捉え生活リズムを整える心の余裕を持てたら素敵ですね。

バイオハッキングで始める「体を内側から整える次世代の肌育」

これまでの美容医療は、今ある肌悩みに合わせて施術を選ぶことが中心でした。

近年は、ホルモンバランスや栄養状態、生活習慣などにも目を向け、体の内側からコンディションを整えながら肌を育てるという考え方にも注目が集まっています。

大切なのは、「何を受けるか」ではなく、「今の自分には何が必要なのか」を知ること。ビアンカクリニックでは、詳細な問診や各種検査をもとに、一人ひとりの状態に合わせた施術プランを設計しています。

肌だけでなく将来の健康まで見据えた肌育を始めたい方、東京で再生医療と美容皮膚科を組み合わせた肌育に興味がある方は、ビアンカクリニックでご自身の体の状態を知ることから始めてみてはいかがでしょうか。

ビアンカのロンジェビティについて深く知る

 

施設名・住所 BIANCA銀座
東京都中央区銀座1-8-19 ONE GINZA 12階

BIANCA Cosmetic Surgery & Medical Spa(表参道)
東京都港区南青山5-11-10南青山511ビル2F
電話番号 BIANCA銀座:050-3196-4834
BIANCA Cosmetic Surgery & Medical Spa(表参道):050-1807-1593
診療時間 10:00~19:00
公式サイト https://biancaclinic.jp/
SNSアカウント BIANCA CLINIC(ビアンカクリニック)公式インスタアカウント(@biancaclinic

この記事を読んだあなたにおすすめの関連記事

施術の内容 エピジェネティッククロック(生物学的年齢検査)
施術期間および回数の目安 通常1回 ※必要に応じて回数には個人差あり
費用 115,500円 ※エピジェネティッククロックによる測定。本施術は自由診療(保険適用外)です。
副作用・リスク 採血時の針の痛みや迷走神経反射
施術の内容 ナチュラルホルモン療法(診察や検査結果をもとに、外用・内服・注射によりホルモン製剤を投与します)
施術期間および回数の目安 効果出現目安は約2週間~3ヶ月 ※施術を中断するとホルモンの量が徐々に元の状態に戻ることがあります。
費用 5,800~34,700円※内容によって異なります。別途ホルモン検査代 57,800円がかかります。本施術は自由診療(保険適用外)です。
リスク・副作用等 ホルモンの過剰補充によるホルモン過剰症 ※製剤の種類により症状は異なります。
未承認医薬品に関する注意事項について ・本施術には、国内未承認医薬品または薬事承認された使用目的とは異なる治療が含まれます。
・施術に用いる医薬品は、医師の判断のもと個人輸入手続きが行われています。
・個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報は、下記をご参考ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・薬事承認を取得した製品を除き、同一成分や性能を有する他の国内承認医薬品および医療機器はありません。
・諸外国における安全性等に係る情報
-重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
施術の内容 ペプチド療法(長寿医療)
施術期間・回数の目安 経過によって変わりますが、効果が出るまでに3〜6ヶ月かかります。
費用 34,900~236,600円 ※内容によって異なります。本施術は自由診療(保険適用外)です。
リスク・副作用等 ・BPC-157(ベペシン、PL 14736):ホットフラッシュ、めまい、倦怠感、頭痛、末梢性浮腫など
・5-Amino-1MQ(5-Amino-1-methylquinolinium) :頭痛、嘔気、入眠困難など
・LGD-4033(リガンドロール):頭痛、口渇、ニキビ、関節の不快感、脱毛、高用量の場合は卵胞刺激ホルモンと遊離テストステロンの抑制など
・Semax(semax):アレルギー症状、脱毛、気分の変調、心拍数の増加との関連など
・PT-141(ブレメラノチド):嘔気、嘔吐、顔面紅潮、頭痛など。高用量の場合、持続勃起症、不感症など
未承認医薬品に関する注意事項について ・本施術には、国内未承認医薬品または薬事承認された使用目的とは異なる施術が含まれます。
・施術に用いる医薬品は、医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報は、下記をご参考ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・薬事承認を取得した製品を除き、同一成分や性能を有する他の国内承認医薬品および医療機器はありません。
・諸外国における安全性等に係る情報
-当院で用いる薬剤について重大な副作用は報告されていません。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
施術の内容 オーソモレキュラー栄養療法
施術期間および回数の目安 経過によって変わりますが、効果が出るまでに3〜6ヶ月かかります。
費用 57,800円 ※本施術は自由診療(保険適用外)です。
リスク・副作用等 サプリメントの副作用として、アレルギー反応、肝障害、腎障害、かゆみ、腹痛、嘔気、下痢、むくみ、頭痛など
施術の内容 エクソソーム注入
施術期間および回数の目安 1~2週間ごとに3ヶ月間(計12回)※個人の状態によって異なります。
費用 1回55,000円 ※本施術は自由診療(保険適用外)です。
リスク・副作用等 注入部位に一時的な痛み、赤み、腫れ、内出血など
未承認医薬品に関する注意事項について ・本施術には、日本国内において薬事承認を受けていない未承認の医薬品を使用する場合があります。
・施術に用いる医薬品は、医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。詳細は厚生労働省の「個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報」をご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・薬事承認を取得した製品を除き、同一成分を有する他の国内承認医薬品は存在しない場合があります。
・重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。
施術の内容 浄化濃縮幹細胞培養上清液
施術期間および回数の目安 2週間~1ヶ月に1回程度 ※状態によって異なります。
費用 60,280円 ※本施術は自由診療(保険適用外)です。
リスク・副作用等 1~2週間程度内出血、赤みなど
未承認機器・医薬品に関する注意事項について ・本施術には、日本国内において薬事承認を受けていない未承認の医療機器および医薬品を使用する場合があります。
・施術に用いる医薬品および医療機器は、医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。詳細は厚生労働省の「個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報」をご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・薬事承認を取得した製品を除き、同一成分や性能を有する他の国内承認医薬品および医療機器は存在しない場合があります。
・重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。
施術の内容 PRP注入
施術期間および回数の目安 1回の施術でも効果を実感できる場合がありますが、数回繰り返すことで良い状態を維持しやすくなります。
費用 1ml 107,800円 ※本施術は自由診療(保険適用外)です。
リスク・副作用等 注入部位の一時的な痛み、腫れ、赤み、内出血など
未承認機器・医薬品に関する注意事項について ・本施術には、日本国内において薬事承認を受けていない未承認の医療機器および医薬品を使用する場合があります。
・施術に用いる医薬品および医療機器は、医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。詳細は厚生労働省の「個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報」をご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・薬事承認を取得した製品を除き、同一成分や性能を有する他の国内承認医薬品および医療機器は存在しない場合があります。
・重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。
施術の内容 自己脂肪由来幹細胞点滴
施術期間および回数の目安 採血後に1~2ヶ月ごとに3回程度 ※状態によって異なります。
費用 完全オーダーメイドのため、料金は個別にご案内しております。 ※本施術は自由診療(保険適用外)です。
リスク・副作用等 出血、血腫、縫合不全、感染、発熱、まれに嘔吐、注入箇所の腫脹など
未承認機器に関する注意事項について ・本施術には、日本国内において薬事承認を受けていない未承認の医療機器を使用する場合があります。
・BIANCA CLINICは厚生労働省より第二種再生医療等提供計画を提出し、計画番号(PB3200157)を取得しています。
・施術に用いる医療機器は、医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。詳細は厚生労働省の「個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報」をご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・薬事承認を取得した製品を除き、同一性能を有する他の国内承認医療機器は存在しない場合があります。
・重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の救済制度(医薬品副作用被害救済制度)の対象外となる場合があります。
施術の内容 真皮線維芽細胞療法
施術期間および回数の目安 皮膚と血液を採取後5週間後に1回目の注入を行い、さらに2週間後に2回目の注入を行います。
費用 完全オーダーメイドのため、料金は個別にご案内しております。 ※本施術は自由診療(保険適用外)です。
リスク・副作用等 腫れ、赤み、内出血、しこりなど
施術に関する注意事項について ・本施術は、日本国内において薬事承認を受けていない未承認の施術です。
・BIANCA CLINICは厚生労働省より第二種再生医療等提供計画を提出し、計画番号(PB3200157)を取得しています。
・施術に用いる機器や製剤は、必要時医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。詳細は厚生労働省の「個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報」をご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・薬事承認を取得したものを除き、同一性能を有する他の施術は存在しない場合があります。
・重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の救済制度(医薬品副作用被害救済制度)の対象外となる場合があります。
施術の内容 ナノステム
施術期間および回数の目安 1回毎 ※状態によって異なります。
費用 115,500~231,000円 ※本施術は自由診療(保険適用外)です。
リスク・副作用等 腫れ、内出血、痛み、赤み、乾燥、ひりつき、硬結、凹凸、アレルギー反応など
未承認機器・医薬品に関する注意事項について ・本施術には、日本国内において薬事承認を受けていない未承認の医療機器および医薬品を使用する場合があります。
・施術に用いる医薬品および医療機器は、医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。詳細は厚生労働省の「個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報」をご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・薬事承認を取得した製品を除き、同一成分や性能を有する他の国内承認医薬品および医療機器は存在しない場合があります。
・重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。
施術の内容 ezGEL(PRF)
施術期間および回数の目安 4~6週間ごとに3回程度 ※状態によって異なります。効果の維持のために定期的な注入が必要な場合があります。
費用 198,000円 ※施術料 24,200円/1回 別途加算。本施術は自由診療(保険適用外)です。
リスク・副作用等 痛み、腫れ、内出血、発赤、感染、血流障害、凹凸など
未承認医薬品・医療機器等に関する注意事項について ・本施術には、日本国内において薬事承認を受けていない未承認の医薬品や医療機器を使用する場合があります。
・施術に用いる医薬品や医療機器は、医師の判断のもと、個人輸入手続きが行われています。詳細は厚生労働省の「個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報」をご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・薬事承認を取得した製品を除き、同一成分を有する他の国内承認医薬品や医療機器は存在しない場合があります。
・重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。

RECOMMEND おすすめの記事

CATEGORY カテゴリーから探す

特集記事 PICK UP 美容皮膚科 美容婦人科 美容内科 美容外科 再生医療 男性美容 審美歯科 アートメイク インタビュー クリニック ドクターズコスメ

KEYWORD キーワード

# カスタマイズ治療 # シミ取り # レーザー # 千葉 # 金沢 # 横浜 # 仙台 # 熊本 # 名古屋 # 都内 # 新宿 # 骨切り

VIEW ALL